「しちゃおじ」を批判・非難する主旨の記事が、とあるサークルや有料マガジンにて書かれている件
こんにちは、しちゃうおじさん(以下「しちゃおじ」)です。
本日は真面目な話をします。
少し前にクライアントさまから遠回しにお聞きしたことなのですが、「しちゃおじ」を批判・非難する主旨の記事が、とあるサークルや有料マガジンにて書かれているとのこと。
サークルも有料マガジンもクローズドのため直に読んだわけではありませんし、又聞きした情報からの推測で物事を述べたくもありませんので、この件に関しましては『そういうこともあるよね』で終わりますが、「しちゃおじ」のnoteを楽しみにしていただいている皆さまには「いらぬ誤解」をしていただきたくないので、とても真面目な話をします。
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このことは過去に何度も記事に書いていることですが、まず「しちゃおじ」のnoteは、noteを主にSNSメディアとして利用することで、ユーザー同士の交流を楽しんでいる方に向けて情報発信をしているのではなく、noteを主にBLOGメディアとして利用することで、副業を含めたビジネス全般の成果を上げたい方に向けて情報発信をしています。
稀にですが、『私は違うと思う』的なコメントをいただくことがあるのですが、これは上記の前提が伝わっていないことが原因であり、そのことを丁寧にご返信すると大抵は直ぐにご納得いただけると共に、非常に好意的なコメントを追加していただけたりもします。
もちろん「noteを主にSNSメディアとして利用することで、ユーザー同士の交流を楽しんでいる方」にも「しちゃおじ」のnoteを読んでいただけるのは大変に光栄なのですが、あくまで「しちゃおじ」の情報発信先としては、ビジネス全般の成果を上げたい方です。
ですので、「noteを活用してビジネスの成果を上げていく」と真剣に考えたときに、例えば「相互フォロー」「相互購入」「相互オススメ」を特定の仲間内でし合うことを推奨しておりませんし、実際にこれらを行ってビジネスと言えるほどの成果を上げているアカウントは、noteを含めた他SNSメディアでもまず見かけません。
非推奨の立場を取る理由はシンプルで、他にもっと適した手段・方法があるからです。
『いや、あなたが間違っている』と主張されるのは構いませんが、最終的にはご自身のアカウントの行く末が “答え” として誰の目にも明らかになるものと考えています。
したがいまして、(基本的には)非推奨の立場を取っているのですが、これが「noteを主にSNSメディアとして利用することで、ユーザー同士の交流を楽しんでいる方」であれば、まったく別の話となってくることは、どなたにでもご理解いただけるかと思います。
「いらぬ誤解」を生じやすいのが、『ビジネスの成果を上げたい!』と志向をされながらも、『どこか居心地の良い自分の居場所を探し求めている』的なクリエイターさんです。
こういったクリエイターさんの場合、「しちゃおじ」のnoteを興味深く読んではくれるのですが、同時に『なんか違うし、不愉快だ』と感じられることがあるようです。
特に「しちゃおじ」は、「相互フォロー」「相互購入」「相互オススメ」を特定の仲間内でし合うことに対して非推奨の立場を取っていますので、そういったコミュニティやサークルに属している方からしてみれば、そのように思われても当然です。
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ここで改めて「しちゃおじ」のnoteでの立ち位置を明確にさせていただきたいのですが、「どなたにも好印象を抱いていただけるような八方美人な記事」を書くつもりはまったくなく、誤解を恐れずに言ってしまえば「読者さんを選ぶような記事」を書いています。
「読者さんを選ぶような記事」と書いてしまうと『何を偉そうに』と思われてしまうのかも知れませんが、このことは「あなたが期待することと、こちらが提供できること」のミスマッチを防ぐために必要であり、実際にこれまでに「有料記事」「限定PDF」「クローズドコンサル」を通じて、ただの一度たりとも返品やクレームの類を受けたことがありません。
と言いますのも「しちゃおじ」のnoteに至っては、ありとあらゆる情報を無料で公開してしまっていますので、ある程度の時間をかけて記事をじっくりと一読していただければ、「しちゃおじ」の “価値観” も “実力” も “提供コンテンツ” も丸ごと把握が可能です。
過去にクロコンを検討してはいるものの、まだ「しちゃおじ」が記事として書いていなかったテーマにてお問い合わせをいただいたことがあったのですが、何回かのご質問とご回答のやりとりを通じて「あなたが期待することと、こちらが提供できること」のミスマッチを感じる点がありましたので、『現況ではクロコンをお勧めできません』とのご返信を差し上げることで、「いらぬ誤解」によるミスマッチを事前に回避しています。
また、これは本当に稀ではあるのですが、そもそも「しちゃおじ」の記事をあまり読まれていないどころか、{しちゃうおじさんの「仕事依頼」のページです}ですらきちんと読まれないままにサポートをされてしまう方がいるのですが、これをやられてしまいますとお互いに困ることにもなり兼ねませんので、まずは複数の記事を熟読していただき「しちゃおじ」の “価値観” や “実力” や “提供コンテンツ” の事前把握を必ずしてください。
複数の記事を熟読していただいたにも関わらず、以前として疑問点や不安などを感じることがありましたら、サポートをする前に「クリエイターへのお問い合わせ」から、変な遠慮をすることなく心底から納得できるまでお問い合わせをしていただけたらと思います。
そうすることで、「いらぬ誤解」によるミスマッチが起こるようなことはありません。
また、このことも記しておきたいのですが、正直なところ「しちゃおじ」はクローズドコンサルのサポートによってお金を稼ぎたいがためにnoteを書いているのではありません。
こういった話をしてしまうと情報商材屋さんのセールスレターぽくなるのであまり気が進まないのですが、クロコンのクライアントさまからは『どうしてこんなにも安価で、このようなサービスができるのですか?』と度々同様のご質問をいただいています。
サポート時にご進呈させていただく「SP(しちゃぽ)」と交換可能な「有料記事」や「限定PDF」だけでも十分な価値を提供されているのに、それに加えて有効期限のない簡易コンサルサービスが付帯していることに何か特別な理由があるのか?といったご質問です。
せっかくの良い機会だと思いましたので、ここで記事としてご回答させていただきますが、このようなご質問に対するご回答というのは、コンサルのようなお仕事をされている方であれば、皆さんだいたい同じなのかな?と考えています。
クライアントさまのビジネスケースを通じて、コンサルタント自身が貴重な経験を積み上げていくことができますし(つまり、実績も実力も伸びます)、クライアントさまとの会話のやりとりの中から、新しいビジネスアイデアやサービスが際限なく生まれてきます。
それに加えて、単純にひとりでnoteの記事をセコセコと書いているよりも、よっぽどに『やりがいや刺激があって、楽しいし、面白い』があります。
つまり、クロコンはクライアントさまだけが一方的にプラスになるのではなく、「しちゃおじ」自身にもプラス要素の大きいWin-Winの仕事なのです。
クロコンが比較的安価でご提供できる最大の理由としては、時間の制約を受けないGmailかX(旧Twitter)のDMでのやりとりのみに限らせていただいている点にあります。
簡易コンサルティングのサービス内容としては、いただいたご質問に対してご回答をすることですので、特に「しちゃおじ」の方で何か作業が必要となることもありません。
もちろん、「しちゃおじ」がご提供している「有料記事」や「限定PDF」の内容には絶対の自信を持っておりますし、クライアントさまからのご質問・ご相談には真摯にベストを尽くしてご回答をさせていただいておりますが、わからないときは『すみません、わかりません』とお答えすることもあります。
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最後にまとめの意味も含めて書いておきたいのですが、「しちゃおじ」のクロコンはコミュニティやサークルでなはく、自律自助のサポートサービスになっています。
「相互フォロー」「相互購入」「相互オススメ」を特定の仲間内でし合うことで、『どこか居心地の良い自分の居場所を探し求めている』的なクリエイターさんの期待に答えることで顧客満足度を上げるサービスではありません。
このことは、改めて明確にしておかないとミスマッチの原因になってしまいますので、「しちゃおじ」に対してコミュニティやサークル的なサービスを期待されることのないようにしてください。
また、もしあなたがコミュニティを求めているのではなく、自律自助でnoteを中心としたビジネスを着実に育てていきたいとお望みであれば、まず期待を裏切ることはありませんので、{しちゃうおじさんの「仕事依頼」のページです}の記事を熟読してください。
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この度、「しちゃおじ」を批判・非難する主旨の記事が書かれているとのことで、このような記事を書かせていただく運びとなりましたが、「しちゃおじ」のnoteを読まれたことで気分を害された皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしました。
今後は行き過ぎた表現にならないように注意をさせていただきますが、「しちゃおじ」への批判・非難につきましては、自分を見つめ直し成長させる絶好の機会だと考えておりますので、可能でしたらクローズドで批判・非難されるのではなく、記事のコメント欄や「クリエイターへのお問い合わせ」から直接に一言いただけましたら幸いです。
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以上 –「しちゃおじ」を批判・非難する主旨の記事が、とあるサークルや有料マガジンにて書かれている件 – でした。
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