不正確な効果「接種日がわからない人を,接種しているのに未接種者としていたというK省の不正」
どこまで効果があるのかは接種者・未接種者の比率で確認するしかありませんが、その厚労省のデータがどうもおかしかったらしいです。
まずはユーチューブで簡単に紹介
接種日がわからない人を接種しているのに未接種者としていたのです。
いや~ん、バレた byk労省
この数字は、接種事業をすすめるのに使われていたようです。
「これを根拠に接種を煽ったK野T郎大臣」
腐敗厚労省が、データの粉飾を認めました
— トスターダ (内科医) MD PhD (@tostadas_Md_PhD) May 12, 2022
正義は勝つ!
我々の勝利でしょう!
「正確な接種日時を覚えてない接種済みの感染者数の大部分を、未接種者に強引に計上する不正データ」
これを根拠に接種を煽った河野太郎大臣及び
知っていながら正さず煽りに加担した推奨派の罪は大きいでしょう https://t.co/2vaLvzbiAt pic.twitter.com/Bore3qX5Qp
デマの嵐が吹き荒れています
この政府のデマの嵐の中から真実を見抜く人だけが明日をつかみ取るのでしょう。
そして真実の効果は恐るべきものでした。
「世代によっては2回接種者の方がかかりやすい」
表をご覧になれば分かる通り、世代によっては10万人あたり陽性者は未接種よりワクチン2回接種者の方が多い。
— マルス (@Z8ZLQj8YJEfwai8) May 12, 2022
つまり2回接種した方が感染しやすい。
こんな恐ろしい事はデマではなく事実です。
これが発表されるまでにいくつかの経緯があります。
この厚生労働省の訂正は、国民の有志の人の強い抵抗により行われたようです。
私を含めデータの齟齬に気づいた人が厚労省に問い合わせました。厚労省の窓口(実際には省員ではない)に伝えたところ「確かにおかしい誤りならば訂正します」との事でした。
— マルス (@Z8ZLQj8YJEfwai8) May 12, 2022
間違いの訂正という形を取っていますが、たくさんの人がこれを信じて生物製剤の効果を誤信したことによリ、間違った判断をしたかもしれないとなれば、同意にも問題が生じるはずです。
国民の一人一人が立ち上がり訂正を勝ち取った意味は大きいです。
誰もが執行者になれるということです。
政府は自らの不正を国民に発表して、同意の無効を認めるべきです
追記 地上波で出ました
「チャント!」アンカーマンの大石邦彦です。
— 【公式】CBCニュース・速報 (@cbctv_news) May 20, 2022
厚労省が公表しているワクチン接種に関するデータ。人口10万人あたりの新型コロナ新規陽性者の数を、ワクチンを打ったか打っていないかで分けて公表しています。
ある人物の指摘によりこのデータが修正されました。その理由は? https://t.co/3UjOYX6UUb
