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オンライン英会話NovaKid体験談リアルな本音まとめ

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無料体験で感じたメリットと子どもの反応

わが家の娘は6歳。小学校に入学したタイミングでオンライン英会話を始めて、ちょうど2か月が経ちました。以前は学童での英語カリキュラムに3年間参加していて、歌や遊びを通じて英語に親しんできた経緯があります。

今のオンライン英会話も決して悪くはありません。最初は「先生と1対1で英語を話せる」というだけで楽しそうにしていました。でも、2か月ほど経ったころ、メリット、デメリットが見え始め、他にも多数あるオンライン英会話を体験することにした。

そんなとき、SNSでたびたび見かけて気になっていたのが「NovaKid(ノバキッド)」でした。カラフルな教材やキャラクター、アニメーションを取り入れた楽しいレッスンスタイルが印象的で、「今の娘に合うかもしれない」と思い、無料体験を申し込んでみることにしました。

今のオンライン英会話の先生はオールフィリピン人の講師ですが、南アフリカの講師でとにかく表情が豊か!娘もはじめは緊張していたものの、先生の明るいリアクションにすぐに笑顔になり、画面の向こうで「Yes!」や「Hello!」と声を出して答えていました。

NovaKidのレッスンには、ゲーミフィケーションと呼ばれる遊び感覚の仕掛けがたくさん詰まっています。レッスン前に、オンラインでのミニゲームがあったり、それを2~3分しながらオンラインレッスンを待ちました。授業でも、先生の問いかけに答えると星がもらえたり、キャラクターが登場したりと、まるでゲームをしているような感覚。タブレットやYouTubeに親しんでいる娘にとって、かなり親和性が高い印象。

また、ありがたかったのは、親の出番がないこと(笑)オンライン英会話によって、ママにも話しかけてくれる講師の方がいるのですが、正直苦手・・・。親は一歩引いて見守るだけでOKというスタンスが◎。とはいえ、レッスン後にはしっかりとフィードバックも届き、何を学んだかが把握できるのも安心材料のひとつ。

NovaKidの体験レッスンは娘にとって「英語って楽しい!」「もっとやりたい!」と思える時間だったようで、終わったあとも「またこの先生に会える?」と聞いてきたほど。楽しかったみたい。

NovaKidは、25分間で、遊び要素を取り入れ、飽きずに取り組める工夫がされています。

保護者目線で見るNovaKidの魅力と注意点

NovaKidの無料体験を終えて、娘の笑顔と反応を見たときに、「これは今までのオンライン英会話とちょっと違う」と直感しました。子ども自身が楽しめるのはもちろん、保護者の立場から見てもストレスが少なく、導入しやすい工夫が随所にあると感じました。

まず便利だと感じたのが、予約のしやすさです。操作が直感的。スマホひとつでレッスン日時や先生を簡単に選べる仕様になっていて、忙しい平日の夕方でも、スキマ時間にサッと予約ができる。

また、レッスン後に送られてくるフィードバックが非常に丁寧です。どんな内容を学んだか、子どもがどのような様子だったか、今後どんなフォローが必要かを簡潔にまとめてくれます。これによって、親が直接レッスンに付き添わなくても、子どもの理解度や課題を把握することができます。

さらに、アメリカ、イギリス、カナダ、アイルランド、南アフリカ、フィリピンなど世界中の多国籍な講師陣のネイティブ講師(全員が英語教師の国際資格を取得)のレッスンが受けられるのも大きな魅力です。フィリピン人の講師を多く採用しているオンライン英会話が多い中、NovaKidは子ども向けに特化しているからこそ、テンポや語彙も無理がありません。はじめてネイティブ講師と英語を話す娘も安心して受けられる印象でした。

一方で、注意したいポイントもあります。

とはいえ、先生の雰囲気や教え方が子どもと合うかどうかは、体験してみないとわからない部分があります。NovaKidでは毎回先生を選べる自由度があるものの、気に入った先生の予約が埋まっていることもあります。「毎回同じ先生がいい」というタイプのお子さんには少し不安があるかもしれません。

また、通信環境に左右されるという点は、他のオンライン英会話と同じく注意が必要です。体験中は特に問題ありませんでしたが、安定したWi-Fi環境で受講できることが前提となります。

さらに、レッスン時間が25分という長さについても、子どもによって感じ方が異なります。集中力がある子ならちょうどよいと感じる一方で、「もう終わり?」と物足りなさを感じる子もいるかもしれません。親としては、レッスン後に簡単な振り返りの時間を設けて、補完してあげると満足度がより高まると感じました。

総じて、NovaKidは保護者にとっても管理しやすく、安心して任せられるオンライン英会話という印象です。ただし、「完全に任せきり」ではなく、子どもの様子を見ながら関わる姿勢があると、より効果的に活用できると感じました。

まとめ|NovaKidは「英語の楽しさ」を感じるきっかけに

これまでの学童英語や今使っているオンライン英会話も、英語への“慣れ”を育てる意味ではとても役立ちました。ただ、続けていくうちに「次はどこで楽しさを取り戻せるか」「もっと娘に合った方法はないか」と考えるようになり、再びオンライン英会話を比較検討するタイミングに差し掛かっていたのです。

NovaKidは、「英語=教科」ではなく「英語=遊びや対話のツール」として体験できる、貴重な入り口でした。特に、英語を通して「わかる」「通じる」という成功体験を積めたことが、娘の大きな自信につながったと感じています。

もちろん、子どもによって向き不向きはあります。画面越しのやりとりが苦手な子や、テンポがゆっくりでないと混乱してしまうタイプの子には、やや刺激が強いかもしれません。けれど、合う子にはぐんと伸びるきっかけになる。それがNovaKidのような「楽しさ重視」のオンライン英会話だと思います。

保護者としては、「本当に身についているの?」「お金をかける価値があるの?」と気になる気持ちもあります。ただ、レッスン後のフィードバックや子どもの反応を見ていると、「英語を好きになる」段階で一番必要なのは、好奇心を引き出す仕組みであることを痛感しました。

今すぐ切り替えるかどうかはもう少し検討しますが、NovaKidを体験したことで、英語学習の可能性がぐっと広がった気がしています。「もっと英語を話したい」「楽しかったからまたやりたい」――そんな娘の声を、これからの学びにどうつなげていくかを考える、大切なヒントになりました。


\迷っている方へ/
わが家も「まずは体験だけ」と思って申し込みました。
体験後のお子さんの反応を見て、良さを確認してほしいと思います。
▶︎ NovaKidの無料体験はこちらから

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