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【働く#1】建築から看護へ。迷い続けた30代の私が選んだこと


こんにちは、ナツです。
いつもスキやフォローありがとうございます!

はじめに

「私、このままここに居続けていいのかな」
夜勤明けの重い体を引きずりながら、
あるいは、ようやく寝かしつけた子供の寝顔を横目にスマホを眺めながら。
そんな問いを、何度も自分に投げかけていませんか。

私は、大学で建築を学び、
一度は建築の世界で社会人を経験した後、看護師になりました。

11年という歳月を命の現場で過ごし、
今は一人の母としての役割も担っています。

客観的に見れば「積み上げてきたキャリア」があるはずなのに、
なぜか足元がふわふわと浮いているような、
出口のない迷路に迷い込んだような感覚。

でも、気づいたんです。

迷っているのは、私が停滞しているからじゃない。
今の場所が、今の私にとって「狭くなった」という、
大切な成長のサインなんだと。

この記事は、建築から看護へと歩み、
11年目の節目に「自分を生き直そう」ともがく私の実体験をベースに書きました。
もしあなたが今、キャリアの迷子になっているのなら。

私と一緒に、新しい地図を描き始めてみませんか?

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2,060字

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