Photo by
エマヌエル・ロイツェ / メトロポリタン美術館
今日から夏季休暇
夏季休暇といっても、土日含めて4日間だけですけどね。
ただし、4日間まるまる田舎に出掛けるので、noteの更新はピンチです。
田舎の夜は比較的早いので、既にこの時間(21時台)にはのんびりとしたひと時を過ごしてます。
じゃ、noteも書けそうじゃんと思われそうですが、パソコンは持ち歩いてるんですけど、Wi-Fi環境が整っていないので、わざわざ携帯とデザリングしたりしなくてはで、何かと億劫なのです。
そこで、苦手なスマホで文章を書くことになりますが、これがあまり好きではない。
あと、家族で出掛けると一人になる時間が減るんですよね。
夏季休暇は、仕事を離れて家族との団欒に集中するので、必然的に一人の時間は短くなるものなのです。
そして、一人にならないと文章を書く頭にはなりません。
文章を書く頭、書くモードになって始めてnoteを書くことができます。
つまり、裏を返せば、普段の生活では、一人になる時間が毎日取れているから更新できていたということです。
さて、ここまで書いてきて、夏季休暇が疲れる理由がわかってきました。
一人でぼんやりする時間が取れなくなるからです。
仕事している方が、適宜休息を挟んだりして一人の時間が取れて、リラックスできるのです。
休暇で疲れて、仕事でリラックスする。
なんか本末転倒してますが、そんな日本人は多いんではないでしょうかね。
