なかなか渋くて乙な色鉛筆!

弊店の本棚オーナーの方が、
誰でも描いていいぬり絵の本を置いており、
一緒に色鉛筆もおいてくれているのですが、
この色鉛筆がなかなか渋くて乙なのです。



苅安とか千歳緑とか栗皮色、樺色、漆黒って渋すぎるでしょ?
すごくない?
ここで疑問。
なぜ色の呼称には”色”が付くのと付かないのがあるのでしょうか?
誰か教えて〜。
では、皆さんにとっておもろい1日でありますように!
(らおばん)
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