AIで作ったデジタル商品をEtsyに出品したら、3日で売れました。クリップアート販売にも挑戦。【PolloAIコラボシリーズ Vol.3】|AI活用|画像生成AI|note副業|デジタル商品|副業|主婦|会社員 売上向上|最新ツール|デジタルコンテンツ|2026年|
こんにちは、しろのあるです。
今日の記事は、
PolloAIコラボ記事の第3弾になります。
もし、まだ読んでいない方は
こちらから読み進めていただけると嬉しいです👇
💭「AIで作った商品が、
本当に海外で売れるのか?」
そんな、
半信半疑で始めた今回の検証企画ですが…
出品してから、
なんと...3日で売れました!


売れた商品は、前回
画像を作って出品したこちらの商品です👇

💭 商品数を増やしたら、売上も増えるのかどうか。
気になったので、
こちらも検証していこうと思います。
ということで今回は、
商品のバリエーションを増やしていくために
新たに、追加でデジタル商品を作って出品いきます。
ぜひ、最後まで
読んでいっていただけると嬉しいです^ ^
① Etsyで売れ筋をリサーチ
まずは、Etsyで
どんなデジタル商品が売れているのかリサーチしてみました。

デジタルコンテンツの中で、
意外にも需要があったのがクリップアートでした。

こういった画像を作った経験はあるものの、素材として販売したことはありません。
💭 ということで、今回も
日本っぽいアートで作成していこうと思います。
日本食をテーマにして
作ったクリップアートがこちらです👇

📌 日本の食べ物を、
水彩イラストにしてみました。
ちなみに、Codexを使ったら
30個の画像素材を自動で生成してくれました👇


こういった背景透過してある素材が、
Codexだと自動で作れるのでおすすめです👇

素材を作ったら、
Etsyに載せるための商品画像を作っていきます。
Codexで作った商品画像がこちらなのですが...

何度か指示を変えてみたものの、
なかなかイメージ通りになりませんでした。


商品画像って、
「何が入っているのか」
「どんな商品なのか」が
一目で伝わる必要があるんですよね。
💭 Canvaで1枚ずつ作っていたら
普通に時間がかかりそう(めんどくさい)なので…
PolloAIの新機能
Commerce Studioを使ってみることにしました。
今回使うのは、
商品画像セット生成です👇

この機能を使うと、
以下のような広告画像が生成できます。


先ほど作ったクリップアートを
「素材を追加」から、まとめてアップロードします。

📌 あとは、
Etsyで販売する商品であることや、
作りたい画像の雰囲気を入力するだけでOKです。
すると、2〜3分で
このような商品画像が完成しました👇

なかなか良いですよね◎

💭 商品の情報も、勝手に入れてくれました⭐︎
ChatGPTで作ったら、
納得いかない画像しか作れなかったのですが…
商品画像セット生成を使ったら、
商品ページ全体のイメージをまとめて生成してくれたので、これは神機能だなと思いました。

この画像を使って、
2つ目の商品も作ってEtsyへ出品してみました。
2つ目のクリップアートはこちら👇


📌こちらの素材もCodexで作成して、
商品画像はPolloAIの商品画像セット生成で作成しました。
出品作業は、Codexにやってもらいました👇

📌 出品したURLを使って、
広告動画もサクッと作りました。
Etsyの商品リンクを送信すると、
勝手に情報を抽出してくれるのでプロンプトは不要です。

広告動画が完成しました👇

デジタル商品を作ってWEBで販売するなら、PolloAIの広告生成の機能は欠かせないなと思いました^ ^
さいごに
今回は、Etsyでリサーチして
クリップアート販売に挑戦しました。

📌 ChatGPTの画像生成には
絶大なる信頼があったのですが、
商品画像はPolloAIで作った方が、圧倒的にクオリティが高かったです。
商品を増やしたことで、
売上にも変化が出るのかどうか
次回の記事で、良いご報告できたらいいなと思っております…🤤

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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