siomemo1356「渾沌の恋人-北斎の波、芭蕉の興」
月に1冊以上は俳句、短歌、詩に関する本から、ことばの可能性を学ぶようにしていますシリーズ。たしか堀田季何さんの『俳句ミーツ短歌-読み方・楽しみ方を案内する18章』(2023)で出会い、気になる人となった俳人・文芸評論家、恩田侑布子さん。まずは『渾沌の恋人(ラマン)-北斎の波、芭蕉の興』(2022)を拝読。本命は『星を見る人-日本語、どん底からの反転』(2023)か。
月に1冊以上は俳句、短歌、詩に関する本から、ことばの可能性を学ぶようにしていますシリーズ。たしか堀田季何さんの『俳句ミーツ短歌-読み方・楽しみ方を案内する18章』(2023)で出会い、気になる人となった俳人・文芸評論家、恩田侑布子さん。まずは『渾沌の恋人(ラマン)-北斎の波、芭蕉の興』(2022)を拝読。本命は『星を見る人-日本語、どん底からの反転』(2023)か。