あなたが投稿する記事への「スキ」がどうしても止められなくなる【しちゃおじ式】note鬼スキ収集法
こんにちは、しちゃうおじさん(以下「しちゃおじ」)です。
久しぶりに【非売品PDF】を執筆しました!
【非売品PDF】{あなたが投稿する記事への「スキ」がどうしても止められなくなる【しちゃおじ式】note鬼スキ収集法}

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あなたの記事に「スキ」が止められなくなる独創的なアイデアをご紹介しておりまして、もちろん積極的に「スキ」をすることで、お返しの「スキ」をGETする、いわゆる「相互スキ」を推奨するお話ではありません。
noteで「相互スキ」をされているクリエイターさんってわかりやすくて、どのような記事を投稿しても、毎回毎回、スキの数が一定の範囲内に綺麗に収まっていますよね?
「しちゃおじ」の記事は、投稿テーマや内容によってスキの数に偏りが出ますが、この偏りが大事で、自分のnote需要を推し量ることができますが、「相互スキ」を徹底してしまうとお付き合いやご挨拶としての「スキ」となるために、需要がわからなくなってしまいます。
そうは言っても、無名の新人クリエイターさんが、いくらがんばって記事を書いてみたところで、そもそも認知が足りていないので、どうしても「スキ」は増えにくいのが実情です。
2025年8月現在のnoteでは「高評価」と「スキ」がたくさんついた記事ほど、note内での露出が増える仕組みになっていますので、『勝ち組はさらに勝ち組へ、負け組はそのまま負け組へ』の残酷な結果になりがち。
『スキを増やしたい』のであれば、巷に転がっている「スキの増やし方」や「スキを増やす方法」を参考にするのも良いのですが、もっと他人とは異なる面白いことをやって増やしませんか?
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「#スキしてみて」のハッシュタグ
noteで人気のハッシュタグに、「#スキしてみて」があります。
『人気っぽいタグだから、なんだかよくわからないけど、わたしも設定しています』といったクリエイターさんも多いと思いますが、もともとは「スキのお礼メッセージ」に文字だけでなく画像が設定できるようになったのを機に生まれた、note公式の「お題タグ」なんです。
でも、今となっては、『#スキしてみてのハッシュタグがあるから何かあるのかな?と期待してスキをしてみたものの、別になんもないやん...』が普通になっていますよね?
個人的には「#スキしてみて」のハッシュタグは、{【しちゃおじ式】note鬼スキ収集法}の実践にこそ設定するのが相応しいタグだと考えているのですが、その理由も今回の【非売品PDF】を一読していただければ、ご納得いただけます。
「しちゃおじ」noteの「スキのお礼メッセージ」が未設定のままである理由も、この【非売品PDF】を読んでいただくとわかりますよ!
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【非売品PDF】の入手方法
{あなたが投稿する記事への「スキ」がどうしても止められなくなる【しちゃおじ式】note鬼スキ収集法}は、「しちゃおじ」のクロコンで進呈しているSPと交換で入手できます(※800SPです)。
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以上 – あなたが投稿する記事への「スキ」がどうしても止められなくなる【しちゃおじ式】note鬼スキ収集法 – でした。
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