70%で続ける日。noteの“休ませ方”のコツ☕️
頭が痛い😖
昨日は昼の14時から21時まで呑んでしまった(*⁰▿⁰*)
そんな日もたまにはあってもいい?
でも少しやりすぎた(・_・;
た、体調が…
なので、今朝はちょっと力を抜いて書いてみようと思う。
7割くらいの気持ちで、ゆっくりと😮💨
完璧じゃなくてもいい。
100%を出そうとしなくても、noteを続けられているならそれで十分だ。

【継続】
そう聞くと、どうしても“がんばり続けること”を想像してしまう。
でも継続の意味は、
止まらないこと
やめないことであってもいいと思う。
休ませながら続ける、という考え方
人間だから、波がある。
書きたい日もあれば、まったく筆が進まない日もある。
そして今朝のように体調がかなり微妙な日も🤣
そんなときに無理して完璧なnoteを出そうとすると、どこかで心が折れてしまう。
だからボクは、最近noteを休ませる日をつくっている。
書く量を減らす。
テーマを軽くする。
雑談的な内容にする。
あえてゆるいnoteを書いている。
それでも、継続したという事実はそこに記されるのだ。
そして、明日また継続という名の元に少し前に進める。
noteにも休息が必要だ。
毎日毎朝noteを書いているとどうしてもすごく正直な部分が出てしまう。
心の調子がそのまま文章に出てしまうのだ。
疲れたまま無理やり書いた文章。
どこか自分がしんどくなってしまうだけになる。
文章は、書き手の心の温度感や熱量で味が変わってしまう。
だから、疲れているときは
noteを休ませることも、立派な続け方のひとつ。
ひと息ついて、真剣に書かない、少し力を抜いた時間を感じるのもいいと思う。
70%の力で続けるというやり方
不思議なことに、
頑張らない日ほど、ほんとの自分が文章に現れる。
7割くらいの力で書いたnoteが、
誰かの心に届いたりすることもある。
気楽に書いたのに反応が良かった…
そんな経験がある人もいるのでは?
自然体の言葉には、そのときの熱量やリアルがある。
だからこそ、70%の力で続ける日があっていい。
それが、あなたのnoteを“長く続けられる仕組み”になる。
継続に大事な余白
完璧にしようとすればするほど、
文章に余白がなくなる。
余白があるからこそ、
次のアイデアが生まれる。
次の一歩が軽くなる。
継続は、気合いじゃなくて習慣でなりたつ。
いつも全力で書くのじゃなくて
“書く”と“休む”を繰り返しながら、
自分のペースでnoteを育てていこうと思う。
70%で続けられる日があるから、
100%の瞬間が輝く💫

ボクは今日もnoteを書いてる。
絶好調とはいえない朝だけど…
それでもちゃんと、続けてる。
それだけで、十分だ。
ボクはこのnoteのテーマを継続と習慣に置いている。
noteを少し休ませてあげよう。
がんばらない継続も、明日また前に進む力になるから…
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習慣×継続×note📔
250日書き続けてボクが未来を変えた人生逆転ストーリー💫
ここにしかない継続のコツが記されています。
習慣化と継続の話です。
サクッと読めるので是非、手にとってみてください!
また明日のnoteでお会いしましょう(*^^*)
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note#282
