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【AI画像生成】:終末世界で愛を叫ぶ。恋焦がれるは、異形も同じ:nijijourney🐳※異形系注意

こちらの記事を見つけてくださり、ありがとうございます🥰

日々、進化するAIを使いながら、AIと共に歩いていきたい夏目です😊

今回は、「終末世界」ながら、「恋」「恋愛」「恋慕」を想起させるようなアートが出来ましたので、ご紹介したいと思います。


不思議な話なのですが、こちら、一切「恋愛」に関した文言を入れてはおありません。
けれど、まるで恋愛のような描写されたアートとなっております💦


※注意※
タイトルにありますが、「終末世界」でございます。
異形、クリーチャー的な存在が描写されますのでご注意ください。


百聞は一見に如かずなので、早速行きましょう🥰

では、ご覧ください笑🤣

👑Loë-tiun xal myrahg·ün dërthéa👑

ロエ・ティウン ザル ミラグ・ウン デルセア

恋焦がれるは、異形も同じ


何かこう色も違う、種族間の違いの恋って感じですね。


これは勝手な想像・・・妄想ではありますが、愛しい人が「贄」となってしまって・・・みたいな感じでしょうか???


たまに2分割になります笑。言葉的なものなのか気まぐれなのか笑。赤い紐が2人を包んでいるので両想い?よかったねぇ🥰


そして、ラストを飾るお二人はこちら🥰



若干黒い彼はこちらを見てる?気がします、すいません、お邪魔しました、はい💦


こちらで記述させて頂いたのですが、夏目の「終末世界」アートはプロンプトでAIさんにお任せしている部分があります。

自分の思い通りに作っていないってこと?
それでAI画像生成してるっていうのか?

それを「よし」と思わない方もいらっしゃるかもしれないですが、「AIに描かせている」という点は同じです。

ただ、「どこまでの描写」が意図的なのかそうでないかの違いではないか。
それが夏目の見解です。

AI画像生成は1から100まで思い通りには絶対にならないと思います。

何処かで「妥協」するか、思わぬAI描写に「ラッキー」もあります。

じゃあ、ということで、夏目は「世界観」「キャラクター」を「意図的」に指示をし、その他は「お任せ」という構成をとっております。

人間は「こうするべきだ」「こうあるべきだ」「これはダメ」などというエゴばかりで、社会という固定概念に蝕まれていると思います。

それでは「表現」「描写」に制限がかかってしまう。

それを脱却、払拭するにはどうしたらいいか?

その結果、「部分的にAIにお任せする、抽象的プロンプト」となるものを構築した次第であります。


とまぁ、話は脱線しましたが、本当にこれらのプロンプトに「対峙する男女」とか「恋人同士」とか入れてないのです。

何かが恋慕の「トリガー」なのか。

どうみても

見つめ合う二人

恋を感じるような視線


ちょっとプロンプトもう一回確認して来ますね💦

・・・。


( ^ω^)・・・。



終末世界ですわ🐳


1つだけ、企画用にいれた固有名詞があります。
ただ、それが原因か言われると分かりません。

私のアートは、恋愛したかったのでしょうか??


終末世界だからこそ、恋愛、するんか??


なんという不思議な現象・・・。

これが、AI画像生成か!✨(まとめ)


実に面白い・・・。

偶然も必然。

表現したかったのなら、私は何も言いません🥰

伸び伸びと、終末世界を描いてください🐳

・・・でも!

私「も」、創造主だってことは忘れないでねぇ!!(´;ω;`)


今回はここまでです🥰

いつもスキ、コメント、マガジン登録ありがとうございます🥰

皆さんの心に刺さる、刺激的AIアートが見つかりますように✨


ではまた、よきAI画像生成ライフを~💐


👑「着る」終末世界👑
SUZURIより続々出現中🐳

終末世界は始まったばかり🐳



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