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ミエハルカラオケのばとん受け取る。

おともだちのSen-singさんからのお手紙ついた。

みーこさんたら読まずに食べ、、

いやいや、ちゃんと読みました。


それはチェーンナーさんと


ミエハルさんが

開催されている

noteの街を繋ぐバトンリレー。

【ルール①】
とにかく、好きな曲を選んで、それを紹介!
最大5曲まで!
もちろん、1曲でもOK!
いつもは、何回も自分の意志で参加できますので曲数は限定していますが、今回は一回きりの参加の可能性が高いです
なので、1曲から5曲まで、と幅を持たせました!

曲を紹介するだけでも、OKですし、
ピックした理由とか
聴いていた時の想い、エピソード
などを添えていただいてもOKです!
とにかく、楽しくやっていただけたら、うれしいです!

【ルール②】
「カラオケ」となっていますが、
歌えない曲でもOK!
洋楽でもOK!
音楽だけでもOK!
とにかく、好きな曲を選んで、それを紹介!
合唱曲、クラシック、オペラ、ゲームの曲、なんでもOKです!


【ルール③】
YouTubeなどの音源を貼ってください!
どんな曲か初めての方でもわかるように、何か、音源を貼ってください!
イメージが増幅して、盛り上がりますよね!

【ルール④】
ミエハルさんとチェーンナーの記事を埋め込んでください!
ミエハルさんとぼくとでコメントに回っていきますので、すぐに察知できるように、下記のミエハルさんとぼくのnoteを埋め込んでください!

【ルール⑤】
ハッシュタグ ミエハルカラオケ残暑バージョン をつけてください
#ミエハルカラオケ残暑バージョン

企画概要



カラオケは若い頃によく行ったけれど。
若いときは今で言うクラブ↗の様なところも行ったことあるけど。
ホストクラブでも歌ったこと、あるケド。
友人の結婚式でも頼まれて歌ったこともあったっけ?

でも、最近はとんとご無沙汰です。。


帰り道、とか、お風呂はいつも、っで、
家の中に誰もいなければ大声で⁉︎


高音の井口さんと低音の常田さんの音程差にはまります。

低音の部分は少し出しにくいのですが、あっという間に高音にあがりビブラートがかかるあたりが特にお気に入りです。

雨燦燦と降りそそぎ 夏をはじいて反射した 僕らを映し出す
雨燦燦と降りそそぎ 夏を泳いでずぶ濡れの 僕らを映し出す

King Gnuさん-雨燦燦より

からの、

烈しく照り付ける太陽よ 僕らをみちびいておくれよ
未来を謳う言葉だけが 風となり森を吹き抜ける

King Gnuさん-雨燦燦より

のここがたまらなく好きです。


私が歌いたくなる曲はとにかくリズム。
私好みのリズムに出会った時はステップを踏み出して、手が動き出して。

そこにかわいさがプラスされると、ひとりじめしたくなるのです。


リズム、キュート、さらに歌詞自体もリズミカル。
Count what you have now, don't count what you don't have

わたしにとってまりやさんは一生のあこがれです。



何一つ悔やんでないけど、曇った鏡のようにあしたが見えない。
自由と孤独は二つセット。
気ままなほどさみしさもついてくる。

竹内まりあさんー幸せのものさし


この絶妙に刺さる歌詞、人生の足音のようなリズム。
おしゃれでかっこいいまりたさんなのに、かわいい♡

もううらやましすぎです。


I love you baby-♫


タタッタ、タタッタ、タタッタ、タタッタ、タタッタ、ソードーシラシファー、タタッタ、タタッタ、タタッタ、タタッタ、ドシラシドレドシラシドレラ〜♫♪🎶♩



学生の頃から大好きでした。
吹奏楽でも演奏しました。

I can't take my eyes off of you
歌詞は全部目を覆いたくなるほどのもので、日本語では恥ずかしすぎて歌えませんが、とても大好きです。
特にこの曲はイントロが大好き。

さっきのタタッタ、タタッタ、タタッタ、タタッタ、
からの主旋律がきてバスドラが良い具合に鼓動となって。

歩きたくなる、走りたくなる、空を仰ぎたくなっちゃうのです。
恋する思いが登っていく感じですね。

日本語では恥ずかすぎて歌えないっていやいや、英語でなんてもっと歌えませんが、そこはほら、フフッフフフッフっと適当にいきましょう!

どんなふうになっても、楽しくなれてウキウキであれば、ジャンプして月の川だって飛び越えられちゃい気持ちです。

そうして世界中を旅して、

その旅の途中に

そっとくちずさみたい。


しっとりしたいときは、映画の主人公気取りで。



ティファニーのようなところで暮らすことが夢だったホリー(オードリーヘップバーン)は収監中のマフィアに伝言してお金をもらい生計を立てていた。そして同じアパートに越してきた出版社のポールと恋に落ちる。
ポールが仕事中、下の部屋からホリーの歌声が。

悲し気な彼女の歌声は彼の心を溶かしていく。


歌は、人の心に響く。

でも実は一番響いているのは自分自身の心。

だから、人は、歌を歌うことをやめないのかもしれないですね。


お気に入りの歌を、
ひとりで歌っていること。



杏里さんのオリビアを聴きながら。
この曲を歌う小野リサさんが素敵でお風呂でちょっとたまに、いや結構、歌ったりしています。
ボサノバの曲調は、川のながれのようで、それが私の血管の中をながれるようでゆったりと落ち着くことができます。



5曲きましたね。
5曲の選曲をどうしようか、まよいましたが、
好きのランキングとせず、

わがままな気分とそのながれで決めてみました。


この私のわがままな流れをひきついでくれるのは私の大好きな妖精さんしかいませんね。


ね、riraさん🧚


つぎのバトンはriraさんにつなぎます。
riraさんのセンスは最強ですね!

たのしみしています(*'▽')






最後におまけ

私の記事の今回バトンをお届けしてくれたSen-singさんが歌詞と曲をつけてくれてまたおともだちのみすてぃさんがアレンジしてくれました。

かわいい曲なので聴いて欲しくて

コットリコトンと置いておきます。



原案:mi-ko4690
作詞作曲:Sen-sing
編曲、プロデュース:みすてぃ
歌:詠音サク×2

タイトル「コットリコトン、スキのおと」

「スキの音」作成員会



最後までお読みいただいてありがとうございました♪

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