残留思念を瞬間的に浄化する3つの方法!源流中国の禁断の術ついに公開
こんにちは。
西炎です。
今回は残留思念をテーマにしようと思います。
残留思念というのは過去の残った思念という意味になりますが、実はすごく重要なテーマだったりします。
残留思念にマイナスの影響を受けるというのは誰でもすぐに思いつくのですが、本当に重要なことはそういう表層的な浅い話ではありません。
真に重要なことはあなたの残留思念によってあなた自身がダメージを受けたまま現在も生きてしまっているということです。
まずその証拠を1つ示しましょう。
何か過去に嫌なことがあった場所はないでしょうか?
それを少し思い出してみてください。
・吐き気
・咳
・重い感情
などが通常出てくるはずです。
それが残留思念です。
これを解消することは非常に重要なことであり、残留思念とはあなたのエネルギーを常時無意識的にも食い続けているものなのです。
これを解消しなければ本当の開運などできるはずもありません。
ある意味で今回の話は決定的なものともいえるでしょう。
残留思念と能力者サイコメトラー

残留思念を読む能力というものがあります。
サイコメトラーというのですが、私も過去に漫画を読んでいたときにはただの迷信だろうと思っていました。
しかしそのあと、自分でもできるようになり残留思念というものは存在するらしいと知るようになりました。
残留思念というのは特別なものでなく、すべての人が今も生成しているものです。
・無意識から想念の元データのインパルスが届く
・思考をする
・思考に応じた感情を抱く
・オーラなどとして思考、感情は体外に発出する
・そのあと宇宙空間を疾走し本人に戻る
・その戻った思考と感情の責任は運命として本人のみが影響を受ける
というように流れがあります。
このときに体外に出たエネルギーは残留思念となる可能性があります。
もっとも確実に残留思念が吸収されるのは服ですね。
服は本当にものすごい強度で本人の思念を吸収し、能力が高いと思考や感情の質はおろか、内容さえも読むことができるでしょう。
この残留思念を読む能力というのは松果体活性化をすることによって次第に開花してきます。
残留思念読みは超能力か?

地球人は自分にわからないこと、あるいは否定したい能力をすぐに超能力といいます。
しかしこの宇宙ではすべてが法則に沿っているので、奇跡も存在しなければ超能力というのも本当は存在しません。
論理というのは宇宙を創造した存在のエネルギーや能力を使用するという意味であり、地球人のいう論理はすごく陳腐なものです。
この論理能力を発見し、再現できることを地球では超能力と称します。
しかし何度もいいますが超能力とは、松果体が大きく、かつ活性化されていて敏感であることを意味します。
ただそれだけの意味であり、超能力でなく、やるべきことをすれば誰もが獲得できる能力にしかすぎません。
この点、
・念力
・予知能力
・空中浮遊
・悟り
などもすべて同じです。
要は松果体と、記憶のデータバンクといわれるすべての前世が眠る箇所の知識の貯蔵量に違いがあるだけというわけです。
残留思念と生霊の決定的違い

残留思念とよく似ているのが生霊という現象ですね。
生霊とは生きている人間の念が飛んでくる現象です。
私も何度も飛ばされていて閉口する人もいます。
・特定の人が私に連絡をとることを考えている
・その日の夜に眠るときにその人の念を感じる
・ひどい場合には枕元にその人の残像のようなものが出てくる
・翌日にその人から実際に連絡がある
ということは何度もあります。
失礼ですが、生霊を飛ばす、また特に嫌な感じで強い生霊を送る人には共通点があります。
・自分の思念を制御できない人
・悩みを制御できずずっと考え込んでしまう人
こういう人は人に無意識に迷惑をかけているので頭の訓練をしましょう。
自分の思考を制御できないのは宇宙的には犯罪的行為です。
生霊というのは現在進行形だと思います。
つまり今まさに考えているときに発生し、相手に無意識などに届く状態です。
残留思念というのは過去の思念を指します。
つまり両者は同じ思念から発生するものであることは共通していますが、時間軸に違いがあるということだと思いますね。
どちらが嫌かといえばやはり生霊です。
生霊は相手にダメージを与え、残留思念は本人にダメージが残ります。
生霊がきていると不思議とその生成者のことを考えてしまうようになります。
思考を奪われるという感じで、特に何の脈略もないのに急に思い出させられて、考えさせられる感じがありますね。
つまり時間や精神を奪われるので相手に迷惑をかけているわけです。
残留思念の占いは詐欺?

世の中には占いというものが何種類かありますが、私は今回調べていてはじめて残留思念占いというものを知りました。
特定の人の残留思念を読むという行為のようですね。
ちょっと興味深いですが、この構造は知っています。
その構造を少し説明しましょう。
基本的に残留思念というのは数百年残ります。
たとえば400年前に亡くなった人の無念や失望の感情はその場に残り、その場所に行った同調してしまうような暗い人がいれば染まり、やはり暗い運命をたどるということはよくある現象です。
・ビルの屋上
・自殺の名所
・廃墟などの暗い場所
というのはあまり行かないほうが良いというのはこのためです。
もっともこの浄化方法はあるのですが、たいていは放置されているので耐性のない人には危険性があるわけですね。
明るい性格で何の悩みもないという人であればどこにいっても染まることも、憑依されることもないでしょうから安心してください。
この残留思念は潜在意識には通常残りません。
生者であればその可能性もありますが、死者であれば思念自体が独立してその場所にあったり、あるいは物質やグッズに残るということが多いはずです。
今回の占いはこれを読むのだろうと推測します。
残留思念を読むことについて断易等の方法を使うとかなり正確に出るはずですが、いわゆる霊感(ちなみに私は霊感をほぼ信用していない)などだと的中率はかなり落ちるはずです。
霊感でなく松果体による観察能力を使える人がいれば(地球にそう何人もいないものの)やはり残留思念はかなり正確に、しかも深く読めるはずです。
物にもつく残留思念

残留思念は場所だけでなく物にもよくくっつきます。
代表的なのは先ほどもいいました服ですが、他にも
・人形
・石材質のもの
・水分
などもよくある残留思念グッズとなります。
人形はある構造があって作成者のまず念がこもりやすいです。
ちょっと私も製造工程には詳しくないですが、もし機械によって人形を完全に制作しているのであれば通常まず作成者の念はこもりません。
しかしそうでなければ人形には作成者の念が良かれ悪かれこもります。
石や水分はその材質自体に残留思念がこもりやすい性質があるために念を吸収しやすいといえますね。
これを逆に利用したものがお守りですね。
ポジティブな念を材質に込めたものがお守りです。
お守りでなくてもある折り紙の折り方をするだけでも作成者の念を込めることができます。
良い念であれば作成と同時にお守りと同じ効果を発揮します。
残留思念と霊

よくテレビなどで霊現象をとりあげるものがあります。
一部ではありますが本物のものもあり、私も興味深く見ることもあります。
このような霊現象とは本当のところこの残留思念による現象ということが多いんですね。
・家など特定の場所で起きる
・特定の場所で起きる
というのは特にその可能性が高いですね。
トンネル、自殺の名所、廃墟、ビルの屋上、病院などですね。
次に多いのが漂流する霊です。
これは亡くなって3日以内などの霊による現象で、ただあの世にいくまでの期間にいるだけなので何も問題ありません。
通常この場合、生前の人格通りの行動しかしないので問題ないですね(悪人でなければ)。
特定の場所に出る霊とは残留思念であり、写真や動画にうつることもありますが、過去数百年前の感情にはそれほどの残存する力があるということです。
しかし所詮思念のみであり、死後3日以内のように霊本体はいないのでやがて数百年後には少なくても消える定めにあります。
残留思念には良いものもあるのか?

ネットでいくつか記事を見ていて残留思念には良いものもあるという内容のものも散見しました。
たしかに完全には否定できませんが、地球人にはやはりここでも誤りが非常に多いようです。
失望、無念、絶望といった残留思念はたしかにネガティブでしょうけども、
・うれしい
・成功したことへの誇り
・勝ったことへの誇り
なども良いとすることはできません。
これらは中性プラスでなく、完全にプラスに傾いた価値にしかすぎません。
たとえば過去の成功体験は、過去に成功した時点ではたしかに成功でしょうけども、それを引きずって人はそのあとに失敗したときに過去は良かったと思い出してしまいます。
現状と過去の落差に絶望するのですが、中性でないプラスにはこういうことがあるのでやはりネガティブな残留思念となります。
その性質が転じてもどこまでいっても人を幸せにしかしないものこそが究極の良いポジティブな残留思念であり、終わったことは終わった時点で忘れて解消されないといけません。
つまりどれほど愛した存在でも別れた瞬間にすべての思い出を忘れないといけないということになります。
残留思念を浄化する方法

いわゆる外、他者の残留思念というのは意外と簡単に浄化できます。
まず仏教が構築したシステムでは線香がありますね。
線香は無意識に使っている人も多いと思いますが、感情を癒す機能があります。
脳の感情系を癒すというのは科学的にも証明されてきていますが、他にも塗香、アロマなども残留思念を癒す方法となります。
悪霊、死霊などの祓いはこの動画で行えます。
憑依していると気を使って祓わないといけません。
その手法を動画自体に封入してあります。
一般の人がお祓いの祝詞やお経を唱えても効果が出ないこともあり、この動画を紹介しておきます。
時間は1分も聞き流せば十分だと思いますね。
物についた残留思念を浄化する方法

さてここからが今回のテーマの本題となります。
できればすべてを公開記事にしたかったのですが、やはり難しいですねぇ。
秘儀を紹介して対応するしかないようです。
まず物についた残留思念を瞬間的に浄化する方法を紹介します。
これは誰にでも行える方法ですが、中古物品を使う人は行うと良いでしょう。
中古のものは車や家も含めてすべて以前の所有者などの念が入るので、そのあと使っていて変な運命になることもあります。
それを避けるのが今回の方法といえますので、私も比較的よく使う方法でまず知っておいてほしい非常に便利な方法といえますね。
この他にも
・自分の残留思念を浄化し、回収し、自分のエネルギーを回復する方法
・家などの場所の残留思念の浄化方法
の今回は3つ紹介したいと思います。
ではいきますね。
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