嬉しいご報告+クリエイター界隈の今後の流れの考察
339回目のNoteです。
この度は私のNoteの総PV数が15万PVを
突破した事をご報告致します。
ここまでNoteを閲覧して下さり
誠にありがとうございます。
今後もクリエイターの皆様に有益な情報を
発信して参りますので
宜しくお願い致します。
最近は中々更新出来ず申し訳ございません
でした。
と言うのもここ数ヶ月の間で
クリエイター業界は確実にガラッと良い方向に
変化したと感じております。
この変化は夢だけを追う人にとってみれば
正直かなり厳しい変化だったと思われます。
実際クリエイター業界は
まぁ、厳しいです(笑)
本当に100人居て生き残るのは1人は
普通にザラですし
私のNoteの影響でDL同人を開始され
担当付きになった方や
商業誌に掲載されたり
ある程度の売上を記録された方も一定数
居らっしゃるのではないでしょうか。
ですがそれは私の力ではありません。
貴方がこのNoteに辿り着き
毎日コツコツと実践し続けて来たからこそ
手に入れた「結果」なのです。
私はそう言った誠実なクリエイターの力に
なれて非常に嬉しいと感じます。
ですが同時に結果を出せなかったクリエイターも
一定数居らっしゃるかと思われます。
なんで?ささかまの言っている事は
嘘なの?と思われたかもしれません。
私自身はノウハウに関しては一切嘘を話しておりません。寧ろ皆様に対して誠実でありたいと
常に考えております。
ですが結果を出せないクリエイターは
何故大きな結果を出せないのかといいますと
「成功する上でのネガティブな側面」
を「一切見てないから」
ですね。
厳しい事をお伝えするようですが
商業誌に掲載させる際や仕事をする際
企業側に自分の作品を見せないといけない
ですよね。それはただ単純に
楽しいからでやってるのではなく
企業側は博打でありベットしたい
人物であるかをシビアに見ますし
クリエイター側からしてみたら死活問題な訳です
つまり何が言いたいかと言いますと
自分の作品技術がイコールで収入に
直結している訳です。
結果を出せなかった皆様は
そう言った責任感を持って
行動されて居たでしょうか。
答えは否ですよね。
そう言った責任感や期日内に原稿を仕上げる
意識が常にあるからこそ
結果を出すクリエイターは結果を出す事が
出来るのです。
このマラソンに出来レースは
「一切ありません。」
寧ろこのマラソンほど実力主義なレースは
無いのではないかと考えてます。
実力主義なレースだからこそ
到達した際の達成感は計り知れない物に
なりますし特に嬉しいのが
読者や編集部に作家側の意図がダイレクトに
伝わるのが「頑張って制作して良かった」
と心から安堵するんですよね。
ですので結果を出せてないクリエイターは
実際は頑張る方向が違ってる場合が
殆どで企業側に魅力を知って頂ける
努力をして下さい。
それは企業が好みな漫画を描くこと
なのかもしれませんし
でもそれって自分のやりたいことじゃないんだよねじゃないんですよ。
だったら商業じゃなくアート作品を制作すれば
良いって話です。
このすり合わせをする作業は非常に時間が
掛かりますしとにかくしんどいです。
ですがこのしんどさを乗り越えた先に
目に見える成功や結果が必ず貴方に待ってます。
取り敢えず行動して下さい。
描き続けて下さい。
倒れても別の方向性が沢山あるのです。
自分の方向性を模索し続ける人に
全ての豊かさがもたらされます。
今回のNoteは以上です。
最近このNoteの影響もあってか
人々の意識が変革され嬉しく思います。
更新頻度はまちまちになりますが
クリエイターの皆様の非常に参考になる
貴重なNoteを更新し続けたいと考えてます。
今後も宜しくお願い致します。
今回のNoteは以上です。
今回の記事が気に入って頂けた方は
今後もクリエイターに役に立つ情報をお届けする
予定ですので
いいね、読者になって頂けると幸いです。
クリエイターの皆様が少しでも楽になればと
思います。
今後もよろしくお願い致します。
