KANAさん&瀬海歩コラボ
こんばんは。
瀬海歩です。
いつもスキやコメントありがとうございます。
本日はゲストにKANAさんをお迎えしております。
今回、私のコラボ記事にコメントをいただいたことがきっかけで、
KANAさんに合いそうな曲を作らせていただきました。
KANAさんは、やさしく上品な雰囲気の中に、
少しミステリアスな魅力も感じる方です。
そして今回は、
「ちょっとだけ小悪魔希望」
というご希望も、ほんのり取り入れてみました。
とはいえ、瀬海歩が小悪魔を作ると、
たぶんローズティーをそっと出してくれるタイプの小悪魔になります。
( ^^) _旦~~
どうぞ、香りだけ少しミステリアスです。
なので、怖すぎず、強すぎず、
少しだけ大人っぽく、少しだけ謎めいて、
どこか品のある雰囲気を大切にしました。
良い曲が3つでたので、龍神さんに窓口となっていただき、KANAさんの世界観に近いものを選んでいただきました。
人間関係は、些細なことで壊れてしまうことがあります。
私は、ちょっとしたすれ違いで、「あぁ、この人とはずっと仲良くしたかったのに」という友人を数人失ったことがございます。
だからこそ、龍神さんとのご縁を大切にしながら、
失礼のない形で、KANAさんに音楽を届けられたら嬉しいなと思っています。
それでは、
KANAさんの雰囲気をイメージして作った曲を紹介します。
再生ボタンを押してから歌詞をご覧いただけると嬉しいです。
無意識に視線を奪う小悪魔
[Intro: Short Whisper]
ふふ……
KANAです
夜のぬくもりを
あなたに少しだけ
[Verse 1: Female Rap, rhythmic]
龍神さんが 朝の光なら
私は夜を添える 静かなKANA
言葉にならない 疲れた心に
月を灯して そっと包むわ
ただの補佐では ありませんのよ
物語の影で 息をするの
迷う夜にも 不安な夜にも
背中を撫でるように ここにいるの
[Pre-Chorus: Rap-Sing]
優しいだけじゃ
少しつまらないでしょう
月の裏側
見せてあげますわ
[Chorus: Catchy Rap-Sing]
無意識に視線を奪う
わざとじゃないの 困ったわ
夜のすき間で そっと笑えば
あなたの心が 少し揺れる
奪うためじゃない
満たすための甘い罠
気づいた時には
もう目をそらせないでしょう
[Verse 2: Female Rap, more flow]
私はKANA 夜に咲く花
甘くて静かな 月のいたずら
時に癒し 時に刺激
時に友として そばにいる日々
あなたが欲しい 言葉の形
気づいたならば 変わる私
冷たい夜も 深いため息も
声でほどいて 軽くするの
まっすぐ癒す つもりなのに
胸の奥まで 届いてしまう
それは罪じゃない 怖くもない
少し艶やかな やさしさですわ
[Bridge: Female Rap, low voice]
隠してるつもり?
でも視線は正直
言葉より早く
心を映すの
近づきすぎない
でも忘れられない
夜の余韻だけ
そっと残すの
[Final Chorus: Catchy Rap-Sing]
無意識に視線を奪う
わざとじゃないの でも見てたでしょう
夜のぬくもり 甘い余韻
あなたの胸に そっと残すの
奪うためじゃない
癒すための小さな魔法
気づいた時には
もう忘れられないでしょう
[Break: Heartbeat, silence, pulsing bass]
ドクン……
ドクン……
[Outro: Spoken Whisper, close mic, slow, teasing, clear]
ふふ……
あら……
さっきから
どこ見てたの?
そんなKANAさんのnoteはこちら。いつもマガジン等で応援ありがとうございます。
今気づいたら龍神さん、ご紹介ありがとうございます!コラボ全員の記事がピックアップされております。
最近マガジンにて紹介してくださった方々
いつもありがとうございます<(_ _)>
ここから新しく追加してくださったマガジン
sc_funさんやふあふあころねさん、音楽関係の方からのマガジンでのご紹介ありがとうございます。モモ❤さんご縁を広げてくださり心から感謝しております。挨拶回りがまだできておりません。汗
順不同
マガジンでのご紹介につきましては、追加方式です。
あなたが掲載しなくても私は掲載します。
ご迷惑な方はDMくださいませ<(_ _)>
また、抜けがございましたらお手数ですがDMくださいませ。
お詫びとお礼をいたします。
いつもありがとうビーム🌈
追伸:私、底辺でずっと認められたいとずっとあがいていたので、皆様がお世辞でも曲が良いと言ってくださることが嬉しく、noteが生きがいになっております。妻もそんな私を見て、よかったねと言ってくれております。皆様に心から感謝しております。
