CHRIS BOTTE ~Blue Note Tokyo
黄金の音色と華麗なパフォーマンス
世界的トランペッターが魅せるロングラン公演
ワン&オンリーの輝かしい音色と豪華メンバーを従えた華麗なステージで魅了するクリス・ボッティが、ブルーノート東京で5日間にわたるロングラン公演を披露する。名匠デイヴィッド・フォスターがプロデュースを手がけた最新アルバム『Vol.1』がロングセラーを続ける“トランペットの貴公子”。これまでスティング、ヨーヨー・マ、ハービー・ハンコックといったジャンルを超えたトップ・アーティストと共演を重ね、1995年にソロ・デビュー。2004年の『ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ』はジャズ部門の全米最高売上を記録し、2012年作品『インプレッションズ』はグラミー賞に輝いた。ブルーノートNYCでの年末年始レジデンシー公演が冬の風物詩として愛されるなど、人気実力ともにトップの座に君臨するボッティ、その黄金の音色に酔いしれたい。
Blue Note TOKYOで
クリス・ボッティの
公演を観た。
素晴らしいパフォーマンスだった。
共演するアーティストも
魅力的で酔いしれた。
『恋に落ちて』
『ニュー・シネマ・パラダイス』
『ビージーズ』
『タイム・トー・セイ・グッバイ』
…。
知った楽曲が入っていると
高揚感がさらに高まる。
(2026 Blue Note セットリスト)
Sevdah
Gabriel's Oboe(映画『ミッション』より)
Someday My Prince Will Come(いつか王子様が)
When I Fall in Love(恋におちて)
Emmanuel(エマニュエル)
Cinema Paradiso(映画『ニュー・シネマ・パラダイス』より)
In the Wee Small Hours of the Morning
Moon Over Bourbon Street(スティングのカバー)
How Deep Is Your Love(ビージーズのカバー)
A Song for You(レオン・ラッセルのカバー)
Hallelujah(レナード・コーエンのカバー)
Die With A Smile(レディー・ガガ&ブルーノ・マーズのカバー)
Time to Say Goodbye(テノール歌手によるボーカル曲など)
贅沢な時間と空間を堪能した。
誘っていただいた先輩に
ここより感謝いたします。



さて、話は変わりますが…
初めてのKindle 本を、2024年12月25日に出版しました。
タイトルは「営業経験30年の僕から『人づきあい』33のコツを伝えます!」
これまで旅行会社で営業を20年以上経験し、そして営業支店で管理職として10年、その間セールスパーソンの育成にも関わってきました。
そんな自分の経験を書き下ろしたKindle 本を、この度、出版しました。読んでいただけると嬉しいです(^^)/
初めてのKindle本の出版にあたり、Kindle 本出版までのきっかけや過程、学んだことや気づいたこと、そんなことを綴ってnoteに記事にして投稿をしました。それを「マガジン」としてまとめました。
これから、kindle本を出版したいと思ている方へ、少しでも参考になれば、嬉しいです(^^)/
