1478: Talking Heads / Television Man
今日は「テレビ」つながりです。
トーキング・ヘッズが1985年にリリースした『リトル・クリーチャーズ』(US20位/UK10位)は、ちょっとカントリー風のサウンドが特徴的な作品。
それまで、どちらかといえば「尖った」印象があったので、牧歌的な雰囲気の楽曲が新鮮でした。
まあ、そうは言っても、そこはNYのパンク・シーンから出てきたバンド。8曲目に収録されていたこの曲の間奏では、様々な楽器が登場して摩訶不思議なサウンドを奏でています。
