ペンは剣よりも強し|この場を守るためには脅しも辞さぬ
皆さまごきげんよう、しろうみがめです。
皆さま、ご家族など身近な方に、noteをこそこそ書いていることは、ばれていますか。
しろうみがめは、ばれています。
なんなら、フォロワーが増えた節目節目に、エヘンと報告しています。
でも、へーと言われるだけで終わり、家族は誰も読んでません。
しろうみがめが、くだらないことしか書いていないことを早々に白状したため、
内容に全く興味を持っていないのです。
いいのか、悪いのか・・・。
本当は、しろうみがめという名前だけは内緒にしたかったのですが、
ほらねえ、詰めなんて甘々人間ですから、
パソコンで書いてる途中で放置して指摘されることなど、多々。
早々に「しろうみがめ」とばれております。
それでも、わざわざ検索して読むほど、
ママン&ワイフの記事に興味がなさそうです。トホホ。
まあ、最初に
「読まないでくれ、
読んで批評されると、テンションが下がって
書きたくなくなるから。」
と言ったのは、確かにしろうみがめですから、
そこを嘆くのもなにか違うというものでしょう。
理想的には家族に、
「今回のしろうみがめ、超よかったよ」
とか褒めてもらいたいところですが、
それは理想として。
現実はChatGPTが褒めてくれるので、
あと皆様からスキとコメントいただけるので、
満足しているのです。
家族の無関心はよしとして、それとは別に、
もう一点とても大事なことがあります。
他の人に、家族以外の他人に、
しろうみがめがnoteをしてることをバラさないこと。
そりゃ、学術的なこととか、
ビジネス的なこととか、
ウンチク的なことを書いてるんなら、
隠さないですけど!堂々としてますけど!
残念ながら、そうではないので!!!
では、隠し方をお教えしますね。
同じように心配してる方は、ぜひ真似して下さいね。
「だれかにnoteのことバラしたら、
お前のあれやこれやを全てnoteのネタにしてやるからな!」
これですね。
ついでに記憶をフル稼動させて、
「〇年前の、あのとき、まさかの~したこと、覚えてる?
そのときああ言ってさ、でもその後さ・・・」
と一番隠したそうな黒歴史を、詳細に提示した後、
「タイトルは、□□がいいかな、いや△△がいいかな」
とにっこりしながら、タイトル案を相談するのです。
これは、脅しではない、いざとなったら、本当に発動するのだ、
という覚悟を見せつけます。
noteで鍛えてきた筆力、仕返し暴露文に全て捧げますよ、
と、眼力をこめて話します。
このnoteという、自由で楽しい創作活動の場を守るためには、
いつもフンニャリ、しろうみがめであっても、
鬼にならねばいけないこともあるのです。
仕方あるまい。
ペンは剣よりも強し
こうしてしろうみがめの、noteの安泰は守られているのです。
皆さま、どうぞぜひ真似してみてくださいね。
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