P社契約書開示訴訟、国側最終準備書面。契約書の構成の主張 & レプリコン差し止めX投稿まとめ
とりあえず、契約書開示の相手(国)の主張だけ公開します。
これを出してきて二日後に法廷が開廷して、こちらが反論できないようにして無理やり結審して国は逃げました。ここでは書いていないことで完全に追い詰められ逃げたようです。
全体として、あいまいで逃げていますが契約書の構成はどのようなものかうかがえる内容にはなっていると思います。
テーマは「契約書の構成」です





とりあえず、素のテキストを置いておくのでこれを読んで個人で何がおかしいのかを考えるきっかけになればと思います。
こちらで反論は用意されています。
参考P社南アフリカ契約
南アフリカが締結した契約はすべて一方的なものだった。
上記の国側準備書面からわかることは、契約書を無理やり不可分なものにして開示しないようにしようとする一方的な法律トリック。
そして、国側はこちらに叩きのめされこれを提出して逃げる。
最後に結審の決定に対して法律の問題が最高裁に提出されています。逃がすか!!
南アフリカが締結した契約はすべて一方的なものだったと、健康正義イニシアチブは主張している。政府は契約条件を明らかにすることができない
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) June 2, 2024
日本も?https://t.co/WnzZ7WbU9P
契約書の構成で大事なところは
P社契約書「本 ワクチ ンの供給 に関 して ファイザー社が収受す る金額、本 ワクチ ンを供給す る際の具体 的方法、本 ワクチ ンの所有権 の取扱 い、公表 されていな い開発状況 を踏 まえた対応や、その他 の例示な い し具体化す らできない特 に秘 匿すべ き事項 を含 む」記載がされている。 https://t.co/ARL0paNKWI
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) June 7, 2024
です。
そして「公表されていない開発状況を踏まえた対応」→モルモット契約とも呼べるものでした
P社契約書「公表 されていな い開発状況 を踏 まえた対応」が記載
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) June 7, 2024
→モルモット治験国家ということでしょうか? https://t.co/LqT3dWqeLB
以下はレプリコン差し止めについてツイッターXでの投稿をまとめたものです。xの投稿を見ていれば読む必要はありません。
この訴訟に参加したい方はカンパお願いします(裁判所提出の印紙代になります。)
すでにXBB差し止め訴訟を最高裁まで戦って却下されているので(現在再審請求中で完全に負けているわけではないです)、多数の死者重篤者を出し毒チン差し止めは訴訟として成立します。
レプリコン差し止めX投稿まとめ
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