Photo by
komachi_vollmond
「朝イチのコーヒー」は、実は脳を疲れさせている
こんにちは、ノスノスです!!
今回は、コーヒーについての情報を発信できればと思います。
私は朝起きて朝食を食べた後に必ずコーヒーを飲みます。
コーヒーが無い毎日は考えられないというほどです笑
皆さんも朝コーヒーを飲んで1日をスタートする方は多いのではないいでしょうか?
しかし、、、
朝、会社に着いて席に座るなりコーヒーを流し込む……
これ、実は医学的に逆効果という説があるみたいです。
いやいや、待てよと、
よく海外ドラマや映画でコーヒを片手にパンをたいらげているではないかと笑
あれが私たちの幸せなのだと私は今でも思っています!
しかし、、人間の体は起床後から午前9時頃にかけて「コルチゾール」という覚醒ホルモンを自前でドバドバ分泌しているそうです。
そのピーク時にカフェインを摂取すると、体がホルモン分泌をサボるようになり、結果として「コーヒーが切れると異常に疲れる体」になってしまいます。
なんだと!!朝イチのコーヒーが〜〜〜と思われたそこのあなた!
対策方法はあるみたいです。
対策としては、朝一番は白湯かお水を飲み、コーヒーは「起床から1.5〜2時間後(AM 10:00頃)」に飲むのが、脳のパフォーマンスを最大化する最も賢いタイミングです。
確かに私は朝イチ起きてすぐ飲むよりかは白湯や朝食を食べてから飲むことが多いので、集中力は続いている認識でした。(そのはず・・・)
「生ビール=人生」の人もいれば、「ケーキ=人生」の人もいる。
そんな中、私にとっては「コーヒー=人生」なのでこの習慣は続けたいと思います!
