WTM一言ニュース 2025/3/13 大手金融会社バークレイズ元社長がエプスタインから紹介された女性と性交渉を認める
今日も今日とてニュースの間を見ていきます。
新設 Xコミュニティ「ニュースは物語」 の告知
ニュースは飲み物は、あ、違ったニュースは物語は誰でも自由に参加できる雑談コミュニティです。国内外の時事ニュースなどに反応して投稿、コメント下さい。
— ShironoY しろの Ph.D 英検4級 (@shironoy7) February 20, 2025
報道しない自由、意図的な強調と選択的な省きで大衆がもつ第一印象は自在にコントロール可能です。… pic.twitter.com/xZZBasEgG6
Botでフォローされると希釈されてまっとうなフォロワーさんのフィードには登場できなくなる現象への対策として始めたコミュニティです。
制限なしのオープンなコミュニティなので内容に興味がおありな人間(Botはいやん)なら歓迎ですのでご自由に無言でしれーっと参加して投稿してくださいね。
WeTheMedia日本語訳チャネル状況アップデート
主にアメリカのアノンたちが時事ニュースを深読みする超有用テレグラムチャネルをしろのが運営するBotで自動翻訳してお届けするのがWTM日本語訳チャネルです。WTMjpとか略されます。まとめ記事はここの記事の一日分のまとめです。
前回の紹介の2332から2315で-17の登録数。
それでも目指せ1万。日本人でもある程度の人数がアメリカのニュースの裏の裏まで理解できていることが望ましいと思います。騙されないように。正しく導けるように。考える材料です。
ここのまとめを読んでいる愛国者の方は、日本の将来を支える精鋭ですぞぉ。
非常用のBastyonはこちら
イランで女性の服装で宗教警察への反対デモが広がったときにYouTubeなど大手サービス以外インターネット遮断レベルの言論統制が来ても、生き残ったP2PのSNSであるBastyonを保険として持っています。
本物のプライバシー重視なので「メール」も「電話番号」もいりません。そうじゃないのにプライバシー重視を謳うサービスは全部当局とズブズブです(Signalとか)。アカウント作成時にプライベートキーをもらえますので、お財布への鍵だと思って、大切に保管して誰に聞かれても教えない様にしましょう。
あと、言論統制を避けるのはP2Pでサービスを運営できるからですが、ウェブブラウザから使う限り、普通のインターネットに依存します。デスクトップアプリをインストールすることで、P2Pネットワークに参加した本物のBastyonになりますのでデスクトップアプリをオススメします。
最近の太陽活動からネットが落ちることが多い気がします。P2PでもISPがオチてたらだめですが政府のネット規制(rumble, twitterはIPバンするとか)みたいなのには強いでしょう。
しろのテレグラムチャネルというベタなチャネル
マスクがお買い上げの前にガクブルして作ったけど、存在価値がよくわからなくなったテレグラムチャネル。まだツイッターもおかしい時あるから、Gabよりは存在価値あり。維持していきます。ゆっくりしていってね!
共同ニュース配信の「わしらがメディアじゃ」
わしメは、証拠重視の市民ジャーナリズムをやってみようという試みです。ゆっくりですがやっていきますよ。
現在、コントリビューターはまとめ班レギュラー4名+43企画さん+とある小児科医さん+サナメさん(saname)+のとにゃんさん+6 feet rodさん+O次郎さんの10名体制です。
紹介のコーナー
いつもの
「mRNAワクチン中止を求める国民連合」という新しい団体の紹介と応援です。下の紹介文は先週と同じ。言いたいことを言ってくれそうな期待の団体です。
皆さんもご存知な荒川先生とか中村先生もいます。我那覇さんも有名か。有志医師会というのが今までは引っ張ってきた感じですが、あれはもともと「とにかく子供には射たせない方がいいでしょう」という団体で、それ以上は全国と地方の各団体と温度差がありまくりで足並み揃わずなもどかしさがありましたが、このメンバーのガチな感じからしてもっと尖った存在になりそうで応援したい所です。
自分の記事
まとめの代打いつかやってみっかなという人は是非読んでみてくださいねー。
まとめ体験者は増えておりますが、諸事情等で休止している方もおり、無理なく運営するにはまだまだなかーまが欲しいのが現状ですし、一度でも体験した人を増やしたいというのも大きいです。
2020年大統領選挙、そしてJ6と来てからの二年はWTMは盛り上がってたと思いますが、最近は一定の役目を果たして情報に飢えた人というのは少ないのかもしれませんね。2024年の大統領選挙には全く違うメンタリティで望むことになりそうです。
そっからは展開早いと思うのでトランプ以後に世界で何が起きてたかを知ってないとオシッコちびるかもしれません。
こちらのマガジン、ほぼ日で更新なので毎日読み、予習・復習しましょう。
執筆時点で1,677本が上がっているので過去記事を検索して「あれなんだっけ」みたいなのをさくっと思い出せる、調べられるようになってるかも。
前の時間帯のコーナー
熊おうさんx2
北の園親方
とめさん
サナメ大先生x2
一言ニュースのコーナー
BGM
Faufeyってなんか有名らしいよね。なぜかJazzカテゴリーに入れられがちだけど聴いてみるとどこがJazzやねん!!とツッコミたくなる、つまりノラ・ジョーンズみたいな立ち位置や。あ、Faufeyは嫌いじゃないです。むしろ好き。
範囲
今回のしろの担当分は「3/13」 0:00〜24:00(日本時間)」です。
カナダが米国へ25%の関税を発表(日本時間 2025年3月13日 00:29:06) WTM 120224
から
MAGA イニシアチブへの過度な干渉を阻止するための新しい大統領令(日本時間 2025年3月13日 23:54:22) WTM 120301
です。
WTMの投稿IDからして、120224から120301ですので77くらいの投稿がありました。
カナダが米国へ25%の関税を発表
WTM投稿者:Ali Tucker
(翻訳)
カナダは水曜日、トランプ政権が昨夜発効した鉄鋼・アルミニウム関税への報復として、200億ドル相当以上の米国製品に25%の関税を課すと発表した。
カナダのドミニク・ルブラン財務大臣は記者会見で、新たな関税は鉄鋼とアルミニウムのほか、コンピューター、スポーツ用品、鋳鉄製品など他の米国製品も対象だと述べた。
ルブラン氏は、これらの措置は木曜日から発効すると述べた。
カナダの自国産業が保護されるのは素晴らしいですね。トランプは悔しがってトルドー首相を知事呼ばわりして不貞腐れるのが一番いいかと思います。なぜなら制裁を継続してくれそうなので。
トランスジェンダーの兵士の一斉解雇の是非が裁判で審議される
WTM投稿者:Ali Tucker
(翻訳)
トランスジェンダーの米軍兵士を軍隊から分離するという国防総省の新方針は、水曜日にアナ・レイエス米連邦地方判事がこの方針の発効を阻止する命令の発令を検討し、初めての法的試練に直面することになる。
原告らは、国防総省の方針(2月下旬に最終決定され、一部の例外を除きトランスジェンダーの軍人の大半の入隊を禁止)は、憲法修正第5条の平等保護の権利を侵害し、トランスジェンダーの兵士を蔑視し、部隊の結束を乱し、軍を弱体化させることで、取り返しのつかない損害を引き起こしていると主張している。
司法省の弁護士らは、性別違和は「社会的、職業的、またはその他の重要な人間機能領域において臨床的に重大な苦痛または障害」を引き起こす症状であるとし、裁判所が軍の意思決定に介入すべきではないと主張してこの方針を擁護した。
相手が不利なときは一番最初に一番いい条件を提示し、拒否したらどんどんと相手の不利を無慈悲についていき向こうが納得して取引に応じることを強制したりというトランプ政権で実際に見てきた戦術もありますが、、The Art of the Dealで語られているもっと簡単な方法はハッタリかけた条件をふっかけて、そこから大幅に譲歩することでもともと欲しかった条件を楽に手に入れるというのがありまして、Grokに確認してみますと
高い要求から始める(Start with a High Ask)
トランプは、交渉の最初に自分が求める条件を高めに設定することを勧めています。例えば、不動産取引で売り手なら高めの価格を提示し、買い手なら逆に低めのオファーを出す。これによって、相手が譲歩してきたときに自分の目標に近い地点で妥協できる余地を作ります。彼は「最初に現実的な数字を出すと、そこから下がるしかない」と考えていて、心理的なアンカリング効果を狙っているんです。
例: 本の中で、彼がマンハッタンの物件交渉で最初に大胆な条件を提示し、相手が「ありえない」と感じつつも最終的に譲歩を引き出した話が出てきます。
とあります。まあ常識の範囲かもですが、政治の駆け引きでも同様でしょう。プロレスをして悔しがってアホに見せて、次も同じ手が使えるように担保を取るのも重要です。
つまり、能力があるのにトランジェンダーというだけで解雇されるとかはだめでしょう。しかし、能力がないけどトランジェンダーというだけで出世しまくった能無しが多いのが現実なので、そっちは排除したい。結局、能力がないのはトランジェンダーだろうがゲイだろうがストレートだろうが解雇するという当たり前に落ち着くだけでOKでしょう。
未成年者への性転換手術を行う病院への連邦政府の資金援助を阻止する法案が提出へ
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
下院共和党の新しい法案は、未成年者への性転換手術を行う病院への連邦政府の資金援助を阻止するものである。
この法案は、テキサス州共和党のダン・クレンショー下院議員が主導し、利益団体のDo No HarmとGenspectが支持しており、特に、新しい小児科医の育成を目的としたプログラムを通じて医療センターが受け取る資金を対象としている。
「私たちは基本的な医療倫理を擁護し、真の医療よりもイデオロギーを優先するシステムによって沈黙させられ、裏切られた人々を認めています」とクレンショー氏はフォックス・ニュース・デジタルに語った。「医療は真実と治癒に基づくべきであり、永続的な害をもたらす偽りの約束に基づくべきではありません。」
これはストレートにそりゃそうだろ。という感じなので法案が成立してくれるといいですね。
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Praying Medic News
米軍のジェット燃料を積んだ米国船籍のタンカーと衝突したポルトガル船籍のコンテナ船の船長はロシア国籍であることが判明し、重過失致死の疑いで拘留された。
イングランド東海岸沖で、アメリカ軍向けジェット燃料を運ぶ米国籍タンカー「Stena Immaculate」に衝突したコンテナ船「Solong」の船長がロシア国籍であることが判明し、重大な過失致死の疑いで拘束されました。この衝突は3月10日(月曜日)に発生し、両船で爆発と火災を引き起こしました。地元警察は刑事捜査を開始し、59歳のロシア人船長を逮捕。捜査は海事沿岸警備隊と協力して進められています。専門家は、現代の航行機器を備えた船がどのようにして衝突を回避できなかったのか疑問を呈しています。一部のXユーザーはGPS妨害の可能性を指摘し、タンカーが軍事燃料を運ぶ高価値目標であることから、地政学的な関連を疑っています。背景には、東欧での戦争や最近のバルト海ケーブル切断事件など、地域的な緊張が存在します。
イングランド東海岸沖ですかー、きな臭いですな。ロシア国籍というのは気になりますね。ありえなさがアメリカで橋をなぎ倒した去年の事故に似てますね。
2024年3月26日にメリーランド州ボルチモアで発生したフランシス・スコット・キー橋の崩落事故(コンテナ船「Dali」が橋脚に衝突)との類似点
船舶の制御喪失:
ボルチモアの事件では、「Dali」が衝突前に推進力を喪失し、操舵不能に陥ったと報告されています(NTSBの初期報告では、電気系統の故障が原因で2度の停電が発生)。
ZeroHedgeの記事では、「Solong」の衝突原因は明確に述べられていませんが、専門家がGPS妨害や操船ミスを疑っており、制御喪失の可能性が示唆されています。
両事件とも、現代の航行技術を備えた船舶が予期せぬ状況で衝突に至った点で類似しています。
という感じでCIAとかによる遠隔での操縦妨害でロシア国籍の船長をはめたという可能性すら浮上します。本当ならせこいです。手の内を晒すだけ損な感じな作戦ですが、今の時代は諜報機関が自滅するようなヘマを犯すことが多いので強ちです。
SNSなど放送、メディアの規制をするFCC長官が大幅な規制緩和を目指す方針を発表
NEW:
— Brendan Carr (@BrendanCarrFCC) March 12, 2025
The FCC has just launched a sweeping deregulation initiative titled “In re: Delete, Delete, Delete.”
Thanks to President Trump’s leadership, the FCC will help unleash prosperity through deregulation. pic.twitter.com/oE3X1uVOH2
WTM投稿者:Ali Tucker
転送元チャネル:Vigilant News
(翻訳)
新着情報: FCC は「In re: Delete, Delete, Delete」と題した大規模な規制緩和イニシアチブを開始しました。
トランプ大統領のリーダーシップのおかげで、FCC は規制緩和を通じて繁栄を解き放つことに貢献します。
このイニシアチブについては要は
Carrのイニシアチブは、FCCのどの規制を削除すべきかについてフィードバックを求める公衆コメント期間を開設しており、彼が技術企業やメディア企業に対するFCCの取り組みを近代化しようとする長年の取り組みを反映しています。これは、彼の過去の役割やプロジェクト2025への貢献で指摘されている通りです。
つまりパブコメをもらって、民意を受けて規制緩和を推進するどぉという話っぽいです。
FCCというと重要なのはセクション230ですね。
セクション230(Communications Decency Act of 1996、47 U.S.C. § 230)は、インターネットサービスプロバイダー(ISP)やインタラクティブコンピュータサービス(例:ソーシャルメディアプラットフォーム)が、第三者(ユーザー)が生成したコンテンツに対して責任を負わないことを定めた法律です。このセクションは、インターネットの成長と自由な発言を保護するために設計されました。
つまり、フェイスブックとかが反ワクチンの話題を削除したりするのは誰でも自由に使えるプラットフォームではなく雑誌や新聞の読者欄ように編集者がいて、そのフィルターを介さないと発言できないので、中立なプラットフォームではないのでは?よって、「第三者(ユーザー)が生成したコンテンツに対して責任を負わない」という部分は該当しないのでは?削除されずに残ったユーザーの投稿というのはSNS提供業者によって許可された投稿であり、SNS提供業者は雑誌や新聞と同様の責任が生じると国民がパブコメで要求したらこれが撤廃とか変更される可能性が出てきますね。
Grokに聞いても直接230との関連はなさそうですが、パブコメが後押しする道筋ができていると思えます。
テッド・クルーズが仕事をしてしまう

WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
上院商務委員長のテッド・クルーズ氏は水曜日、ボストンのローガン国際空港で移民をかくまっているとしてマサチューセッツ港湾局に召喚状を出す予定だったが、同局(マサポート)が直前でクルーズ氏の情報提供要請に応じたため採決を中止したと発表した。
「これは、ローガン空港のサービスに使われると思っていた連邦納税者と航空乗客にとっての勝利だ。彼らは自分たちのお金が不法移民の寮に使われたのだ」とテキサス州の共和党議員は委員会会議の冒頭で述べた。
この結論により、両党は先週、歴史的に超党派を誇りとしてきた委員会としては異例の激戦となった委員会公聴会の後、身を引くことができた。民主党は、クルーズ氏が彼らの同意なしに召喚令状権限を行使するのは性急すぎると非難したが、クルーズ氏は、当時のマサチューセッツ港湾局の不遵守を考えると召喚令状は必要だったと主張した。
上院議員としてテック企業やSNS各社を議会に呼びつけて尋問することが多いテッド・クルーズですが、共和党にありがちな紳士でして、敵に異常に甘いのですね。厳しいのは言葉だけで、強制力の伴う要求は控えて使える権力・権限をみすみす手放すプロというイメージが第一期のトランプ政権ではありました。
そんな印象ですがGrokさんと確認してみますか。
https://grok.com/share/bGVnYWN5_aec3a0f5-8647-459c-adcf-ed5771e27e27
テッド・クルーズはテキサス州選出の共和党上院議員で、保守的な立場から特にビッグテック(Google、Facebook、Twitterなどの大手テクノロジー企業)に対して強い批判を展開してきました。トランプ政権下では、保守派がソーシャルメディア企業による「言論の検閲」や「政治的偏向」を問題視する声が高まり、クルーズもその急先鋒として活動しました。彼は、テック企業が保守的な意見を不当に制限していると主張し、これを調査・是正するために上院での公聴会や証人喚問を推進しました。
トランプ政権第一期において、クルーズが関与したテック企業関連の証人喚問は、主に上院司法委員会(Senate Judiciary Committee)やその小委員会を通じて行われました。彼は特に、プラットフォームのコンテンツモデレーションやアルゴリズムの透明性、保守派への影響に焦点を当てました。
主な証人喚問の事例
以下に、トランプ政権第一期におけるクルーズが関与した代表的なテック企業への証人喚問を挙げます。
1. 2018年4月10日:Facebook CEOマーク・ザッカーバーグの証人喚問
背景: Facebookがケンブリッジ・アナリティカ事件でユーザーデータを不適切に扱った問題を受け、上院司法委員会と商務委員会の合同公聴会が開催されました。この事件は2016年の大統領選挙への影響も指摘されており、保守派からは「政治的偏向」の一例として注目されました。
クルーズの役割: クルーズは司法委員会のメンバーとして質問に立ち、ザッカーバーグに対してFacebookのコンテンツモデレーションが保守派に不利に働いているのではないかと追及しました。彼は具体例として、保守派のページや投稿が制限されたケースを挙げ、プラットフォームの中立性を疑問視しました。
結果: ザッカーバーグは「意図的な偏向はない」と否定し、アルゴリズムやモデレーションプロセスの改善を約束しましたが、クルーズを含む共和党議員は納得せず、さらなる規制の必要性を主張しました。
2. 2019年4月10日:GoogleとTwitterへの公聴会
背景: 上院司法委員会の憲法小委員会(Subcommittee on the Constitution)で、クルーズが議長を務めた公聴会「Googleと検閲:テック企業によるオンライン言論の抑制」が開催されました。この公聴会は、Googleが検索結果やYouTubeで保守的なコンテンツを意図的に隠しているとの疑惑を検証するものでした。
クルーズの関与: クルーズはGoogle幹部を証人として呼び、保守派の声が抑圧されている事例(例: プロライフ団体の広告が制限されたケース)を提示し、アルゴリズムの透明性や検閲基準を厳しく追及しました。Twitterも同様に批判の対象となり、保守派アカウントのシャドウバン(非公式な制限)が議題に上がりました。
結果: Google側は「政治的意図はない」と反論し、技術的な説明で対応しましたが、クルーズはテック企業への法的保護(通信品位法第230条)の見直しを提案し、規制強化の必要性を訴えました。
3. 2020年10月28日:ビッグテックCEOへの証人喚問
背景: 上院商務委員会がTwitter(ジャック・ドーシー)、Google(サンダー・ピチャイ)、Facebook(マーク・ザッカーバーグ)のCEOを招いた公聴会「通信品位法第230条とインターネット上の言論の自由」が開催されました。これは、2020年大統領選挙直前で、Twitterがニューヨーク・ポストのバイデン関連記事を制限したことがきっかけでした。
クルーズの役割: クルーズは司法委員会メンバーとして参加し、特にTwitterのドーシーに矛先を向け、「誰があなたを言論の神に選んだのか?」と激しく非難しました。彼は、保守派への検閲が選挙に影響を与えると主張し、第230条の改正を強く求めました。
結果: テック企業側はモデレーションポリシーを擁護しましたが、クルーズを含む共和党議員は、ビッグテックが「選挙干渉」に近い行為をしていると批判し、法改正の動きを加速させようとしました。
結論
テッド・クルーズはトランプ政権第一期において、テック企業に対する証人喚問を積極的に推進し、特にFacebook、Google、Twitterを標的にしました。2018年のザッカーバーグ公聴会、2019年のGoogle追及、2020年の選挙直前のCEO喚問などが主要な事例です。これらは保守派の「言論抑圧」への懸念を反映したもので、クルーズの質問は鋭く、時には劇場型のパフォーマンスとして注目されました。しかし、法改正には至らず、議論喚起に留まった側面もあります。
こんな感じで追求はできたけど民主党やテック企業が反論したらなにも強制はできなかった感じです。法改正したり、司法省に犯罪捜査を始めてと要求できたはずですが、できなかったわけです。
上院司法委員会の権限についてもGrokでおさらいしますか。
上院司法委員会(Senate Judiciary Committee)がテック企業に対して証拠提出や社内ルールの変更を迫る法的地位について、詳しく説明します。結論から言うと、上院司法委員会には一定の強制力がありますが、その権限には限界があり、直接的な社内ルール変更を強制する法的地位は持ち合わせていません。以下、段階的に解説します。
1. 上院司法委員会の権限
上院司法委員会は、アメリカ合衆国上院の常設委員会の一つで、司法関連の立法や監督を担当します。テック企業に関連する分野では、特に反トラスト法、プライバシー法、言論の自由(通信品位法第230条など)の監督が該当します。その権限は以下に大別されます:
(1) 立法監督権(Oversight Authority)役割: 委員会は連邦政府や民間企業が法律を遵守しているかを監視し、必要に応じて新たな立法を提案します。
テック企業への影響: 例えば、ビッグテックのコンテンツモデレーションが言論の自由を侵害していると判断した場合、第230条の改正案を起草し、上院全体での採決に進めることができます。
限界: 法案が成立するには上院・下院の両方で可決され、大統領の署名が必要です。委員会単独では法律を作れません。
(2) 召喚権(Subpoena Power)法的地位: 上院司法委員会は、証人喚問や証拠提出を求めるために召喚状(subpoena)を発行する権限を持っています(連邦規則に基づく上院規則26条など)。
強制力: 召喚状に従わない場合、委員会は法廷を通じて強制執行を求めることが可能です。例えば、テック企業が内部文書やアルゴリズムのデータを提出しない場合、裁判所が介入し、提出を命じる可能性があります。
実例: 2018年のザッカーバーグ公聴会や2020年のテックCEO公聴会では、企業側が自主的に出席・資料提出に応じましたが、召喚状が発動されれば法的義務が発生します。
限界: 召喚状は証拠や証言を引き出すためのツールであり、企業の運営方針や社内ルールを直接変更させる力はありません。
こんな感じで少なくとも証拠の提出は強制力の伴う形で求めることができたのですが、テッド・クルーズはしませんでした。これがぬるい理由ですな。従わない場合、法廷侮辱罪みたいな議会侮辱罪になる。
事例: 2019年4月10日 上院司法委員会憲法小委員会公聴会「Googleと検閲」概要: クルーズが議長を務めたこの公聴会では、Googleによる検索アルゴリズムやYouTubeのコンテンツモデレーションが保守派に偏向しているとの疑惑が議題となりました。証人としてGoogleの幹部(公共政策担当者など)が出席しました。
クルーズの批判: クルーズは、Googleが保守派の声を意図的に抑圧していると主張し、具体例としてプロライフ(反中絶)団体の広告が制限されたケースや、保守派ユーチューバーの動画が「非収益化」された事例を挙げました。彼は「Googleのアルゴリズムは政治的意図を持って設計されているのか?」と鋭く追及しました。
Google側の回答: Googleの証人は「アルゴリズムに政治的意図はない」「ユーザー体験向上のための技術的判断だ」と回答し、具体的なアルゴリズムの仕組みやモデレーション基準については「複雑で説明が難しい」「企業機密に抵触する」と曖昧に返答しました。
証拠提出を迫らなかった点: クルーズはこのはぐらかしに対し、強く反論し「透明性が欠如している」と批判を続けましたが、具体的に「アルゴリズムのコードやモデレーションマニュアルの提出」を求める召喚状の発行や正式な証拠提出要求には踏み切りませんでした。公聴会は議論の場に留まり、法的強制力の発動には至りませんでした。
そんなテッド・クルーズさんですが、なんと今回は証拠提出を迫ったら、本当に証拠を得てしまった!!www
素晴らしいwww
テッド・クルーズについてのイメージはかなり私の記憶とGrokの解説が一致したのでホクホクです。
共有リンクはこちら
https://grok.com/share/bGVnYWN5_8f053c4c-e404-4eaa-8693-7175ea3efea0
トランプ政権が政府の電気自動車への切り替えやEV充電ステーションへの補助をほぼ停止
WTM投稿者:Ali Tucker
(翻訳)
トランプ政権は、連邦政府が保有する膨大な数の自動車やトラックへの電気自動車の導入をほぼ停止した。
多くの車両を発注し、他の連邦政府機関が使用するEV充電器を所有する米国一般調達局は、NPRとコロラド公共ラジオが入手した内部メモによると、ゼロエミッション車の発注を「一時停止」し、EV充電ステーションの新設を中止し、既存のステーションの一部を閉鎖するよう命じた。
wwww
イーロン・マスク涙目www
まあ、素晴らしい政策ですな。あれ、エネルギー無駄遣いだから。テスラの自動運転システムとか楽しいし、ゲームも遊べる大画面のパネルとか楽しいけど、みんなで使うものではなく、こがねもちの玩具が丁度ええ。
遠隔給電が広く普及したら話は変わるがな!まさにテスラの技術を使えよ!
重いバッテリー積まなくてよいし、バッテリー製造と破棄の環境負荷がなくなるし、あとは安いエネルギーをどっかから引っ張れば良いのだ。もしくは発電しながら走れメロス。
EPA 長官リー・ゼルディンが「米国史上最大の規制緩和発表」を発表
BREAKING💥: EPA Administrator Lee Zeldin announces "the largest deregulatory announcement in US History" - The EPA is initiating 31 historic actions to Power the Great American Comeback in the greatest day of deregulation in American history!
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) March 12, 2025
He says the actions will unleash… pic.twitter.com/ijrlvRZUhI
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
速報💥: EPA 長官リー・ゼルディンが「米国史上最大の規制緩和発表」を発表 - EPA は、米国史上最大の規制緩和の日に、米国の大復活を推進するための 31 の歴史的措置を開始します。
同氏は、これらの措置によりエネルギーの優位性が発揮され、米国人のコストが下がり、米国の自動車産業が強化され、環境が保護されるだろうと述べている。
こちらは環境省みたいなところですが、こっちも大幅な規制緩和。素晴らしい。税金も政府の規制もだいたい少ないほうがええことが多いです。
デトロイト税関・国境保護局所長セリーナ・ベイカー・ヒルが自宅が洪水で居住不可能と偽り補助金を不正受領、夫は麻薬密売疑い
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
速報:税関・国境警備局の局長がFEMAを欺き、連邦職員に嘘をついた罪で起訴された。
デトロイトの米国税関・国境保護局(CBP)のセンター・オブ・エクセレンスおよび専門知識部門のディレクターであるセリーナ・ベイカー・ヒル(55歳)は、2023年8月のデトロイト洪水後、自宅は居住不可能になったと主張したと報じられている。
宣誓供述書によると、この詐欺は彼女の夫を麻薬密売の疑いで捜査していたFBI捜査官によって発覚したという。
当局によると、ベイカー・ヒルさんは洪水被害に対する援助を申請し、自宅の地下室を検査していたFEMA職員に対し、修理が行われている間は安全に自宅に住むことはできないと伝えたという。
FEMAは、住宅修理と仮住まいの2か月分の家賃補助の要請を承認した。彼女は住宅修理費として3,125ドル、家賃補助として3,190ドルを受け取ったと伝えられている。
裁判所の文書によると、FBIは彼女の夫に対する捜査で有線通信や電子通信を傍受することができたという。
当局は、ベーカー・ヒルさんの銀行記録にはFEMAの資金が住宅費や光熱費に使われていなかったこと、また監視カメラには彼女と夫が引き続きその家に住んでいたことが記録されていたと述べた。
夫も嫁もひでぇwww
DOGEで政府職員への信頼、尊敬が低下している中のこれは同情もらえそうにありませんな。
オバマ前大統領の首席補佐官でバイデン前大統領の駐日大使であるラーム・エマニュエル氏が2028年の大統領選挙への出馬準備
https://www.politico.com/news/magazine/2025/03/12/rahm-emmanuel-president-2028-column-00224241
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
速報:ポリティコによると、オバマ前大統領の首席補佐官でバイデン前大統領の駐日大使であるラーム・エマニュエル氏が2028年の大統領選挙への出馬に向けて準備を進めている。
ラーム・エマニュエル氏ですか、知りませんなぁ。シカゴ市長もやったことがあるそうで、その時から教育改革を柱にしていた感じらしいです。割と中道な感じで、今の民主党からしたらかなりまともに見えるかもです。
Emanuelの政治的キャリアは、オバマ政権での現実主義的な運営やシカゴ市長としてのタフな意思決定に根ざしており、伝統的に進歩派よりも中道寄りです。教育は、進歩派の急進的な経済再分配(例: Green New Deal)や社会正義の主張とは異なり、幅広い層にアピールしやすいテーマです。これにより、彼はAOCのような急進派と明確に差別化しつつ、民主党内の穏健派や現実派の支持を集める狙いがあると推測できます。
まあこうしないと共和党に勝つのは難しいと考える民主党の候補がいるという現実が、遠くまで来たなあという感じです。
DEI推進のため管制官のテストのカンニングをマイノリティグループに流した人物の隠し録音のスクープ
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Dot Connecting Anons
(翻訳)
なんてことだ👀: デイリーメール紙が、DEI活動家シェルトン・スノーが航空管制官試験の解答を少数派の受験者と共有している音声を流出させた。
「スクリーンショットを撮った貴重な情報がいくつかあるので、それをメールで送ります」とニューヨークを拠点とする航空管制業務監督者のスノー氏は言う。
「それぞれの質問に対して、まさにそのように答えるべきだと私は 99.99 パーセント確信しています。」
内部情報は2014年にアフリカ系アメリカ人、女性、その他の少数派の候補者に提供されたが、白人は「競争を最小限に抑える」ために情報から除外されていた。
何百万人もの乗客の安全を担う、誰もが欲しがる管制官の職を獲得するというスノーの大胆な申し出を、どれだけの応募者が利用できたのかは謎のままだ。
しかし、NBCFAEの元会員であるマシュー・ダグラス氏はデイリー・メール紙にこう語った。「不正行為をした人を何人か知っているし、今この瞬間にも飛行機を操縦している人たちを何人か知っている。」
この留守番電話が明るみに出たのは、ドナルド・トランプ大統領が、1月にレーガン・ナショナル空港で67人の命を奪った空中衝突事故を受けて、米国の航空業界をはじめとする連邦政府機関からDEI(多様性、公平性、包摂性)を排除すると誓った直後のことだ。
これ、人が死にますからなぁ。規模が知りたいですなぁ。
毎年30万人もの学生を受け入れる米国への中国人へのビザを禁止する法案
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Gretchen- Fight for Truth! 🇺🇸💪
(翻訳)
金曜日に予定:中国による米国学生ビザプログラムへのアクセスを禁止する画期的な法案。
中国共産党が米国人のもてなしをスパイ活動に利用していることがわかっているのに、毎年 30 万人もの中国国民に米国への自由なアクセスを与えることはできない。
これはやりすぎな感じがしますよね?警戒しすぎ?それとも対応が遅すぎ?
なかなかアメリカに住んだことないとわからないと思いますが、中国人は本当にアメリカ社会のいたる所にしっかりと根付いていまして、大半は平和的で別に驚異ではないのですが、高学歴で高収入の職業についている中国人の家族を辿ると中国共産党党員の家族であることが多いのも事実でして、党員であるからといって自動的にスパイになるわけでもないですが、CCPが興味を持っている職種について出世しはじめると連絡が来て、色々と司令が来てしまうかもしれないわけです。司令が来ちゃうとこれ、もう断れないので罪悪感あっても付き合うことになります。そういう感じで中国人留学生は成績トップクラスばかりで、卒業したらそのままトップ企業に就職して、グリーンカードを得て、そのままアメリカ人みたいに暮らしますので、それが毎年30万人ですから、何十年もそれやると社会の中枢にたくさんいるわけです。それでいいのかというとだめな気がしません?
中国としてもアメリカを信用できないので、独立国家であり続けるためには生き残りのために利用できるものは何でも使うでしょうし、正当な自衛の策だと思うので制度として許されている限り使えば良いでしょう。罪悪感もつ必要はないと思います。
ただ、見つかったらそりゃスパイとして処理されてもしょうがないのも正論でして、リスクはあるわけです。忠誠心は割と中国の若い人たちはあるのでそれでもやる人はいっぱいいるでしょう。CCPは本当に経済的に大成功して中国は大国になりましたし、忠誠心ないほうがおかしいです。
アメリカが対策してくるのも正しいし、中国が最大限に利用してきたのも正しいという。お互い様と思います。
予算の延長法案が上院を通過するにはあと8名の民主党議員の賛成が必要
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
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速報🙄:上院民主党議員らは水曜日の非公開会議で、火曜日に下院を通過した短期資金法案を進めるには票数が足りないと述べた。
これにより、今週末に政府閉鎖が起こる可能性が高まった。民主党は、共和党とより良い条件を交渉するために政府閉鎖のリスクを冒すという異例の立場にある。
「民主党はこの法案に何ら関係していない。我々は修正案を1、2回採決する機会を得たい。だから我々は議事閉鎖に賛成票を投じるよう主張しているのだ」とティム・ケイン上院議員(民主党、バージニア州)は会合後に記者団に語った。
「現時点では法案を可決するための票がない」とケイン氏は語った。
上院の法案の大半を前進させるには60票が必要であり、共和党がこの法案を前進させるには少なくとも上院民主党議員8人の賛成が必要となる。
上院の支配が絶妙ですなぁ。あれ、圧勝してたらこうなってないですもん。各省庁の長官を承認するのにも60必要だったら60取ってただろうけども、大統領選挙と同時に行われる上院議員や下院議員の選挙では民主党は健闘しまして、大統領選挙の結果と同じくらいの比率なら議会ももっと圧倒的に共和党支配になっていたはずですが、トランプに投票した民主党支持者がたくさんいたか、議会の選挙が盗まれたかのどちらかです。
もちろん怪しいのは盗まれた方なのですが、これが予算を通過させないで政府シャットダウンをしたいのであれば都合がよいです。民主党の性にもできますので。

Jonさんは一貫としてこの調子で、シャットダウン歓迎。シャットダウンしたあとでもどうしても払わないと行けない予算についてはまだ政府は支払いを続けるのですけども、それを仕切ってた人が最近辞任しまして、DOGEがそれを掌握しています。つまりシャットダウンが起こるとDOGEが政府の最小限の機能についての財政を仕切ることになります。もともとDOGEが解雇しようとしてた人たちが、一斉に給料もらえなくて自宅待機になるのです。そのまま予算が成立しない場合、この人たちは無職状態ですが、それでも恐らく米国社会は機能し続けてしまうと思います。それを見たらアメリカ人は???なんで?となるでしょう。そして無駄遣いの規模についての常識が破壊されます。
大手多国籍金融機関バークレイズの元社長ジェス・ステイリー氏がエプスタインから紹介された女性と性交したと証言
WTM投稿者:Ali Tucker
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バークレイズの元トップ、ジェス・ステイリー氏は、連続小児性愛者ジェフリー・エプスタイン氏のスタッフの一人と性交していたと、同銀行員は金融サービス禁止案に対する控訴の3日目の証言で法廷に証言した。
英国の金融行動監視機構は2023年、ステイリー氏をエプスタイン氏との関係について監視機関を誤解させたとして出入り禁止にし、180万ポンド(230万ドル)の罰金を科すと発表した。ステイリー氏は今週、ロンドンの上級審裁判所で証言する予定だ。
ステイリー氏は、ジェフリー・エプスタイン氏からこの女性を紹介され、出会いは合意の上で行われ、「私の記憶では、彼女は彼のスタッフの一人だった」と述べた。
バークレイズPLC
イギリスに拠点を置く大手多国籍金融機関です。1690年に設立され、長い歴史を持つ銀行の一つで、個人銀行業務、法人銀行業務、投資銀行業務、資産管理など幅広い金融サービスを提供
ジェス・ステイリー
2015年12月1日からバークレイズのCEOに就任し、2021年11月1日に辞任するまでその職を務めました。辞任の理由は、イギリスの金融規制当局である金融行動監視機構(FCA)とプルーデンシャル規制当局(PRA)が、彼とジェフリー・エプスタインとの関係について調査を行った結果を受けたもので
スタッフとかいって、Virginia Giuffre(ヴァージニア・ジュフリー)ですらエプスタインの「マッサージ師」として雇われたことになっているので、よく知らない他人からしたらスタッフみたいなものなので、怪しい限りです。
年齢も裁判では明らかになってないようで、未成年の可能性は消えてません。
連邦判事がDS御用達法律事務所パーキンス・コーイへのトランプ大統領令に対し一部停止命令
WTM投稿者:Ali Tucker
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ワシントンD.C.の連邦判事は水曜日、法律事務所パーキンス・コイを標的とした大統領令の執行をトランプ政権に一時的に禁止した。
この判決は、パーキンス・コーイの顧客に対する政府との契約を脅かし、同社の従業員が連邦政府の建物に立ち入ることを禁止したトランプ大統領の3月6日の命令の一部を凍結するものである。
ハウエル氏は大統領令の一部を停止する仮差し止め命令を出した。トランプ大統領の大統領令のその他の部分、つまり各機関の長に対し、法律事務所の弁護士の機密許可を取り消し、「業界をリードする法律事務所」の人種差別的慣行を調査するよう求める内容は、そのまま認められた。
よく聞くパーキンス・コイですな。Qドロップにも5件ヒット。

[FBI Floor 7] James Baker - PERKINS Coie [shell 2]
"Former FBI general counsel James Baker met during the 2016 season with at least one attorney from PERKINS Coie, the Democratic National Committee’s private law firm."
「元FBI法務顧問ジェームズ・ベイカーは、2016年のシーズン中に、民主党全国委員会のプライベート法律事務所であるパーキンス・コイの少なくとも1人の弁護士と会った。」
パーキンス・コイといえばDNC(民主党全国委員会)ですな。FBIともズブズブで上級政治家とか官僚がお世話になる所です。そんな所に大統領令が出てたんですか?知りませんでした。
ロシア疑惑とか詳しくない方はこちらを読んで復習してくださいね。
パーキンス・コーイ(Perkins Coie)は、アメリカの著名な法律事務所で、2016年の米大統領選挙に関連する「ロシア疑惑」(トランプ陣営とロシア政府の共謀疑惑)において重要な役割を果たしたとされています。具体的には、同事務所は民主党全国委員会(DNC)およびヒラリー・クリントン陣営の法律顧問として活動し、ロシア疑惑の調査に関連する活動を支援しました。
パーキンス・コーイは、調査会社フュージョンGPS(Fusion GPS)を雇用し、ドナルド・トランプとロシアとの関係を調査するよう依頼しました。この依頼に基づき、フュージョンGPSは元英国情報機関員クリストファー・スティールに調査を委託し、いわゆる「スティール文書」(Steele Dossier)が作成されました。この文書には、トランプとロシア政府との間に不適切な関係があるとする未検証の主張が含まれていました。文書は後にFBIの捜査やメディア報道で広く注目され、ロシア疑惑の議論を加速させる一因となりました。
しかし、スティール文書の信憑性や、パーキンス・コーイの関与の詳細については、大きな論争の的となっています。トランプ支持者や一部の批評家は、パーキンス・コーイが「ロシアとの共謀」という物語を捏造するために動いたと主張し、これを政治的な攻撃手段と見なしています。一方で、民主党側は、同事務所の活動は合法的かつ選挙の透明性を求める正当な取り組みだったと反論しています。
2022年、特別検察官ジョン・ダーラムの調査報告書では、パーキンス・コーイの弁護士マイケル・サスマンが、FBIに対してトランプとロシアのアルファ銀行との間に疑わしい通信があったと主張した件が取り上げられました。サスマンはこの情報提供がクリントン陣営とは無関係であるとFBIに伝えたものの、ダーラム報告書はこれを虚偽と指摘し、サスマンを起訴しました(ただし、サスマンは後に無罪判決を受けた)。
結論として、パーキンス・コーイはロシア疑惑の初期段階で、スティール文書の作成を間接的に支援し、疑惑を調査するプロセスに関与したとされていますが、その行動がどの程度正当か、あるいは政治的意図に基づくものかは、現在も評価が分かれています。この関係性は、アメリカの政治的分断を象徴する話題の一つとして議論され続けています。
つまりここにメスが入るとロシア疑惑のめちゃくちゃとかも明るみに出るかもしれません。
メディアが持ち上げるトーマス・マッシーとはどんな人物?
WTM投稿者:Ali Tucker
転送元チャネル:American Thinker
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トーマス・マッシーが次のことを知っているでしょうか:
▪️ トランプ大統領の国境の壁への資金提供に反対。
▪️ 1月6日の2020年選挙結果の認証をサポートしました。
▪️ 債務上限の引き上げに賛成票を投じた。
▪️ アダム・シフ氏を擁護する行動を起こした。
▪️ ロン・デサンティスを公的に支持。
▪️ ミッチ・マコーネルに代わって選挙活動を行った。
▪️ ディープステートによるトランプ大統領の監視を暴露する上で重要な役割を果たしたデヴィン・ヌネス氏を批判した。
そして最悪なのは?まだ彼を愛国者だと思っている人がいることだ!
トーマス・マッシーは、すでに腐敗が蔓延しているディープステートの中で最も卑劣な人物かもしれない。
これはJonさんも昔からマッシーは信用ならんと言ってきたらしく、そのたびにBadlands mediaの視聴者からNo No!!マッシーは愛国者だよ。共和党というよりリバータリアンだから!と反論されてきたらしいですが、今回トランプがTruth Socialでマッシーを批判したら、みんなマッシーはRINOだ!とか言い始めているのをみてJonさんがキレてましたw
かなり分かりにくい感じのRINOであると思います。私は名前は聞くけどよー知らん人でした。
武漢研究所が起源とするドイツ連邦情報局のコロナ発生起源調査サーレマー計画の調査結果がトランプ政権と共有される
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
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🚨トランプ政権は同盟国から、コロナは実験室で作られたという衝撃的な情報と、中国の新たな計画の証拠を受け取った
ドイツの諜報機関は、新たな証拠が「80~95%の確実性」でコロナ研究室漏洩説を裏付けていると主張している。
ドイツ連邦情報局(BND)は、パンデミックの最中に「サーレマー計画」と呼ばれる新型コロナウイルスの起源に関する秘密調査を実施し、その結果は2024年12月にようやく米国と共有された。
ドイツの調査員らは、ウイルス漏洩説の中心となった武漢ウイルス研究所を含む中国全土の政府機関や科学研究機関を標的とした。
ドイツのメディア「ディ・ツァイト」は、武漢ではBNDの調査員が「大発見」をし、「中国国内でパンデミックの発生源に可能な限り近づいた」と報じた。
彼らは、コロナウイルスが人体に与える影響について議論したとされる2019年と2020年の未発表論文を発見した。
さらに、発見された資料により、中国の科学者らが「新型ウイルスと思われるウイルスについて、異例の早い段階で、異例の大量の知識を有していた」ことが明らかになった。
BNDの捜査官が発見し分析した資料に基づき、情報の信頼性を測定する「確率指数」を使用し、研究室からの漏洩説は「80~95パーセント」の確実性で「可能性が高い」と判断した。
さらに、捜査員らは、中国の科学者らが致死率の高いコロナウイルスMERSに関する危険な実験を積極的に行っていると非難した。
サーレマー計画の調査結果は、ドイツのメディア「ディ・ツァイト」によって明らかにされた。同メディアは南ドイツ新聞とともに、この計画について18か月にわたる調査を行った。
調査官らはまた、WIV のバイオセキュリティ対策が不十分であることも発見した。
ウイルスに感染した動物のサンプルが研究室間で不注意に輸送されたため、病原体が研究室から漏れ出すリスクが高まった。
ここを読んでる人からすると「知ってた」という感じでしょうけど、情報の出所がデイリー・メールとかじゃなくドイツ当局というのがすごいですね。
ドイツ連邦情報局(Bundesnachrichtendienst、略してBND)は、ある意味でアメリカのCIA(中央情報局)に似ています。両方とも国家の諜報機関であり、国外の情報を収集・分析して政府の安全保障政策を支援する役割を担っています
諜報機関が武漢研究所起源説を持ってたと、今になってばらしているわけです。つまり当時から知ってたwwとも言っているわけです。そしてそれを公開と。
当時陰謀論wwwと笑われた人たちが80-95%の確実性で正しかったわけですなw
ジャック・ドーシーのツイ垢が一時停止される

WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Insider Paper
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速報 - Twitter の元 CEO ジャック・ドーシー氏、X で自身のアカウントがロックされたと発言
www
ツイッター障害があった時期くらいかもですね。かなりの攻撃があったみたいです。
2025年3月10日から11日にかけて、Xで複数の障害が発生し、マスク氏はこれを「大規模なサイバー攻撃」と表現
ジャック・ドーシー氏が自身のXアカウントがロックされたと発言したのは、X上の投稿によると2025年3月12日頃です(例えば、@Shantotto_1026や@naoyafujiwaraの投稿)。具体的なロックの発生日時は明示されていません
サイバー攻撃の直後くらいですか。
市民ジャーナリズム財団にDOGEによる連邦政府の近代化のソフトウェア開発が進行中とホワイトハウスが声明

WTM投稿者:Ali Tucker
転送元チャネル:O'Keefe Media Group
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速報: ホワイトハウス報道室は、市民ジャーナリズム財団に以下の声明を出しました:
「トランプ大統領は繰り返し連邦政府の近代化を訴えており、それが政府効率化局を設立した理由です。DOGE は、政府の効率と生産性を最大化するために、連邦政府の技術とソフトウェアを迅速に更新する作業を行っています。」
ジェームズ・オキーフですね。CITIZEN JOURNALISM FOUNDATIONというのは初耳ですが、これもOMGのページに寄付を募る募集があるのでオキーフが作ったっぽい団体です。そこへホワイトハウスからメモが来たという話なので、他の報道はGrokも確認できませんでしたが、直接なので良しとしますか。
これ、もしかしたらホワイトハウスの記者会見するプレスルームが刷新される話とつながるんでしょうかね?つまり、オンラインで記者が参加できて質問もできちゃうとか?そうすると記者団の既得権益が益々台無しにww
裏通りできなかったので推測の域を出ませんが、有り得そう。。。
サイバーセキュリティ・インフラセキュリティ庁(CISA)の長官にショーン・プランキー氏を任命
President Trump has appointed Sean Plankey as the new head of the U.S. Cybersecurity and Infrastructure Security Agency (CISA), which operates under the Department of Homeland Security. pic.twitter.com/onYVLrB6tM
— Badlands Media (@BadlandsMedia_) March 12, 2025
WTM投稿者:Ali Tucker
転送元チャネル:Badlands Media
トランプ大統領は、国土安全保障省の管轄下にある米国サイバーセキュリティ・インフラセキュリティ庁(CISA)の新しい長官にショーン・プランキー氏を任命した。
誰すか?って感じなのでGrokに聞きます。
ショーン・プランキー(Sean Plankey)は、ドナルド・トランプ大統領が2025年3月に米国サイバーセキュリティ・インフラストラクチャーセキュリティ庁(CISA)の長官に指名した人物です。彼はサイバーセキュリティ分野で豊富な経験を持つ専門家として知られています。以下に、彼の経歴や特徴をまとめます。
ショーン・プランキーの経歴と人物像軍事および政府での経験
プランキーはアメリカ沿岸警備隊(U.S. Coast Guard)で退役しており、軍事的な背景を持っています。特に2013年にはアフガニスタンに派遣され、米サイバーコマンド(U.S. Cyber Command)で武器・戦術部門の責任者として活動。そこでの功績が認められ、ブロンズスター(Bronze Star)を受賞しました。この期間、彼は攻撃的なサイバー作戦の指揮を執るなど、実戦経験を積んでいます。
トランプ政権での役割
トランプの最初の政権時代(2018~2020年)に、プランキーは国家安全保障会議(NSC)でサイバー政策のディレクターを務め、その後エネルギー省でサイバーセキュリティ・エネルギー安全保障・緊急対応の副次官補(Principal Deputy Assistant Secretary)を担当しました。これらの役職で、彼は国家安全保障や重要インフラの保護に関する政策立案に深く関与しました。
民間でのキャリア
直近では、2025年2月までIndigo Vaultという量子耐性暗号技術を用いた文書保護プラットフォームのサイバーセキュリティ部門のゼネラルマネージャー兼グローバル責任者を務めていました。民間企業での経験もあり、技術的な知識と実践的なリーダーシップを兼ね備えています。
評価と期待
業界関係者や元同僚からは、「政府機関間の調整に長けたプロフェッショナル」「中国などの国家的な脅威に対抗するCISAに必要な人材」と高く評価されています。例えば、サイバースペース・ソラリウム委員会の元エグゼクティブディレクターであるマーク・モンゴメリー氏は、彼を「優れた採用」と称賛し、特に海洋サイバーセキュリティでの協力を通じてその能力を認めています。
CISA長官としての指名背景
プランキーの指名は、CISAが選挙インフラの保護や外国からの干渉対策を見直す中で行われました。トランプは初代CISA長官クリス・クレブスを2020年に解任した経緯があり、今回は自身の信頼する人物を据える意図がうかがえます。また、プランキーは2024年9月のインタビューで、トランプがサイバーセキュリティを重視していたと述べており、政権との思想的な一致も指名の要因と考えられます。
人物像の特徴実務派: 軍事、民間、政府での多様な経験から、理論だけでなく実践的な対応力を持つ。
堅実なリーダー: 政治的な色彩よりも専門性で評価されており、安定感のある指導が期待されている。
技術志向: クラウドサービスの「Know Your Customer(顧客確認)」ルールなど、先進的な政策への理解を示しています。
ショーン・プランキーは、サイバーセキュリティの現場と政策の両方に精通した人物であり、CISAを率いることで、特に中国やロシアなどの国家的なサイバー脅威への対抗が期待されています。彼の指名は、2025年3月11日に上院国土安全保障・政府問題委員会に提出され、現在確認手続き中です。
米サイバーコマンドってこれ、ガチの人選ですな。その他の経歴もすごい。
CISAを有名にしたのは
2020年11月12日、CISAは他の連邦機関(FBI、国防総省など)や選挙管理団体(NASS、NASSO)と共に声明を発表し、「2020年選挙はアメリカ史上最も安全だった」と主張しました。この声明では、「選挙結果を変更するような広範な不正や技術的問題の証拠はない」と強調されました。
当時のCISA長官クリストファー・クレブス(Christopher Krebs)は、この声明を支持し、ソーシャルメディア(特にTwitter)で選挙の透明性と安全性を訴えました。
トランプはこのクリストファー・クレブスを解雇しています。
まあCISAの責任としては海外勢力から選挙のインフラが攻撃されることを防ぐことであり、もし国内の攻撃があった場合管轄外かもしれません。Grokに確認しましょう。
その通りです。CISA(サイバーセキュリティ・インフラストラクチャーセキュリティ庁)の主な責任は、選挙インフラを含む重要インフラをサイバー攻撃や海外勢力による干渉から守ることです。具体的には、外国政府やハッカー集団によるシステム侵入、データ改ざん、偽情報キャンペーンなどを防ぐことが任務の中心です。しかし、国内での攻撃や物理的な不正行為に関しては、CISAの管轄外となるケースがほとんどです。
CISAは連邦機関ですが、選挙そのものは州が管理する権限です(アメリカ憲法に基づく州の自治)。したがって、国内での物理的な不正(例: 投票用紙の偽造、集計ミス、選挙スタッフによる不正行為)は州や地方の選挙管理委員会、または司法当局(FBIや州検察)の管轄となります。
CISAに捜査権や法執行権はなく、あくまで技術的支援と情報提供に役割が限定されます。
例えば、国内の個人やグループが物理的に投票箱を操作したり、郵便投票を不正に処理したりした場合、これはサイバーセキュリティの範疇を超えるため、CISAの責任外です。
同様に、ソフトウェアの内部的な不正(例えば、投票機メーカーが意図的に結果を操作する疑惑)があっても、それが外部からのサイバー攻撃でない限り、CISAが直接介入する根拠は薄いと言えます。
つまり、国内の問題はFBIとか各州の警察などの担当になりますので、CISAは関係ないのですな。
CISAは白い可能性がギリギリ残るわけです。
チュトカン判事はDOGEスタッフの身元とDOGEおよびマスクが持つ権限の範囲の開示要請を認める
NEW: Judge Chutkan has granted a motion from multiple state attorneys general to obtain discovery related to DOGE, specifically seeking details about the identities of DOGE staff and the scope of authority held by DOGE and Musk. pic.twitter.com/gu1UdfemLh
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) March 12, 2025
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
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新着情報: チュトカン判事は、複数の州司法長官によるDOGEに関連する証拠開示を求める動議を認め、具体的にはDOGEスタッフの身元とDOGEおよびマスクが持つ権限の範囲についての詳細を求めている。
DOGEスタッフの身元ですか。死の脅迫が来ている状況だとやめて欲しいと思いますが、政府の透明性という観点からできたらいいのかもしれません。難しい問題のような気もします。
DOGEスタッフの身元がOKなら各省庁で、DOGEに抵抗している人たちの身元も透明性確保には重要ですよね?
法律は公平じゃないといけません。
テキサス工科大学で爆発とマンホールから緑の炎が上がり大規模停電
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
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現在:テキサス工科大学は爆発後完全に暗くなり、地下で複数の火災が発生していると報告されています。
TechAlertによると、テキサス工科大学のキャンパス内の変電所で爆発が発生し、水曜の夕方、テキサス工科大学と健康科学センターで停電が発生した。
テキサス工科大学のキャンパスでは、停電の影響でキャンパス内の複数のエリアが影響を受けている。TechAlert によると、エンジニアリング キーではガスの臭いがしたため避難が行われた。キャンパス内にいる人は、そのエリアにいる場合は避難指示に従うよう求められている。
緑色については
緑は銅が燃えている可能性高い。地中に銅線を埋めて電力網があったのに発火したと思われる。テキサス大のキャンパスは停電してる。 https://t.co/F4CoKhXXZM
— ShironoY しろの Ph.D 英検4級 (@shironoy7) March 13, 2025
とGrokで調べて思ったす。
キール・スターマー首相がNHSイングランド支部を廃止と発表
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
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速報:首相が衝撃の発表でNHSイングランドを廃止へ
キール・スターマー首相は、規制削減と政府改革に関する重要な演説の中で、NHSイングランドを廃止すると発表した。Politics Hubでライブで視聴してフォローしよう。
彼は、この措置により保健サービスの管理が「民主的な管理下に戻る」と述べた。
よくわからんので聞いてみると
NHSは英国全体の公的医療サービスを指し、NHSイングランドはその一部としてイングランド地域を担当する組織です。スコットランド、ウェールズ、北アイルランドではそれぞれ独自のNHS組織が存在するため、NHSイングランドはイングランドに特化した運営を行っています。歴史的・構造的に、NHS全体とNHSイングランドの間には役割の重複や調整の必要性が生じることがあり、これが「二重の官僚機構」と見なされる場合があります。
ということで二重の官僚機構の無駄をなくして、NHSを政府の直接管理にして、イングランドの独自下部組織は廃止という意味なのかなぁ?それならまあ納得。スターマーはウクライナ支援、NATOの犬というイメージしかありませんが、国内問題は規制緩和なんですなー。なるほどなー。
ウイスキーに50%の関税をかけたEUにすべてのお酒に200%の関税で仕返し
President Trump says the EU has put a 50% Tariff on Whisky.
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) March 13, 2025
He says, “If this Tariff is not removed immediately, the U.S. will shortly place a 200% Tariff on all WINES, CHAMPAGNES, & ALCOHOLIC PRODUCTS COMING OUT OF FRANCE AND OTHER E.U. REPRESENTED COUNTRIES. This will be… pic.twitter.com/iZO2tOYegw
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
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トランプ大統領は、EUがウイスキーに50%の関税を課したと述べた。
彼は、「この関税が直ちに撤廃されなければ、米国はフランスやその他のEU加盟国から出荷されるすべてのワイン、シャンパン、アルコール製品にまもなく200%の関税を課すことになるだろう。これは米国のワインおよびシャンパン業界にとって素晴らしいことだ」と述べている。
www
これって公平なのww
アメリカのワインはそんなに旨くないから個人的には困るかもしれん。
ワシントンの停戦提案はウクライナ軍にとっての一時的な休息に過ぎず、それ以上のものではないとプーチン大統領の側近ら警告
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
ウラジーミル・プーチン大統領は、ワシントンの停戦提案を受け入れるよう圧力をかける気配を見せておらず、クレムリンの有力者は、ロシアの独裁者に対し、停戦提案はウクライナに利益をもたらすだけだと警告している。
プーチン大統領の側近であるユーリ・ウシャコフ氏は、モスクワがキエフ軍からクルスク地域の領土を完全に奪還しようとしている時期に、この合意案はウクライナ軍に余裕を与えることになるとして、米国の合意案に反対を表明した。
停戦提案について、ウシャコフ氏はテレビのインタビューで次のように語った。「これはウクライナ軍にとっての一時的な休息に過ぎず、それ以上のものではないというのが我々の立場だと私は述べた。」
かつてモスクワの米国大使を務めたウシャコフ氏は、軽蔑的にこう付け加えた。「この状況では、平和的な行動を(単に)模倣する措置は誰も必要としていないように私には思える。」
彼の発言は、ドナルド・トランプ大統領のスティーブ・ウィトコフ特使が今朝モスクワに到着し、ウクライナが今週初めに米国との緊急協議で合意した30日間の停戦をロシアに受け入れるよう説得しようとしていたときになされた。
合意がまだ遠い見通しであることを示すもう一つの兆候として、プーチン大統領の代弁者たちは、ウクライナへの平和維持軍の派遣はモスクワとの「直接的な武力衝突」に相当し、そのような動きには「あらゆる利用可能な手段」で対応するだろうと警告した。
トランプは大統領就任から48時間以内に和平を達成できるとか公約して選挙を戦ったので、未だにハマスとイスラエル軍も停戦の条件まもったまもってないで揉めてたり、ウクライナはドローン攻撃やめてないしゼレンスキーはあれだしで、和平実現が近づいたことは近づいたけどまだまだ難しいというのが現状ですね。
私は結構48時間で達成してバイデンとの違いを見せるのかと思ってましがハズレました。
でもトランプが色々な圧力を使って和平交渉させようとしても、お互い言い分があって揉めてるのを見ると、根深いんだなというのも見えて来ますし、一般人もなんで和平にならんのだろう?とちょっと興味持ってなぜ紛争・戦争になったのかの事情などまで頭に入って来てる人も多いかもです。
つまり晒しイベントが継続していたということですね。
私はウクライナはNATO陣営にも所属すべきではないし、戦争を経てロシアに同盟関係にもなれそうにないということで、中立国として緩衝地帯になるのが一番地政学的に望ましいのかなと思います。ロシア語はなす地域は分離独立させて、ロシアの庇護に置いた上でならそれが良さそうです。
しかし、どうやってウクライナを再軍備するか?というのが問題で近代的な武器を購入したり、兵士がそれを運営、修理する訓練には時間がかかります。バイデン政権で4年、武器や資金、人材育成をする時間がありましたし、ウヤムヤになってるウクライナへの支援金の半分くらいはゼレンスキーは受け取ってないと言ってるので、その半分はゼレンスキーの知らないウクライナ正規軍の育成に消えてたりしないかなと想像しています。ゼレンスキーが辞任に追いやられ、中国・緩衝地帯を標榜する大統領に取って代わるまでは和平交渉しても無駄じゃないかと。それまでグダグダ続くかもです。
民主党のイリノイ州議会議員リサ・デイビス氏が精神障害者が警官を攻撃するのは合法とする下院法案3458を提出

https://www.foxnews.com/politics/illinois-dem-lawmaker-pushes-bill-legalize-attacks-police-people-having-mental-health-episode
WTM投稿者:Ali Tucker
(翻訳)
イリノイ州の議員が法案を提出したが、批評家によると、この法案は精神疾患を患っている人が警察官を攻撃することを合法化するものだという。😳
クック郡公選弁護人事務所の弁護士である民主党の州議会議員リサ・デイビス氏は、2月に下院法案3458を提出した。
法案の条項によれば、同法案は「暴行を受けた人物が警察官であり、その警察官が精神疾患を患っていると合理的な警察官が信じることのできる人物と接した事件に対応し、その警察官が接した人物が精神疾患の記録があり、突然行動した場合、加重暴行に対する抗弁となる」としている。
これはCIAウハウハの法案ですね。MKUとかその発展版を使えば、精神科医に通っている患者を数ヶ月でマインド・コントロール可能です。MKUの場合は低濃度のLSDを処方して冷静な判断を奪い、神の声で司令を与えるのです。
アメリカで乱射事件が多いのと、犯人はほぼ必ず精神科医に通っているか、通ってたのはCIAのFFだからです。神の声知らない人は上の記事を参照。
セロトニントランスポーターの拮抗薬、つまり選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)がありますが、アメリカでは、例えばプロザック(フルオキセチン)やゾロフト(セルトラリン)みたいなSSRIが、比較的手軽に処方される傾向があります。これを飲み始めても目つき悪くなり、明瞭な思考が出来なくなるだけでいいことは多分ないと思いますが、かなり気軽に処方されまして、慢性的に飲んでるとどんどんと悪化します。そういうMKU予備軍みたいな人たちが大量にいるので、必要になればCIAは精神科医たちを何らかの形で協力者にして患者をMKUしてしまえばテロやFFを実行可能になります。精神科医たちに未成年の少女を斡旋して性行為させてビデオに収めるとか、政府の情報提供者になるように交渉して見返りをたっぷり払うとかそういうの。
この法案が通ればイリノイ州ではFFが増えます。
企業献金の迂回先と見られるActBlueが関わる不審な送金の報告が大量に金融機関から送られていたことが明るみに
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
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見逃した方へ🚨: ACTBLUE に対して不審な活動の報告が大量に提出される
新たに公開された財務省の文書によると、金融機関はActBlueに関連する疑わしい取引の可能性がある報告書を何千件も提出している。これは、バイデン政権による以前の規制によりこれらの記録の透明性が制限され、監視に対する懸念が高まったことを受けてのことだ。
財務省はこのような報告に対し、対応をするべきですが、それをすると選挙資金が足りなくなるので民主党がさせなかったのでしょうな。
ActBlueというのは政治団体です。
ActBlue(アクトブルー)は、2004年に設立されたアメリカの政治行動委員会(PAC)であり、主に民主党や進歩的な政治運動を支援するためのオンラインファンドレイジングプラットフォームです。個人の小口寄付者を動員することに特化しており、候補者や政治団体、非営利組織が資金を集めるためのツールを提供しています。
ただ、法律で外国人の寄付とか受け入れちゃだめなんだけどActBlueがチェックしないのでザルで海外の献金の抜け道にもなるし、アメリカ人で何人もの政治家に大量の小口の寄付をしている中流階級以下の人たちが大量にいるのですが、どっからその寄付金が湧いてきたの?という疑問が浮かぶのでジェームズ・オキーフとかが寄付者の家に凸って事情を聞こうとすると門前払いされるという動画がたくさんありますが、これも金持ちが限度額を超えて献金するときのマネロンをしていることが見え見えなのですが、民主党の大事なコマですので政府当局は見てみぬふりでここまで来ているわけです。
不正選挙を暴くのには絶対に一般人に周知しないと行けない懸案ですが、この「新たに公開された財務省の文書」が陰謀論への一級資料となります。これで訴訟を誰かが始めたら簡単に勝てそうになりました。
ワクチンと自閉症との潜在的な関連性を訴えていた医師で元フロリダ州下院議員のウェルドン氏のCDC長官使命がキャンセルに
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
翻訳
速報:ホワイトハウスはデイブ・ウェルドン氏の疾病対策センター(CDC)所長指名を取り下げると、Fox News Digitalが確認した。ウェルドン氏は木曜日に承認公聴会を受ける予定だった。
上院の保健教育労働年金委員会(HELP)は、木曜日の朝の声明で公聴会を中止すると発表した。しかし、議員らは、国立衛生研究所(NIH)所長候補のジェイ・バッタチャリア博士と米国食品医薬品局長官候補のマーティ・マカリー博士の指名については投票を行うことを確認した。
「上院で承認に必要な票が集まらなかったことは明らかだ。これは無駄な努力だっただろう」と、指名に詳しい情報筋はフォックス・ニュース・デジタルに語った。しかし、現時点で指名を取り下げる公式の理由はない。
医師で元フロリダ州下院議員のウェルドン氏は、過去にワクチンに反対する発言をしており、公聴会でもそのことが取り上げられると予想されていた。2007年の声明でウェルドン氏は、ワクチンと自閉症などの小児神経発達障害との潜在的な関連性について「正当な疑問」があると述べた。
RFKJrはねじ込めたのに、こちらはだめなんですね。CDCはワクチン利権の総本山ですので抵抗が強いですね。
CDCはHHSの一部門として運営されており、公衆衛生の保護と疾病の予防・管理を目的とした活動を行っています。HHSは、アメリカ合衆国の保健関連政策を統括する政府機関であり、CDCはその重要な構成要素の一つです。
上にはRFKJrがいるのでまあ言うこと聞かせられそうですが。
民主党の支配州とDCを含む20の州の司法長官が教育省職員の大量解雇に反対する訴訟を開始
WTM投稿者:Ali Tucker
(翻訳)
ワシントンDCと20州の民主党の司法長官は木曜日、トランプ政権が教育省職員のほぼ半数を解雇しようとしているとして訴訟を起こした。
今週初め、1,300人以上の職員が解雇通知を受け取った。これは、すでに同省で数百人が休職または買収された後に続くものだ。トランプ大統領の2期目が始まった時点で、同省の職員数は4,000人を超えていた。
「この大規模な人員削減(RIF)は、省の重要な法的義務機能を無力化することに相当し、原告各州とその教育システムに多大な損害を与える」と訴状には記載されているが、省当局はこの主張を否定している。
当然、DOGEの動きには訴訟で送らせたり、中止させることが民主党の戦略となります。教育省は10年、20年後の有権者を民主党は素晴らしいと合法にキャンペーンできる大事なコマですので失いたくないですよね。
アメリカが開発支援し米軍が管理していたパナマ運河を人民解放軍から取り返したいトランプ政権
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
計画に詳しい2人の米国当局者によると、ホワイトハウスは、トランプ大統領のパナマ運河の「奪還」目標を達成するため、パナマにおける米軍の駐留拡大の選択肢を作成するよう米軍に指示した。
トランプ大統領は先週の議会合同演説で、「国家安全保障をさらに強化するため、我が政権はパナマ運河の返還を行う」と述べた。それ以降、政権当局者は「返還」が何を意味するのか明らかにしていない。
米南方軍は、パナマ軍とのより緊密な協力から、米軍が武力でパナマ運河を占拠するという可能性は低い選択肢まで、さまざまな計画を策定中だと当局者は述べた。軍事力を使用するかどうかは、パナマ軍が米国との協力にどの程度同意するかにかかっていると当局者は付け加えた。
当局者らによると、トランプ政権の目標はパナマにおける米軍のプレゼンスを強化し、同国における中国の影響力、特に運河へのアクセスを弱めることだ。
はい、パナマ運河の開発にアメリカの資本と政府の協力があったという歴史は事実です。以下にその経緯を簡潔に説明します。
パナマ運河の建設は、もともと19世紀にフランスが主導して始めました。フェルディナン・ド・レセップスという技術者が率いるフランス企業が1879年から工事を開始しましたが、熱帯地域の過酷な自然環境(マラリアや黄熱病などの病気)や技術的な困難、資金不足により、1889年に破産し、計画は頓挫しました。
その後、アメリカがこのプロジェクトを引き継ぎます。1903年、アメリカはパナマの独立を支援し(当時パナマはコロンビアの一部でした)、新たに成立したパナマ政府と「ヘイ・ブノー・バリージャ条約」を締結。これにより、アメリカは運河地帯の永久租借権と建設・運営権を獲得しました。資金面ではアメリカ政府が直接投資を行い、技術面でもアメリカ陸軍工兵隊が中心となって工事を進めました。
建設は1904年に始まり、1914年にパナマ運河が正式に開通しました。このプロジェクトには膨大なアメリカ資本が投じられ、約75,000人の労働者が関与し、総費用は当時の金額で約3億7500万ドル(現在の価値では数十億ドル相当)にも上りました。アメリカ政府の協力なしには、この大規模なインフラ事業は実現しなかったと言えるでしょう。
したがって、「パナマ運河を開発したのはアメリカ資本、政府の協力があった」という歴史は、確かに本当です。
パナマ運河の建設期間(1904年~1914年)およびその後の運用初期において、アメリカ陸軍は重要な役割を果たしました。特に、アメリカ陸軍工兵隊(U.S. Army Corps of Engineers)が建設工事そのものを監督・実施しており、運河地帯の管理に深く関与していました。警備に関しては、運河地帯がアメリカの事実上の支配下にあったため、米軍が治安維持や重要施設の保護にあたることがありました。例えば、建設中の労働者の暴動や外部からの脅威に対処するため、米軍部隊が配備された記録があります。
物品の検査については、運河地帯がアメリカの租借地として厳格に管理されていたことから、米軍や関連機関が通関や安全確保のための検査に関与していた可能性が高いです。特に、運河の戦略的価値が認識されていたため、軍事物資や重要物資の移動には特別な注意が払われました。ただし、日常的な物品検査は主に運河地帯を統治する「パナマ運河地帯政府」(Panama Canal Zone Government)やその下の文民当局が担っていたとされ、米軍が直接すべてを担当していたわけではありません。
1914年の運河開通後、アメリカは運河の防衛を強化するため、米軍基地を運河地帯周辺に設置しました(例: フォート・クレイトンやフォート・アマドール)。これにより、第二次世界大戦などの有事には、米軍が警備や検査をより積極的に行った時期もあります。しかし、平時においては、運河の運営と警備は次第に民間の「パナマ運河会社」(後にパナマ運河庁)へと移行していきました。
結論として、米軍はパナマ運河の警備や物品の検査に一定程度関与したと言えます。特に建設期や有事においてその役割が顕著でしたが、日常的な検査業務は文民当局が主導したケースも多いです。1999年に運河がパナマに完全返還されるまで、アメリカの影響力は強く残っていました。
Grokに聞くとビル・クリントンがパナマ運河の運営に中国資本が食い込むのを助けたという事実はないそうですし、人民解放軍がパナマ運河の警備に関わっているのも事実無根だそうですが、トランプサポーターはこれを信じています。これも今はソースが不十分で疑惑という感じにGrokは結論している感じです。まあ今、スポットライトがあたっているので色々と事実が出てきそうですね。
FBI長官カシュ・パテルがストーミー・ダニエルズの裁判を担当した判事の家族の利益共犯について議会に召喚状を出すように要請
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Dot Connecting Anons
(翻訳)
新しい🔥カシュ・パテル氏は、フアン・マーチャン判事の娘の会社に対し、父親によるトランプ大統領の訴追に関連した金銭的利益の可能性を調査するため召喚状を送付すると発表した。
カッシュが始動しましたね。お金の流れを知りたいので議会に動けとお願いしています。
私は銀行記録を知りたいのです。お金は嘘をつかないからです。それがどれほど深刻なのか、そしてそのうちどれだけが家族に渡り、この誤った有罪判決の後、どれだけが家族に渡るのかを知りたいのです。そして、この判事とその家族が実際に行った連邦選挙委員会の違反行為を調査する必要があります。なぜなら、この裁判を監督するべきではなかったからです。違法な選挙資金がそこに流れていたのですから。憲法に反する適正手続き違反はほんの始まりに過ぎません。ですから、アメリカは司法制度の説明責任を求めており、それを実行できるのは議会だけです。そして、私が話している議員のうちの1人か2人が、できるだけ早く召喚状を発行してくれることを願っています。
さてこの判事は誰だっけ?
フアン・マーチャン判事は、ニューヨーク州の裁判所でドナルド・トランプ前大統領の「口止め料」訴訟を担当した判事として知られています。この訴訟は、トランプ氏が2016年の大統領選中にポルノ女優に支払ったとされる口止め料をめぐるビジネス記録の改ざんに関するもので、2024年5月にトランプ氏が有罪評決を受けた
あー、あの人ですか。最近の連邦判事がDOGEを止めまくってる件とは別件で、随分古い懸案ですな。でも、この辺から掘るのはほとぼりも冷めてダメージは与えたあとなのでしっぽきりもしやすいので彫りやすいでしょう。
ポーランドのアンジェイ・ドゥダ大統領がNATOに核配備を要請
WTM投稿者:Ali Tucker
転送元チャネル:Vigilant News
ポーランドのアンジェイ・ドゥダ大統領は、ロシアに対する抑止力として米国に対しポーランドへの核兵器配備を改めて求めた。これは、ロシアに対する懸念が高まる中、NATOの最前線国が核防衛をますます検討していることを示す最新の兆候である。
ドゥダ大統領は木曜日に掲載されたフィナンシャル・タイムズ紙のインタビューでこの訴えを述べ、2022年にバイデン政権に対して行った訴えを繰り返した。
米ロはいずれ核軍縮しそうな感じですけど、NATOは核配備するのですね。
トランプがDOGEなどへ過度な干渉を狙った裁判で、連邦民事訴訟規則65(c)を厳格に施行し、活動家団体が裁判費用、保証金を払うことを要求
WTM投稿者:Eliza_Blue
転送元チャネル:ElizaBlue 🔎⚙️📝
(翻訳)
見逃した方へ: MAGA イニシアチブへの過度な干渉を阻止するための新しい大統領令:
ドナルド・トランプ大統領は、1月20日の就任以来、わずか2か月間で、驚くべき119件もの訴訟に見舞われている。
行政部門および行政機関の長に直接宛てられたこの覚書は、連邦民事訴訟規則65(c)を厳格に施行するよう指示している。同規則では、裁判所に差し止め命令(政府の行動を一時的に停止する命令)を求める者は、まず裁判所に金銭または保証金を供託しなければならないとされている。
この資金は、裁判所が後に差し止め命令が不適切に発行されたと判断した場合、政府に生じる可能性のある損害や費用を補填することを意図している。
トランプ氏は、活動家団体が裁判所を悪用し、自分たちが反対する政策を遅らせたり阻止したりするために政府に対して根拠のない、あるいは根拠のない訴訟を頻繁に起こし、自分たちの事件を審理する裁判官を選ぶことが多いと主張している。
これらの団体は、訴訟が失敗しても通常は何の責任も負わない。その代わりに、政府の政策がこれらの差し止め命令によって停止された場合、納税者がその代償を払うことになる。
遡って新しい法律を施行するのはいけませんが、現行法を蔑ろにしているのはいけませんな。
追記中です。あともうちょっと。
追記も終了です。
おわり
約34300文字ちょい
目次を一番下にしてみました。
関係ないやつ
リッキー・リー・ジョンズのお宝ライブ映像。CD聴いているかと錯覚するこの歌唱力、しかも余裕たっぷり。パネェ。サビで録音音飛びしているし最後まで聴けないのが残念や。
次の時間帯の担当者は天使さんx2です!
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