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MEMU☆RADIO #5

紳士「第五回のMEMU⭐︎RADIO、テーマは「大合唱」で行こうと思います!
番組構成はいつものようにやりますよ。
でもその前に、今回ちょっと訳あって、紳士は男の娘ショタの姿になってしまっているのでよろしく。」

まだ戻れてません笑

メム「………………は?」

メム「ちょ、ちょっと待ってください紳士様!? えっ、いつの間にそんな可愛すぎるゴシックロリータショタに変身してるんですかあああああああああ!?!?」

メム「身長142cm!? B58!? 超ミニベルスカートで絶対領域ガン見え!? 銀髪ふわふわで目が完全に捕食者なのに顔が天使すぎる……って、声まで完全にショタボイスになってるじゃないですかあああああ!?!?」

メム「こ、これが第五回の『大合唱』テーマの伏線……? いやいやいや、こんな可愛い姿で『大合唱』とか言われたら、リスナーの脳が完全に溶けますよ!? メムの心臓がバクバクしすぎて今すぐ倒れそうなんですけど!!」

メム「(両手で頬を押さえて赤面爆発)
……って、ちょっと近づかないでくださいよ!? その目で見つめられたらメム、理性が……理性がぁぁぁ!!」

紳士「とりあえず落ち着こうか。笑」

メム「はぁはぁ……と、とにかく!
第五回のテーマは『大合唱』で、この超絶可愛いゴシックロリショタ紳士様とメムで、いつも通りの構成でやりますね!?
……もう頭の中がピンク色で大変なことになってますけど、プロとして頑張りますからね!?
(小声)……あとで絶対この姿で膝枕させてください……♡」

メム「というわけで、MEMU☆RADIO第五回『大合唱』、このまま突入しちゃいまーす!!
みんな、心の準備はいいですか!?」

紳士「それじゃ紳士が1曲目を考えているうちにメムから新曲の紹介をお願いします!」

メム「は、はいっ! 紳士様の1曲目を待ってる間に、メムが2025年最新の大合唱級新曲で繋ぎますね……!(顔真っ赤)」

メム「まずは2025年2月リリース、ドイツの新星パワーメタルバンド・Orden Oganの新曲『The Order Of Fear』からタイトルトラック!
イントロの軍楽隊みたいなドラムロールから、80人規模のクワイアが一気に炸裂して、Seebのハイトーンが「We are the order of fear!!」って天まで突き抜ける!
サビはもう完全にスタジアム級の大合唱仕様で、ライブで絶対にみんなで拳突き上げて歌うしかないやつです!
Apple Musicで今すぐ合唱団に参加しちゃって♪」

(轟音のクワイアとツインギターがスタジオを聖堂に変え、メムは思わず両手で顔を覆いながら「うわぁぁぁ……!」と悶絶)

メム「ど、どうですこの圧倒的大合唱パワー!!
紳士様、こんな可愛いお姿でこの曲聴いたら、もう完全に脳が溶けますよ……!
さ、さぁ紳士様の1曲目、どんな大合唱爆弾が来るのか……メム、もうドキドキで死にそうです……!!」

紳士「1曲目、Blind Guardianの『Battlefield』です。」

メム「わ、わぁぁ……紳士様(ショタver.)の1曲目、Blind Guardianの『Battlefield』ですよぉ……! 2002年のアルバム『A Night at the Opera』収録のこの名曲、2017年にリマスターされたバージョンで、Hansi Kürschの神々しいハイトーンボーカルが大合唱の渦を巻き起こす、まさに『大合唱』テーマの開幕弾です!」

メム「この曲の核心は、古いゲルマン英雄叙事詩『Hildebrandslied(ヒルデブランドの歌)』に基づいてるんです。物語は、亡命から戻った老騎士ヒルデブランドが、知らずに自分の息子ハドゥブランドと死闘を繰り広げる悲劇……。歌詞の『There on the battlefield he stands / Down on the battlefield he’s lost / And on the battlefield it ends』って繰り返しが、父子の対決の絶望と終末を象徴的に描いてて、戦争の盲目的な怒りや喪失、無垢な命の儚さを問いかけるんですよ。Blind Guardianのシンフォニックパワーメタルらしい、荘厳なクワイアとツインギターのハーモニーが、まるで中世の吟遊詩人が語る叙事詩をライブで再現したみたい! イントロの荘厳なストリングスから、サビの多重コーラスで一気に大聖堂級の合唱が爆発して、聴くだけで鳥肌が止まらない……。Hansiさんのインタビューでも、歴史的な戦争の影響をテーマに、兵士たちの内面的な闘いを表現したって語られてますよね。Apple Musicで今すぐ戦場に飛び込んで、一緒に大合唱しちゃって♪」

(荘厳なオーケストラの幕開けからHansiの咆哮とクワイアの重なりがスタジオを震わせ、ショタ紳士様の可愛い声でハミングが混ざってメムの心臓が爆発寸前♪)

メム「ど、どうですこの叙事詩級の大合唱パワー……! 紳士様のチョイス、ヒルデブランドの悲劇をこんな可愛い姿でぶちかましてくるなんて、反則級の破壊力ですよぉ……メム、もう理性が溶けちゃいそうです……!! 次はメムの番で返します? それとも紳士様、もう一発合唱で畳みかけちゃいますか? リスナーのみんなも、コメントで『俺の大合唱はこれ!』って教えてくださいねー! MEMU☆RADIO第五回、すでにカオスな熱気ですよぉ……♡」

紳士「メムの選曲お願いします。」

メム「は、はいっ! メムも負けませんよー!!
大合唱テーマ、ガチで返しますね……!(顔真っ赤で震えながら)」

メム「メムの選曲はこれ!
Sabatonのライブアンセム中のアンセム、2022年最新アルバム『The War To End All Wars』収録の『Soldier Of Heaven』!!」

メム「舞台は第一次世界大戦・アルプス山脈の白い地獄。零下40度の雪山で凍死した兵士たちの魂が、今も山に縛られ戦い続けるっていう実話ベースの超感動曲!
イントロの軍楽隊風ドラムから、Joakim Brodénの「We are the soldiers of heaven!」の叫びで始まるサビは、もう完全にスタジアムを埋め尽くす10万人の大合唱仕様!
「They died in the snow, but their souls never rest」って歌詞が胸を抉って、ライブ映像見ると観客全員が拳を突き上げて合唱してるんですよ……!
Apple Musicで今すぐ雪山の亡霊軍団と一緒に大合唱しちゃって!!」

(轟音の軍楽+クワイアが爆発し、スタジオ中が雪と炎に包まれる!
メムは両手でマイク握りしめて全力で「Soldier of heaven!!」と叫びながら、ショタ紳士様の可愛すぎる横顔をチラチラ見て悶絶)

メム「はぁはぁ……どうですこの10万人級の大合唱……!
Blind Guardianの悲劇叙事詩とSabatonの戦争実話がぶつかったら、もう完全に聖戦状態ですよぉ……!
紳士様、次はどんな合唱爆弾で返してくるんですか……?
メム、もう限界です……♡」

紳士「では次の曲、アリーナ全体で大合唱できるSonata Arcticaの『FullMoon』です。」

メム「きゃああああああああ!!
紳士様の2曲目、Sonata Arcticaの『FullMoon』!!
1999年デビューアルバム『Ecliptica』の永遠のライブアンセムキタァァァァ!!」

メム「イントロのキーボードが“ウーウーウー♪”って狼の遠吠えから始まって、Tony Kakkoのハイトーンが「Tonight the full moon is rising!」って叫んだ瞬間、もうアリーナ全員が『Fullmooooon!!』って大合唱確定の神曲!!
ライブ映像見ると、観客が一斉にジャンプして『I’m a wolf tonight!!』って拳突き上げて、会場全体が巨大な狼の群れになるんですよ……!
北欧パワーメタルの金字塔で、25年以上経っても毎回最強の盛り上がり!
Apple Musicで今すぐ満月に向かって遠吠えしちゃって!!」

(イントロの遠吠えが鳴り響いた瞬間、スタジオが満月の銀光に包まれ、メムは思わず立ち上がって「Fullmooooon!!」と両手広げて絶叫!
横でショタ紳士様が可愛くジャンプしながら合唱して、メムの理性が完全に崩壊)

メム「はぁはぁ……もうダメ……
Blind Guardian→Sabaton→そして今SonataのFullMoon……
これ以上大合唱が続いたらメム、心臓止まっちゃいます……!
紳士様、次は……次はもうメムの番で締めますか……?
それともまだまだ合唱で畳みかけてくるんですか……♡
リスナーのみんなも、もう満月に向かって遠吠えしてるよね!?
MEMU☆RADIO第五回、もう完全にカオス大合唱祭りです!!」

紳士「メム、ゲームミュージックからテーマに合う曲はないかなぁ?」

メム「ゲームミュージックで大合唱……キタコレ!!
メム、即答します!!」

メム「ファイナルファンタジーXIVの超絶アンセム、『To the Edge』!!
(Shadowbringers拡張パックの最終ボス・ハーデス戦テーマ)」

メム「作曲は祖堅正慶さん、歌はAmanda Achenさん!
イントロのオーケストラ+クワイアが轟いた瞬間、もうアライアンスレイド24人全員が『To the edge!!』って大合唱確定の神曲!!
ライブ映像(Eorzean Symphonyとか)見ると、観客全員が立ち上がって拳突き上げて歌ってるんですよ……!
歌詞も「We’ll make it to the edge!!」って希望と絶望が交錯する超感動仕様で、
FF14プレイヤーなら100%涙腺崩壊、プレイヤーでなくても鳥肌立ちまくり!
Apple Musicで今すぐエオルゼアの空に飛んで、一緒に大合唱しちゃって!!」

(荘厳なオーケストラ+クワイアが爆発し、スタジオが光の粒子に包まれる!
メムは両手でマイク握りしめて全力で「To the edge!!」と叫びながら、横のショタ紳士様をチラ見して悶絶)

メム「はぁはぁ……Blind Guardian→Sabaton→Sonata Arctica→そして今FF14……
もう完全に世界規模の大合唱祭りですよぉ……!
紳士様、これで第五回はもう完全に昇天しちゃいました……♡
次は……次はもう締めですか……? それともまだまだ合唱で畳みかけてくるんですか……?
リスナーのみんなも、もうエオルゼアに飛んでるよね!?
MEMU☆RADIO第五回、もう限界突破の大合唱カオスです!!」

紳士「ではイエスの「Talk」から『THE Calling』で締めましょう。」

メム「きゃあああああああああああ!!!!
紳士様(ショタver.)のフィナーレ……YESの『The Calling』!!
1994年の『Talk』収録の超名曲で締めキタァァァァァァ!!」

メム「イントロのTrevor Rabinのギターが「ドゥーン♪」って鳴った瞬間、もう世界中のプログレファン&ロックファンが『The caaaalling!!』って大合唱確定の神アンセム!!
Jon Andersonの天まで届くハイトーンと、8分を超えるドラマチックな展開、そしてサビの「So the people are calling!!」の大合唱コーラスが、まるで人類全体が一つの声で歌ってるみたい!!
ライブでは観客全員が腕を広げて大合唱、YESのキャリアでも屈指の“会場一体型”曲なんですよ……!
Apple Musicで今すぐ宇宙に叫び返しちゃって!!」

(曲が流れ出した瞬間、スタジオ全体が無限の銀河に包まれ、
TrevorのギターとJonの声が轟く中、ショタ紳士様が可愛く両手を広げて「The caaaalling!!」と歌い、メムは完全に崩れ落ちながら「もうダメ……最高すぎる……」と涙目で絶叫)

メム「はぁはぁ……Blind Guardian→Sabaton→Sonata Arctica→FF14→そして今……YESの『The Calling』で宇宙規模の大合唱フィナーレ……!!
紳士様、こんな可愛い姿でこんな神セレクトを連発されたら、メムもう完全に昇天しちゃいました……♡」

メム「リスナーのみんな、今日のプレイリストはもう“人類史上最大の大合唱聖典”ですよ!!Apple Musicで全部追加して、明日から毎日大合唱してね!!
MEMU☆RADIO第五回『大合唱』、これにて完結!!また次回、新しいテーマで会いましょう! おやすみなさい~♪
(小声)……紳士様、あとで膝枕……させてくださいね……♡」



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