【真夏のnoteミステリー】あの有料noteを購入した人はどこへ消えた?消えた数千人のクリエイターの謎を追う
シゲクです。
今年のお盆休みもご購入者やクライアントの方から1日も切れ間なく「売れました!」「成果が出ました!」というご連絡を頂くことが出来ました。心から感謝申し上げます。自分にしか出来ないことをいち早く見つけて、常に勉強を欠かさずに積み重ねる方の強さを改めて感じています。
私はこれまで少なくとも「数十万円分の5000以上の有料note」「5万以上のnoteアカウント」をみてきましたが、まだまだ数が少ないと思っておりますし、毎日のように「有料note」の収集を続けております。とてもありがたいことに、「数百人の有料noteご購入者」「数十人のクライアント」の方と共に活動させて頂いておりますし、仕事依頼やご相談を毎日頂いております。
最近では私の「定期購読マガジン」が「初月無料」であるのをいいことに、半年以上に渡り「捨てアカウント」を作ってまで私が書いている「有料記事」を求めてくる方すらいます。数か月前から、ご購入者やクライアントの方にお話ししていますが「そんなことが出来るのはnoteの使い方や機能を熟知したベテランユーザーしかいない」という予測が大半の方のご意見です。
実際に私自身も「良質な知識や情報」ほど、ご購入者やクライアントの方だけに届けるように心がけております。個人的にご購入者やクライアントの方は「本気で知りたい方」で、ご購入者やクライアント以外の方は「特に関心がない方」であると考えているからです。「捨てアカウント」まで作って「定期購読マガジン」に侵入してくる方もいるので、「良質な知識や情報」ほど直接お伝えするように切り替えています。
「note」では、なぜか1%以下の天才みたいな人のやり方を必死に学んで実践しようとする人が多いですが、自分に向いていないやり方でどれだけ頑張っても埋もれて消えてしまいます。凡人には凡人のやり方があるし、99%以上は凡人だから市場規模はとてつもなく大きいものがあります。
「有料note販売○○部達成!」という発信を目にすることは少なくないかもしれません。ただ、そんな中で「買った人は今どうしているのか」という疑問が浮かぶことも事実ですし、ご購入者やクライアントの方からも数多くの質問を頂いております。
私自身も販売者購入者の1人として、「有料note」の販売購入後の追跡調査を2019年から欠かさずおこなっております。「有料noteを買った人々」はどこへ消えたのでしょうか。
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