子どもたちに本を届けるプロジェクト
私が文章チェックをお手伝いした本を、子どもたちへ届けるクラウドファウンディングが、スタートしました!
早くもSOLD OUTのリターンも?!
昨日11/25の正午からスタートしたんですが・・・早くもSOLD OUTのリターンが出始めています!嬉しビックリです💛

1冊の本との出会いが人生を変えることがあります。
この本との出会いによって楽になれる人は必ずいます。

しんどい!がラクになるセルフ・マインド・マネジメント』
これから社会に旅立つ学生たち、
学生たちを支える教育現場の大人たちに、
社会人になった先に悩むことがあっても・・・
そこからすぐに抜け出せるよう
「自分自身」の「心や精神、感情、意識」を「安定させ、さらにより良い方向になるように成長をうながしていく」方法が掲載されたこの本の知識を届けるプロジェクトなんです。
【こちらの書籍を支援します】
焦りや不安、ストレスといったネガティブな感情は誰にでもあります。
重要なのはそこからすぐに抜け出せることです。
「キャパオーバーになってしまう仕組み」と「自分の心を冷静に分析し管理する力」を身につける方法が掲載された本を、これから社会に旅立つ子どもたちへ届けたい!という想いでスタートしました。
保護者の元を離れ子どもたちが旅立つ社会には、今まで出会うことのなかった困難が待ち受けています。
仕事、人間関係、自分との向き合い方・・・ 社会の荒波に揉まれ、躓き、転んだ時に、自分で立ち上がる力を持っていて欲しい。
また、自分の足で再び歩きだすためには、ガムシャラにがんばるだけでなく、思考と感情を整理する心理学的なスキルが有効だと知って欲しい。
そのためにも、子どもたちの心が社会の荒波に揉まれてペシャンコになる前に、私たちが「もっと早く知りたかった。」と感じたこの知識と方法を、早い段階で子どもたちに身につけてほしいと願っています。
そこで、これから社会にでる子ども達のために、1冊でも多くこの本を子どもたちのもとに届けたいと願っています。
・周りの人との人間関係に悩んだ時
・忙しさの中で自分を見失いようになった時
・得体の知れない不安に飲み込まれそうになった時
この本を手に取る事で自分自身で心を安定させる事ができるよう願っております。
人生が変わる本を届けよう委員会のプロジェクトページより引用
書籍の文章チェックをしながら、著者と話したこと

この本の原稿の文章チェックをするプロセスで、著者の濱田恭子さんとは、何度もミーティングしました。
本当にいっぱいいっぱいの状態になってしまうと・・・本を読む余裕すらなくなっています。
人身事故のニュースを目にするたび、「ここまで思いつめる前に、何とかできないか」と思います。
キャパオーバーになってしまう前に、楽な気持ちになってほしいとの願いをこめて作られた本なのです。
看護学校の学生さんにも、本を届けたい!

今回のクラウドファウンディングのプロジェクトメンバーの一人である、看護師の赤木きぬ子さん。看護学校の教育現場にも関わっています。
このプロジェクトでの支援の使い道には、一般社団法人看護教育支援協会へ届ける本の購入も含まれています。

コロナの影響で、医療機関の現場の方は、とても大変だと思います。
看護学生さんをはじめとして、多くの子どもたちが前向きに生きていけるように、人生が変わる本を届けるプロジェクトです。
(詳細は、こちら↓)
ストレスフルな時代を生き抜く子どもたちの未来のために、本を届けるプロジェクト、私も応援しています💛

クラファンページにアクセスできます💛

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