#73|プロに頼んでよかった!事業の“顔”が形になるという感動
こんにちは、信です。
ホームページの制作が着々と進んでいます。
そのデザインがどんどん形になっていくのを見ていて、もう感動の連続。自分の頭の中にしかなかった「事業のイメージ」が、目に見える“顔”になっていく。
こんなにもワクワクするんだなぁと、心の火がさらに燃え上がる!

自分でやろうとしてた、あの頃の話
実は、最初は「自分で作ろう」と思っていました。ホームページって今はAIもあるし、ツールも充実していて、ちょっとした知識さえあれば作れる。
だから、立派なものでなくてもよくて、自分のやりたいことが最低限伝わればいい。そう思っていました。
色々なタイミングが重なり、悩んだ末にプロにお願いしよう!と決断。しかもお願いした相手は、なんと高校時代の仲間(#68参照)である、株式会社Cyber Catsの横山裕美子さんです。思いがけない縁からのつながりに、これもまた運命のようなものを感じました。

目の前でカタチになっていく感動
そして今、まさにそのホームページが目の前で形になっていっています。私の事業が、数字と文字でしか存在していなかった事業計画書。それでも事業が形になっていく感覚はありました。その時とはまた違う想像していなかった感覚があります。事業がビジュアルとして立ち上がってくる感覚に、ただただワクワクが止まりません!
Zoomでやりとりしながら、その場で修正したり、提案を受けたり。横山さんは「ホームページを作ってくれる人」ではなく、「事業のことを一緒に考えてくれる人」として関わってくれているのが伝わってくる。事業の伴走者。もうこれ、完全に“コンサル”なんです。
想いを聞いて、形にしてくれるということ
打ち合わせでは、私が事業についてあれこれ話すと、
「ふむふむ、じゃあこういう構成もアリだね」
「このページはこうすると、もっと想いが伝わるんじゃない?」
そんなふうに、どんどん提案をくれる。
そして、私が「いや実はこういう考えもあって…」と返すと、
「なるほど、それならデザインはこうしましょう」と。
まるで、私の頭の中を一緒に整理して、視覚化してくれているような感覚。ぼんやりしていたイメージが、どんどん輪郭を持ってくる。
これは、普段ビジネスパートナーとコンサルをしているときにも似ていて、自分の考えを“話す”ことで、自分の思考がクリアになっていくあの感じ。いわゆる”壁打ち”
でも今回は、それが“デザイン”として目の前に現れていく。
その威力たるや…さすがプロ。まさにプロフェッショナルの流儀。
「誰にでもできる」と「通わせられる」は違う
今やホームページは、誰でも作れる時代。けれど、そこに“自分の想い”をちゃんと通わせられるかどうか。それができるのは、やっぱりプロなんだなと、実感しています。
単なるデザインじゃなく、事業を一緒に考え、想いを汲み取って、形にしてくれる。私はその対価として、お金を払っているんだと思うし、心からその価値を感じています。
チーム信に、また心強い仲間が増えた
この制作を通して、また一人、私の事業に伴走してくれる仲間が増えました。
”チーム信”
専門家の力を得ながら、加速してきています。
このありがたさ、心強さ。起業して本当によかったと思える瞬間のひとつ。
いやー、仕事って本当に楽しい!笑
今後、ホームページがどんな形に仕上がっていくのか、ますます楽しみ。
酷暑の2025年夏。
暑さには完全に負けていますが、情熱がそれ以上に燃え上がっています。笑

ホームページを考えている人へ
もし、今ホームページ制作を考えている方がいたら。ぜひ、プロにお願いしてみてください。そして、私がお願いしている制作会社さんは、本当におすすめです。ほんとに素敵ですよ!

完成した暁には、ぜひ皆さんにも見ていただきたいと思っています!
どうぞお楽しみに!
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