それでもメンバーシップをやるべきか?
こんばんは、しちゃうおじさんです。
メンバーシップをはじめて、もうすぐ三ヶ月になります。
noteのメンシプは、勢いで始めるものの、すぐに更新が落ちていき、誰にも気づかれないままひっそりと閉じられていく──これが典型です。
やめた“本音”は語られないまま、形式だけの挨拶文を残して去っていく。
その裏側で何が起きているのか、書き手が何を感じているのか、外からは見えません。
しかし、三ヶ月続けてみて、ようやく実態が見えてきました。
率直にいえば、「これまで通りnoteを楽しみたいなら、メンシプはやらないほうがいい」。
無料招待や相互メンシプで交流を楽しむなら別ですが、そうでない限り、理由は単純です。
お金が介在した瞬間、人間関係が別物になるからです。
のどかなnoteの空気とは違い、そこには想像以上にシビアな現実があります。
今日は、その“典型的なメンシプ”の内側で何が起きているのかを話します。
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