とくめい月報・2026年1月:年間目標の微調整、AIで資産運用アプリ改善、Wealth Ladder書評、上の子が自転車に乗れるようになる等
さて、あけましておめでとうございました、すっかり通常の日常であります。今年もなんなんと月報を書きながら進みたい次第であります。
年間目標の微調整・細かい生活習慣の見直し
年間目標の微調整
まずはこちら。
上記で年間の目標設定をした訳だが、早速現実に合わせて微調整した。
* 貴重な就学前育児を引き続きしっかりと味わい、仕事と両立させる。
* 運動・健康習慣を継続し、健康面・体力を維持・強化する。ジョギング4-5㎞をキロ5分半ペースで、HIIT-WBをダンベル8㎏で4-8分、中々時間は取れないが水泳週1回を目標、毎日の鼻うがい、PowerBreatheによる肺活量トレーニング、寝る前のストレッチ、エスカレーターの代わりに階段を使い陸上走り、歯磨き時のつま先立ち等。
* 月1回の宿泊での親子旅行。安全運転第一で車を引き続き活用。
* 月1日の、仕事からも育児からも完全に離れる休みの日、の確立
* 毎日夜に、家族全員で「今日の良かった事」を1つで良いので挙げる
* 月1本で良いのでNoteの執筆。執筆時にはAIを十全に活用する一方で、手書きにこそ意味がある際には手書きを使い分ける。
* 仕事の外でボランティアの類等をして会社の外の繋がりを作る。
* 特に利害などなく、仕事や生産的な話も出来るけれども優秀感出す必要もなくただ飲んだりだらだらしたりのひと時も共有出来る、近過ぎず遠過ぎずの人間関係を大切にする。
* 個人でのグローバル株式投資を、AIも活用しながら「複業」として本格的にきちんと継続する。
* AIで日々の生活を効率化すると共に、自身の能力のレバレッジツールとしての可能性を探求する。同時に、「人間がやる事自体に価値のある事」を公私共に見出し、人間としての自身の活動をそうした分野・立ち位置に寄せて行くようにする。
* 23時~5時を睡眠必須コアタイムとしつつ睡眠時間8時間のフレックス制を実施する。これにより育児の隙間時間である「早朝」「寝かしつけ後の夜」の時間帯を有効に使い、時間がないなりに上記の各種活動、知識のインプット・発信等を行う。
* 夜を仕事や読書に使う際は、ノンカフェインのハーブティーでほっこりする
* Havingの習慣を継続する。調子の良い時は勿論の事、逆境が来た時こそ特に、手元に「ある」ものに意識を向け感謝する事を心がける。
* 「今のライフステージ・今の興味や価値観に沿った形で自身らしさを発揮出来るチャレンジ」について常時頭の片隅に置くようにし、仕事は勿論の事仕事外で人と会う、芸術に触れる等の際にもその解像度を上げるよう心掛ける。還暦時点で自身の職業人人生を一旦総括し自身なりに納得できる着地点を描くよう心掛けると共に、還暦以降の種まきになる活動を意識する。
ジョギングについては当初はキロ5分で4㎞走る等を想定した。しかし新年に入り実際キロ5分で4㎞走ると完全に息が乱れて上がってしまい、自身には速すぎと理解した。試行錯誤の結果、キロ5分半位で4-5㎞走るのが自身の実力相応で呼吸は乱れないが相応に負荷のかかる丁度良い所と理解出来たので、2026年はこれで行く事にした。
上記目標を配偶者に見せた所、前向きな目標を色々持つのは良い事だろうけれども、親側で休む目標、「月1日の、仕事からも育児からも完全に離れる休みの日」を作らないかと提案された。我々仕事・育児込みでほぼフル稼働休みなしで夫婦とも疲弊気味ではなかろうかと。例えば年末年始も仕事としては休んで石垣島旅行や帰省等したが子連れで育児フル稼働で親側がゆっくりできるかと言うとそうでもないと。確かに自身も同様に感じたし、休む目標を持つ、と言うのは必要な事のように感じた。そうした事もあり上記を入れる事にした。加えて、配偶者からは「毎日夜に、家族全員で「今日の良かった事」を1つで良いので挙げる」と言う習慣も良いだろうと言う事で、確かに良い習慣だと感じたので加える事にした。
投資の仕事については、そういえば昨年に本格的なIPS・投資方針書を作成して、ターゲットリターン・リスク、最大許容損失等を定めて株式・現金比率等も目安を定めたのであった。そうした内容に沿って、個人の複業としての投資、と言うのを改めてきちんとやろうと言う事にした。
早朝や寝かしつけ後の時間活用については、そうは言っても現実として仕事や育児の都合もあり寝る時間等を夜9時就寝等で一定にするのは難しい、一方で睡眠時間を削りとにかく朝5時に起きる等すると睡眠不足気味になると言うのは昨年の悩みであった。そうした中で、「23-5時を睡眠コアタイムで8時間睡眠必須のフレックス制」と言うシステムをふと思いついたので、これを実践する事にした。また、夜を勉強等の時間に充てる際はノンカフェインのハーブティーでひと息つく事にした。今の所調子が良いので、今年はこれで行こうと思った次第である。
細かい生活習慣の見直し
上記の目標微調整に関連して、細部の生活習慣の見直しもしている。
上記の書籍が本棚に積読してあったのをふと見つけた。簡単に目を通して、よさそうなものについて就寝前に毎日行っているストレッチに追加する、仕事の合間にも簡単に行う等するようにした。自身なりにストレッチはしていたのだが、凝っているにも拘らず手薄であった部位等発見し、凝りの改善が少し出来た。中年の健康維持、大変ですな…と我ながら思うのであった。
X居酒屋で、歯磨き中にかかと上げ下げの筋トレをすると第二の心臓のふくらはぎの筋肉を鍛える事が出来ると流れて来たのでこちらも始めてみる事にした。歯磨き中であれば如何に仕事・育児で手一杯と言えども毎日やれる。そして自身的にふくらはぎのむくみには悩んでおりフットマッサージに頻繁に通っていたのだがその回数を減らす事が出来つつある。結構効いている・QoL改善に繋がっている事を感じている。
靴も新調した。若い頃は足もとがちゃんとしていないと…と意識高く10万円以上するような革靴を履いていた。しかし中年になるに連れて靴底が固くてカツカツ言う感じだと歩く際の膝の負担が気になるようになり履かなくなった(歳ですわなあ💦)。しかし余り安っぽいのもなあとも感じておりしっくり来るものを探していた。そこに福音をもたらしたのが上記のアシックスの革靴である。ユニクロの感動パンツの靴版とでも言えば良いだろうか、中年が一周巡って「これでよくないか?」と到達する着地点的なものを感じた。高級感とまでは行かないが本革で安っぽくはなく、それでいて運動靴に近い履き心地を体現しており通勤・保育園送迎等も楽で実用的で感動した。気に入ってしまったので同じ靴で色違いを複数購入した。我ながら思うが、自身は本質的におしゃれ等には興味がないんだな、実用性ありきなのだなと自覚した。
あとは宝地図の写真の更新もした。宝地図については上記書籍等を参考にして欲しいが、一言で要約すると「夢を写真の形にして飾る・日々見る等していると実際に夢が叶う」と言う趣旨の内容である。例えば素敵な家が欲しいなら理想像とする家の写真を日々見ていると実際に叶う、と言う類の話である。上記の宝地図的な考え方を適用して、自身のNotionの日記には夢となるようなセルフイメージの写真が沢山貼ってあり日々見られるようになっている。例えば、どこで入手したかも最早忘れてしまったが下記のような写真である。

上記の写真を拗れ中年独身時代から貼っては眺めるようにして、パパママ一男一女の爽やか素敵家族を築くぞと言うのを夢見て、拗れ独身アラフォー婚活を延々としていた訳である。我ながら涙ぐましい。他にも、車、機械式時計等の写真も「ほしいもの」として見えるようにしていた経緯がある。
この辺の写真を整理した。車や時計についてはある程度実現したので削除した。そして上記のドリーミング外人4人家族写真については、まあドリーミング外人でなく自身は純どめ日本人なのは変わらないにせよ、幸いながら正にパパママ兄妹の家族構成に現在は着地したため、自身の家族写真に差し替える事とした。まだ実現しきっていない理想形の写真については残しておく事とした。
こうした事をする事により、多少形を変えて実現したものもあるにせよ、結構夢は実現しているのだなと言う事を実感する事になった。また、既に実現したものは自身のリアル写真・モノで見るようにしつつ、未実現の宝地図と混在させるようにすると、何だか未実現の目標もそのうち何らかの形で実現する気がして良いなと感じている。
その他、細々とした日常の習慣を1月で見直した。例えばコーヒーは午後1時以降は基本的に飲まないようにする、夜に子供が早くに寝落ちしてくれた日にはノンカフェインのハーブティを飲み落ち着くようにしてみる、等の習慣を始めてみている。どれも一つ一つは小さい事なのだが、毎日の習慣にすると複利で結構利いて来るように感じている。
AI:ポートフォリオ管理アプリをCodexで作りこむ
AI&投資の活動は今月はこちらである。
昨年は上記のような形でAIを用いて自分用ポートフォリオ管理アプリを作った。上記でも程々には使えるものではあったのだが、以下の限界が特に気になっていた。
本日時点のポジション断面と取得コストしかデータを取り込んでいない点。過去の売買履歴やポートフォリオの時系列でみた変化をデータとして持たせられないので、頻繁に売買してポートフォリオ構成が変わる場合等は有意義なヒストリカル分析なり、一定期間のAIによる運用報告書作成が出来ない。
やはり取引履歴を取り込むベースで作り、売買やポジションサイズ変更等の経時的なポートフォリオの変化もパフォーマンス評価に反映出来るようにしたい。また配当等もパフォーマンス計算に考慮出来るようにしたい。しかしある時点のスナップショット・断面データではなく、時系列のトランザクションデータ、ポジション買い増し・減少・Exit・配当等を扱うものを自作で作るとなるとこれが結構面倒臭いのは過去のHF時代の仕事の中で知っていたので後回しにしていたのである。
さて、今回使用したOpenAIのCodexについて、半年少々前に作成した上記の頃は、上記Noteに記載の通りで「このように修正して欲しい、と伝えても中々きちんと修正してくれない。または別のエラーが延々出てきたりする」と言った事も多くて凄く使い物になるかと言うと、「便利だが、まだ面倒」の段階であった。性能の改善度合いを知りたいとも思い、今回改めてCodexで作業してみた。VS Code上で簡単に使えるようになっていたのでそのようにした。
結果は驚きである。半年少々で飛躍的に性能は改善していた。エラーはたまに出るが指摘すればきちんと修正してくれるし、ほんの数時間前半位で、さくさくと以下のような機能のものが作れてしまった。
*現在のポートフォリオのスナップショットを取り込むのではなく、証券会社から取得した取引明細のcsvファイルをそのまま突っ込めばよくなった。
*取引履歴を反映した過去パフォーマンスの計算をしてくれるようになった。つまり過去に損切りして今はポジションゼロのもの、計測期間の途中から投資し始めたもの、ポジションサイズの期中の変更等も反映してパフォーマンス計測出来るようになったほか、配当収入のパフォーマンスへの反映も可能になった(以下スクショ参照)。

*運用パフォーマンスについて、上記の過去の売買・配当も反映した上で、TWR(時間加重収益率。下の注も参照)で算出できるようになり、ベンチマークとのパフォーマンス比較がしやすくなった(下のスクショ参照)。


シャープレシオの類の計算等は面倒臭いのでリスクフリーレートを引かずにリターン/σで簡便に出す等している。昨今米国債利回りにせよ日本のそれにせよ利回りが高い中でリスクフリーレートを引いていないため上記のシャープレシオ他は過大に出ている・実際はもっと低い訳で実際ロングオンリーでヘッジ等してない運用で1.38もシャープレシオは出ていないと言うのは断っておきたいが、ベンチマークとの相対比較をする用途で個人で使うツールとしては十二分、我ながら非常に便利になった。
こうしたアプリの改造が、さくさくっとほんの数時間でストレスフリーでやれるようになっていた。Codex、半年で随分進歩したなと感じたものである。Anthropic社のClaude CodeやClaude CoWork等も素晴らしく進歩していると言うし、2026年はこの辺の機能が遂に本格的に離陸して行くのだなと感じている。
(注:TWRはこちら参照。たまには金融業界の人ぽい要素をNoteに入れないと…最近育児の話しかしてない気もするしのう…)
投資:Wealth Ladderの書籍の紹介
自身のライフプラン・フィナンシャルプランを考えていた折、丁度以下の書籍を発見した。非常に良い本なので皆さまにも紹介したい。
一言で言えば、ロバートキヨサキ氏の「金持ち父さん・貧乏父さん」をより細かい粒度でより現実的に体系化した、改良版「金持ち父さん・貧乏父さん」と言った所である。
金持ち父さん貧乏父さんの場合は起業に大きな重点が置かれており、勉強して安定した企業に入る(=貧乏父さん的発想)にはかなり否定的なトーンである。加えて、庶民に夢を見させるためもあったと思うが金持ち=バラ色的な描き方であり、お金があるが故の悩み・起きうる問題等にはあまり触れていなかったように思う。
一方で、Wealth Ladderの場合は、以下の通りに経済的段階を対数スケール(要するに資産のゼロの数)で6段階に分けて、各々の段階に適切な戦略を提示している。より現実的で実現可能になっていると言えよう。

キャリア初期のうちは所得を上げて生活の安定を確立するために教育・会社員としてのキャリアアップを推奨している(Lv.2まで)。次に株他金融資産・収益性資産に投資できる余地・リスクバッファが出来て来る辺りからこれらに投資を推進する(Lv.3)。資産が100万ドル越えて来た辺りで副業等で種まき・起業又は初期経営陣で株を貰う立場になる事を模索し始める。そうした事が出来る経験値とリスクバッファが出来て来るタイミングでもある(Lv.4)…と言った事を提唱している。また、Lv.5-6(資産規模1000万ドル・15億円以上、同1億ドル・150億円以上)については、離婚、相続等による家族関係の問題、訴訟、資産防衛等の「お金があり過ぎる事のリスクへの対処」にフォーカスを置く事になる、起業して成功するのは非常に大変であるし向き不向きもある、そもそもそこまで金持ちになりたいのかを考えてみる必要がある等の記載がある。
各レベル毎の体感値の辺りも実に現実的な内容で、よく書けているように思う。年収1-2000万円位は吉牛にたまご・味噌汁・サラダ追加を躊躇なく出来る位のものである(Lv.3、レストランの自由)とかX居酒屋で定番な辺りも言語化されており、毎回話題になる度に同じ事述べる手間が省けるのも良かった。
全体として、自身がHFやプライベートバンクの資本主義界隈を一巡りして、こう言う事だろうなと感じていた辺りを見事に体系化している感じである。自身的に目新しい事はなかったが、自身の経済的ゴールを設定するにもこう言う言語化・体系化をしないとなあと感じていた辺りを体系化する手間を代行頂いた感があり大変に有難い一冊であった。
と同時に、先を越された…自身も過去の経験・見聞してきた事を活かしてこういう本でも書きたいなと薄々思っていた辺りをど真ん中で記載した書籍が既に出ているのだなあと言う思いでもあった。
自分の壮年から老後のライフワークにしようと当初思っていた辺りとしては、フィナンシャルプランニングに加えて、超長期の金融史と言うのもあった。この辺も、上記レイモンド・ダリオ氏の書籍辺りで先を越されてしまったなあと実は思っている。
仕事・育児が落ち着いて暇になった辺りでいつか書籍は書いてみたいなと思っているのだが、こうして自身が整理したいな・書きたいなと思っていたものをズバリ先人が書いて頂いている状況を見ながら、さて自身は何を壮年・老後のライフワークにしようかねえ、等と思う今日この頃であった。因みに上記2冊とも非常にお勧めの本である。ご興味のある方はぜひ一読をお勧めする。
育児:上の子が自転車に乗れるようになる等
上の子ももうすぐ5歳になろうとしている。そう教育に意識高い訳ではないものの、自転車の乗り方、水泳でクロールと平泳ぎで50m以上泳げるようにする等は親から子供に最低限授けるべき基本事項であるとは感じている。
そうした中でまずは上の子が自転車に乗れるようにサポート出来、ほっとしている。最初は公道に出ずに安全な場所で訓練し、最近は公道に親子で一緒に出て親が伴走しながら公道教習的な形でサポートしている。子供的に自分で行動できる範囲が広くなる事に喜んでいるようで、例えるならばドラクエで船をゲット出来た時のような嬉しさがあるようである。親は走って付いて行く必要があり疲れるのだが、良い運動にはなっている。
そういえば自身も子供の頃そうであったなあ、自転車に乗れる、バスに一人で乗れる、電車に乗れる、社会人になり自分のお金で好きに海外旅行に行ける…田舎から脱出して東京さ出る、極東の地方都市東京を脱出してシンガポールで南国暮らしと金融の仕事を両立出来る…と行動範囲が広がる事に、ドラクエで船をゲット出来た時のような世界の広がりの嬉しさがあった事を思い出す等した。育児の楽しさとして、こうした子供時代の追体験が育児を通して出来る、と言うのはあるように思うのであった。
今月のHaving日記
自身の心的な癖として「才能・能力・カネ等が”ない”」と考えてしまいがち、不足部分にフォーカスしがちな所があるので、外部に発信するためと言うよりは自身の思考の癖の修正・リハビリとして「ある・Havingしている」側を明示的に言語化すると言う事を2026年も続けるようにしたい。
1) 体調・コンディション
朝の運動(4〜5km程度)やHIITが続き、心身の調子が整う感覚があった。
朝風呂・コーヒーなど、忙しい中でも小さな回復習慣が効いた。
体の痛みが軽く、日常の動きが楽に感じる日があった。
睡眠リズム(早寝早起き)を整えることが良さそうだと再認識。
2) 家族・育児のよろこび
子どもが体調を崩しても回復し、家族が健康でいること自体が大きな資産だと感じた。
親子で外出(公園、博物館など)や遊び(ブロック遊びなど)を楽しみ、一緒に過ごす時間そのものが充実だった。
下の子の成長を感じたり、世話(ミルクや寝かしつけ等)を担えて、親としての手触りがあった。
上の子が学習でつまずいても、粘り強くやり遂げたり、日々の学習習慣が育っているのが頼もしい。
配偶者の仕事が山場の時期も無事にこなし、家の空気が落ち着く瞬間があり、家庭内の安定に感謝した。
3) 余暇・体験
家族旅行(離島のリゾートや自然体験など)で、自然・食・遊びを満喫し、「豊かさ」を実感できた。
都内の大きな公園で、さまざまな表現や生き方に触れ、視野が広がった。
景色やコーヒーのおいしさなど、「美しさ・おいしさ」を拾える感度があった。
体験型の外出(例:農業体験、温泉での休息)で、心身がほどける時間を持てた。
4) 学び・創作・道具のアップデート
読書や調査で、投資や仕事に活かせる示唆が得られた。
新しいツール/環境の進化により、調査・分析や作業が進めやすくなった。
実務で使える形のツール作り(ポートフォリオ管理・リスク管理など)を進め、「作って使える」手応えがあった。
おわりに:
特に結論・オチがある訳ではないのはいつもの通りである。皆さまも引き続き充実した日々をお過ごし頂けるとこれ幸いであります。
