映像クリエイターの仕事はまったく減らない。むしろ増え続けている…現場からのご報告!
これはNoteを使った実験です。
※※このNoteを読むためにお金を払う必要はありません。※※
SNSプロモーション機能を使って、
Xでリポストをすることで価格が0円になります。
決して正規価格で購入しないようにお気を付けください。
読者が無料で購入できる条件
Noteのアカウントがあること
NoteとX (Twitter) のアカウントを連携していること
連携したXアカウントで、指定のツイートをリポストしていること
Q&A
Q. すでにXでリポストしている場合でも、購入画面で再度リポストする必要がありますか?
A. 改めてリポストする必要はなく、そのまま購入できます。
Q. 引用リポストでも割引特典を受けられますか?
A. いいえ。
シンプルなリポストのみが対象です。
Q. ツイート非公開のXでリポストしても割引価格で購入できますか?
A. いいえ。
公開アカウントでのリポストが対象です。
このNote記事を無料で購入する方法
①記事の最下部を表示します
※ 「割引あり」の表示がある記事のみ、SNSプロモーション機能での割引が適用されます。

② [ 拡散を応援して購入 ] を選択します

③ X (Twitter) との連携を未実施の場合は、 [ X (Twitter) 連携 ] を選択します

④ X (Twitter) でログインし、連携アプリを承認します

⑤ Noteに画面が戻るので、 [ 対象投稿を表示 ] を選択します
(※この画像はNote公式の例です)

⑥ X (Twitter) が開くので、対象ポストをリポストします

⑦ [連携アカウントで対象の投稿をリポストしました]のチェックを入れます

⑧ [ 無料で読む ] を選択して、通常通り決済を行います

上記の説明はNote公式から引用しています。
NoteのSNSプロモーション機能についての詳細は下記から。
この実験をするに至った理由
この実験をするに至った理由は、主に下記の投稿のように
Noteの投稿内容を悪用する情報商材屋が増えてきたため、
どうにか制限をかける方法がないか模索した結果です。
初めてNoteでブロックしました。
— SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター (@seiiiiiiiiiiru) December 6, 2025
「AIGPT研究所 | 𝐀𝐈𝐆𝐏𝐓 𝐈𝐧𝐬𝐭𝐢𝐭𝐮𝐭𝐞」さんおめでとうございます。
Xにもいたので合わせてブロックさせて頂きます。
理由は、Noteで勝手に文章をコピペして引用した上で、私を情報商材屋として扱ったからです。…
下記の投稿を見てもらえばわかるように、
X内のアンケートではあるものの、
私のNoteにはXから視聴者が流入している率が非常に高いです。
SEIIIRUの「NOTEを見た人」に質問です🙏
— SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター (@seiiiiiiiiiiru) December 5, 2025
見つけたきっかけはどちらですか?🤔
Xで交流しているフォロワーさんたちに見てほしいと思って
Noteを始めたこともあり、最も大切にしたい層がXユーザーです。
来年から大きくSNSの方針を変えようと思っているので、
Noteではこの方法を主体にしていくかもしれません。
私のNoteを見てほしい視聴者層
それは、AIを使って今後、映像クリエイターを目指してみたい人や、
今まさに、映像クリエイターとして活動しているが、
AIに関してまだまだ知識が足りていない人など。
そんな人たちに見てほしいと思っています。
ただひと時の間、SNSでバズって稼ぎたいだけの人や、
情報収集をして自分の投稿でお金を稼ぎたい人、
ただただ気になって様子を見てやろうという人などは、
見ても意味がない可能性すらあるので、他をあたってください。
例えば、動画編集の技術や、ポートフォリオの作り方、
私が長年模索したクライアントワークのコツなどなど、
クリエイターを目指す初心者から上級者までを対象とした、
クリエイターとして仕事をするための実践的な内容を
発信していくことになると思います。
もし、自分が当てはまらないと思うなら、
他にもたくさん情報提供をしている人がいるので、
自分の目指すべき未来を照らしてくれる人を探してください。
今まで通り、リポスト無しで見れる無料記事も書くと思います。
それだけでも良い人はそちらで様子を見てください。
私のことを知らない人がいきなり私を信頼はできないと思います。
まずは、Xで私が発信している内容 を見ることをオススメします。
違反者は見つけ次第ブロックします!
誰が無料で購入したか通知が来るはずなので、
もしリポストしていない人が見ていると発覚した場合は、
Noteやその他SNSで「ブロック」という対応をとらせて頂きます。
こちらの誤認が無いように、
NoteとXで名前が違う人がいればXのDMでお知らせください。
また、リポストしたにも関わらず、なぜか無料購入が出来ないというケースもあるようですが、大抵は再度リポストしなおせば読めるようです。
こちらも初めての試みのためよく分からない部分がありますので、
困ったらDMでご連絡くださいね。
まだXと連携していない人にとっては、面倒かもしれませんが、
そこまでして見たくないという人は見なくても問題ありません。
厳しい言い方にはなってしまいますが、
ここまでの操作が理解できない人は、
この先、クリエイターへの道のりもついてこれないと思います。
確実にこの先も難しい作業が発生します。
熱意、集中力、忍耐力、見て学び実行する力、多種多様なUI操作、
様々な条件をこの先クリアできないと思いますので、
残念ですがここできっぱり諦めるのも賢明な選択かもしれません。
それでは長くなりましたが、ここからは今回の本題になります。
映像クリエイターの仕事はまったく減らない。むしろ増え続けている…現場からのご報告!
AI動画を使い始めたのは2年ほど前でした。
そのころのAIはとても仕事で使えるようなものではなく、
新しいアートを描く新ツールとして認識していました。
しかし、今となっては
AIに仕事が奪われると恐れる人がいるほど、
AI動画は劇的に進化しました。
自分自身、映像制作の仕事をしているので、
いつかAIに仕事を奪われるのかもしれないと恐れていました。
でも、そんなことはまったくありませんでした。
なぜなら、奪うのは自分だったからです。
ラッキーなことに、
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