空中都市を護って玉の輿✨Pollo AIの新モデル一挙比較!Pixverse V5.5→Kling 2.6→Google Veo 3.1の順で1つの物語構成で魅力の追求🍀|AI動画生成
ようこそ、おいでくださいました🐲
AI画像生成・AI動画生成研究、クリエイトライターの夏目です🐲
今回は、オールインワンAI画像・動画ジェネレーター「Pollo.ai」に、次々と追加されました、3種の動画生成AIの新モデルを一挙、体験レビュー、創作作品のご紹介をしながら、
1つの物語構成
を取らせて頂きました(*´ω`)
その名も
空中都市に危険が迫ったので怪物を倒したら、王子様に一目惚れされて玉の輿になった件
総じて「空中都市で玉の輿」です。
※ツッコミ、お待ちしております(▀̿Ĺ̯▀̿ ̿)✨
本記事はPollo.aiさんのPR記事です(*´ω`)
🐲ご紹介するAIはこちら
こちらのですね、それぞれの特徴を記述しながら、玉の輿を狙っていこうかと思います✨(*´ω`)

楽しんでもらえたら幸いです✨
是非、最後までご覧ください!✨(*´ω`)
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各動画生成AIで無料生成してみてくださいね?
【Pixverse V5.5】👉ワンクリックURL:https://tinyurl.com/ythhdkv3
【Kling 2.6】👉ワンクリックURL:https://tinyurl.com/2s6ff7hu
【Google Veo 3.1】👉ワンクリックURL:https://tinyurl.com/2vuhuuxh
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おっと、忘れてはいけないリンク活用です😊


それではまずは、
🔽Pollo.aiとは?
オールインワンAI画像・動画ジェネレーター
Pollo.ai1つあれば、画像生成から動画作成まで全部できてしまう、画期的AIです。

🔽サイトリンクはこちら(ブラウザ版)
※モバイル版は一番最後にリンク公開してあります。
https://pollo.ai/ja

🔽Pollo.ai公式youtubeチャンネルはこちら
本日はですね、3つ動画生成AIのご紹介なのですが、
Pixverse V5.5:導入部:空中都市
Kling 2.6:展開部:怪物VS守護者登場
Veo 3.1:クライマックス:ハッピーエンド
👉それぞれ10秒尺
このような物語構成をさせて頂きます(`・ω・´)ゞ✨
それぞれどのようなAIなのか、観て見ましょう!✨
💎Pixverse V5.5:導入(空中都市)
🎥Pixverse V5.5とは?
誰でも手軽に、そして高品質かつ映画的な動画を生成できる。
ビジュアルの忠実性、カメラワーク、音声表現、マルチショット構成など「本格的な映像制作で必要な要素」がかなり高い水準で統合されており、アイデアを素早く映像に落とし込みたい人には非常に強力なツール。
さぁ、また「マルチショット構成」というワードが出ましたね?
マルチショット構成はSora2と同じなんです。
他のAIのように、
・同じ画面内で
・カメラアングル/ワークで魅せる
という構成でなく、
・複数ショット(シーン/画面)で切替
動画生成AIですね(*´ω`)
単一のショットだけでなく、「肩越しショット → クローズアップ → 広角環境ショット → アクションシーン」など複数のカットを含んだマルチショット動画を、1回の生成で 作成可能。
✅高度なビジュアル忠実性
映画のような物理的に自然な動きや物体の反応を伴った映像を生成でき、まるで実写や高級CGのような画質・質感を出せる
キャラクターやオブジェクト、環境が本物らしく動き、リアリティが高いのが大きな魅力
ファンタジー・SF表現 - 幻想的な世界観
動きの質が高い
映像 + 音声(オーディオ)を統合:動画だけでなく、環境音や効果音、セリフや声(ボイスオーバー)などのオーディオを一緒に生成・同期できる。リアルな物理の反応を音で、臨場感が凄い。
( ^ω^)おおん?高級CGでシネマティックで「オブジェクト」が本物っぽくて、ファンタジーに強い?
今回は「オーディオ自動生成」も機能がある!✨
( ^ω^)やるっきゃ…ないよな?
💡操作画面

・モデル選択
・オーディオ生成をクリック(オンにする)
・スタイル選び(自由)
※夏目は「自動」でお任せしております。
・尺の長さ(5秒、8秒、10秒)
・アスペクト比
では、レッツ生成♪
なるほどなるほど(*´ω`)
こちらはマルチショットを意識しない、空中都市を動画にするならプロンプトで構成しました「試作」です。
カメラワークもこう舐めるように動きますね👀✨
マルチショット+カメラワーク織り込んだら凄いことになりそうです✨
こちらですね、うっかりピーマンで、「オーディオ」についてプロンプトで言及するのを忘れていたんです。
ですが、自動でこの「壮大さ」のBGM✨凄いですね👀
では、「マルチショット」を意識して、プロンプトを組んでみました。
こちらは「マルチショット」を意識しながらではありますが、プロンプトは
順番にどんな構図になっていくのか
を「文章」として言及しております。
試作よりショットが増えたこと、カメラワークがとても吸い込まれるような動きがあることで、あっという間の10秒ですね(*´ω`)
BGMもまた変わりましたが、壮大であるのは間違いないです✨
次の動画ですが、マルチショットを意識しておりますが、上の動画とプロンプトの書き方を変えたものになります。
プロンプトの書き方を
Shot 1:
Shot 2:
という感じで「Shot 1:~」と箇条書きで書きました。
※箇条書きでなく、連ねても大丈夫です。
同じ内容のプロンプトですが、何処か緊迫した雰囲気に取れますね👀
BGMの影響もあると思いますが、「同じ内容」なんですよね。
ううむ(*´Д`)プロンプトの書き方で、AIの認識が何処か変わったのでしょうか?実に興味深いですね(▀̿Ĺ̯▀̿ ̿)✨
触感、こちらのショット番号で記述した方がショット切り換え感がある感じがいます。
いやぁ、雲や空の雰囲気、まさに理想の「空中都市」オブジェクト✨
好みがありますので、是非どちらの空中都市にも行ってみてくださいね!😍
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🌞Kling 2.6:展開部:怪物VS守護者登場
Klingシリーズには過去に1度体験させて頂きました。
前回は「Kling 2.5 Turbo」だったのですが、夏目の「Kling」触感は
「あ、これ、ゲームキャラ(空想)も実写も超カッコイイのがイケる」
でした。
1人で「SF映画が作れる」、そんな印象を受けました。
はい、なので、今回の空中都市では
バトルシーン
を担当して頂くことになりました✨
Kling 2.6になって進化した点…それは、
🎦動きの細かさがさらにすごくなったバージョン
Kling 2.6 は、
髪の揺れ
布のひらめき
手や指の動き
カメラワークの自然さ
が前バージョンより 細かく&なめらか になっています。
特に人間の動きが自然で、
「AI動画っぽさ」がかなり薄れてきているんですよ奥さん!(*´ω`)
🌟動画と音声はもうお手の元!
効果音 が自動で付く(足音、ドアの音など)
セリフ(会話) が自動生成される
環境音 も一緒に作られる(風の音、鳥のさえずりなど)
リップシンク(口の動き)がトップクラス
🎦そこまで細かく言及しなくても、「雰囲気」が伝わる。
💡操作画面

・モデル選択
・オーディオ生成をクリック(オンにする)
・尺の長さ(5秒、10秒)
・アスペクト比
それでは、
「空中都市に危機が迫る!出現した怪物を倒す美しい守護者」
をどうぞご覧ください!
10秒で、こんな映画が作れます。
構成は「怪物→守護者→守護者(ドアップ)アピールポイント・オチ」ではありますが、ヒーローっぽくしたくて…(╹ڡ╹ )
お次は構成を少し変えました。
構成は「怪物&守護者の背中→怪物&守護者→守護者」。
カメラは寄りますが、怪物と守護者を引きに両方映すようにし、インパクトであるアップは最後だけ。
守護者にかっこよく花を持たせる
そんな構成にしてみました。
いやぁ~動きが半端ないですし、「人物描写」に強い。
音声もセリフも「魅せ方」もかっこよくできますね👀✨
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👑Veo 3.1:クライマックス:ハッピーエンド
Google Veo 3.1は静止画やテキストから 「映画みたいな動画」 を作れるAI。しかも音声まで自動でつけられる。
Kling が「人物の自然な動きに強いAI」なら、Veo 3.1 は「映画的な雰囲気動画に強いAI」となります(*´ω`)
Kling = 音声重視、アクション得意
Veo = 長尺+一貫性+リファレンス制御
「リファレンス」(参照)については、下記記事で記述させて頂きました。
今回はリファレンスではなく、テキストから動画生成をさせて頂いておりますが、Veoはリファレンスを推しているようですね(*´ω`)
✅ 複数シーンの物語 - キャラが一貫
✅ 長めの動画 - 30-60秒の作品
✅ 特定キャラの再現 - リファレンス画像使用
✅ シーンのつなぎ - 最初/最後フレーム指定
✅ シネマティックな映像 - 映画的演出
一貫性の「鍵」がそのリファレンスを使用したもので、その参照した画像を忠実に再現することにより、「長編動画」として作成されやすいことなのかもしれませんね(*´ω`)
ということで、今回は
🌟テキストから動画へ
→空中都市の「エンディング」を生成
🌞画像から動画へ
→Geminiで作成したとあるキャラ画像を動画で生成
この2パターンでやってみました(*´ω`)
💡画面操作

・モデル選択
・モデルバーション(Fastの方がコスパがいいです✨)
・オーディオ生成をクリック(オンにする)
・尺の長さ(4秒、6秒、8秒)
・アスペクト比
それでは、レッツ玉の輿✨
なんだかんだ、夏目の「ハッピーエンド」は貴重であります✨
こ~れ、テキストからですが、中々の「演出」ではありませんか?
カメラワークがグワッと2人のキッスにアップにして、徐々に引いていく、そして周りが「わぁ~(*´ω`)✨歓声」。
最高のエンディングを飾って頂きました!!
そしておめでとう!玉の輿!!(((o(*゚▽゚*)o)))
さぁ、最後は、こちらの画像から!

また「しゃれモン」!?
と思われる方、その反応が正しいです(*´ω`)
生みの親としましては、「動いて欲しい」という期待も込めて創造しておりますから。
好きなものは擦っていかないと!✨
そして、Pollo.aiのお力を借りて具現化する!!🔥
さぁ、Veo3.1でさらに命を吹き込みます。
題して、「フォーチュンクッキー🍪💖」です。
ウインクって…難しいよね(*´ω`)
推されるだけあって、元の画像がGemini産なのもありますが、すっごい画像「そのまま」、命を吹き込まれてますね(*´ω`)💖
【Google Veo 3.1】👉ワンクリックURL:https://tinyurl.com/2vuhuuxh
🔽夏目愛読「PressWalker(プレスワーカー)」おすすめです🌟
🪄最後に
いかがでしたでしょうか?
一挙3つの動画生成AIを比較してみました(*´ω`)
どのAI使ったらいいか迷っちゃう~(*´ω`)✨
「操作画面」のスクリーンショットをよく貼らせて頂きますが、こちらですね、各選ぶモデルによりましていろいろ「違い」があることをお伝えしたくて載せております。
アスペクト比の制限、尺の違い、モデル特有の機能など。
こういったことも踏まえて、動画生成を「楽しんで」頂きたいと思っております😊
今回ですね、夏目が今までいろんな動画生成AIを触れてきて、当たり前の「項目」であって、そこまで「意識してなかったこと」があります。
その最後のveo3.1でお勉強して改めてそう思いましたのが、
動画生成というのはですね、まず「目的」。
①1から動画を作る(テキストから動画)
②画像(参照)から動画を作る
で、動画生成AIの「用途」が変わるんですね(*´ω`)
動画クリエイターに俺はなる!!
というのでも2パターンがあるのだなって。
結局「画像生成」とは全く別物で
「どう動かして物語にするか」
という、画像生成は「一瞬の想像」ですが、動画生成は「動く先」の「想像(イメージ)」がないとAIにもこういうプロンプト作ってって指示、できないわけですよ(*´ω`)
動画のストーリー構成も、あらかじめ画像があった方が得意、そのキャラをこう動かしたい!ってすぐにイメージを湧かせることもあれば、いや、1から細かくこうやって「世界観」創って動画にするんだという、その動画のためのプロンプトを組む人もいる。
こういうことを知るのも、いろんなAIを搭載して、かなりの数を比較できる、オールインワンジェネレーターのこのPollo.aiが本気でおすすめです✨
AIで何かを表現する。
それには結局、自分とも、向き合い続けなければいけないと思います。
自分とAIと向き合い続けられる。
それにはいろんな「比較」があった方が、自分の糧となるかもしれません。
是非、使って欲しいPollo.ai、本記事ご紹介した動画生成AI!
🎦Pixverse V5.5
🎦Kling 2.6
🎦Google Veo 3.1
🔥今ならクレジット50%オフ!!🔥
※こちらの記事をご覧になった日により、キャンペーンが終了している場合もございますのでご了承ください。
是非試してみてくださいね!(*´Д`)
以上、新時代を進むPollo.aiでした❣
いつも、スキ、コメント、マガジン追加、みんフォトのご利用を本当にありがとうございます🥰
是非これからも応援をよろしくお願い致します。
それでは、よきAI画像ライフを~💐
※こちらの記事はPollo.aiさんとの共同執筆となります。
🔽pollo.aiモバイルアプリもあります✨
iOSアプリ
Androidアプリ
アプリでもダウンロードして使用してみてくださいね🥰✨
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応援をどうぞよろしくお願い致します🥰頂きましたチップは創作活動に使用させて頂きます🥰✨