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4つの最強真言を伝授!この真言で人生のすべてが良くなる禁断の真言です

こんにちは。
西炎です。
今回のテーマは真言です。
マントラといわれることもありますが、仏教や密教などで使われる呪文のようなものですね。
修行者はこの真言を毎日のように唱えるのですが、今回はその中の4つ、最強真言ともいわれるものを伝授したいと思います。

真言とは?真言の効果とは?

仏教や密教で使われる特別な言葉というような意味となります。
密教の密は秘密の密でもありますが、秘密の言葉というようなニュアンスもあります。
その真言を唱えると特別な効果が出るというような意味もありますね。
真言の効果としては

・神仏の守護を得られる
・心が落ち着く
・心の状態が良くなるので未来や人生が良くなる

という効果も指摘されますね。

真言は心の中で唱える?

私は通常自宅内でしか真言を唱えないのでまず声に出して唱えます。
ただし

・人前
・大勢の人がいる場所
・急に唱える用事が出て一人になれないとき

などは内言で、つまり心の中でこっそりと唱えることも良いですし、効果に違いはありません。
真言は唱え方があり、この点についても後述しますが、内言であってもその唱え方次第で効果ははじめて保障されるわけですね。

真言とサンスクリット語

通常日本で使われる真言は日本語バージョンが多いと思います。
「おん 〇〇〇〇・・・」というような感じですね。
ただし真言というのは基本的に中国から伝来したものであり、中国の前はインドなどからきたものでもあります。
そのため真言の原語はサンスクリット語であり、源流のサンスクリット語バージョンの真言を唱えるほうがはるかに効果が高くなります。
ただしこの問題はサンスクリット言バージョンの真言はまず日本では流通していないものが多いということです。
我々の世界でもサンスクリット語バージョンの真言を伝授してもらうだけですぐに高額な伝授料が必要となるのであまり一般の人が求めるのは現実的ではないといえますね。
ですので唱え方を工夫して(この点については後述します。なぜ引き寄せがうまくいかないのかについて重大な関係性があります。)効果を高めるという方向にシフトしたほうが良いと思いますね。
ちなみになぜサンスクリット語が強い効果を持つのかですが、

・宇宙から地球に人類がやってきた
・そのときの宇宙語とはドイツ語であった
・ドイツ語はサンスクリット語にまず派生した
・そのほかの言語は宇宙語と何の関係もないものである

となっていて、星の形などから精緻に設計されたドイツ語の流れをある程度濃く受け継ぐためです。
ちなみになぜか日本人の一部の人は日本語がすぐれた言語であると言いたいようですが、そういう事実はありません。
日本語はただの地球由来の歴史の浅い言語でしかなく、この点現代で広く流布している英語にも何の価値もありません。
ただ地球人が使う割合が高いというだけの言語でしかなく、宇宙的には何の価値もないということになります。

真言を21回唱える本当の意味

真言の中には21回唱えるといいよというように回数設定のあるものもあります。
21回というのは数秘術的にもリスタートというような意味もあり、個人的には関係があるのではないかとも考えています。
(ちなみに弘法大師空海は私の見たところ数字に非常に強いこだわりを持っていた形跡があるのですが、中国で西洋の魔術の研究もしていたのでしょうか?)
ただし普通は真言の回数を気にする必要もありませんね。
好きな回数唱えると十分だといえます。
もちろん私も適当に3回などで終えることもかなり多いです。
いずれ数秘術についてもリリースしたい内容はありますが、数秘術を知っている人だけそれぞれの数字のパワーを借りるために状況に合わせた数字の回数を唱えると良いでしょう。

(2025年6月に数秘術の教材をリリースいたしました)

真言を1000回、10万回、100万回唱える真の理由

真言を1000回、10万回、100万回唱えるという話を聞いたことのある人もいるかもしれませんね。
これもそれぞれの回数に実は意味があるのですが、一般の人は特に気にする必要もありません。
できる範囲で、あるいは気が向いたときにも唱えるだけでも良いでしょう。
10万回などという回数は密教だけでなく修験道などでも比較的出てくる数字の回数なんですね。
それぞれの仏には真言がありますが、それを10万回など唱えることで守護を受けるというような意味があるわけです。
また真言によっては

・能力アップ
・浄化

というような目的のあるものもあり、その目的達成のためにある程度の回数が必要というケースもあります。
いずれにしても普通の会社員などで都市部に生きていてできる回数ではないので無視して大丈夫です。
本気になれば実は1回も唱えずに仏に守護を受ける、つまり守護神のようになってもらう秘術も存在しますし、一応私も使えます。

真言を3回唱える意味

数字ついでに真言を3回唱えるという点についても説明しておきましょう。
なぜ1回でなく3回なのかですが、3という数字にも実現するという意味があります。
これも数秘術による意味ですが、この実現というエネルギーを使うために3回唱えるという意味もあると思いますね。
ですので私も通常ちょっと本気でというときには3回唱えるわけですね。
ちなみに神道でも3回唱えるときもありますが、やはり意味は同じではないかと考えています。
ただし般若心経などの長いお経を3回唱えるのはやはり現実的ではないと思います。
もう少し短い真言を3回という意味だと思ってもらえると良いと思いますね。
長い真言は1回、本気のときだけ3回と思ってもらえると良いかと思います。

真言は唱えなくても良いのか?聞くだけでも効果あり?

真言も祝詞にもいえますが実は唱えなくても、人が唱えているのを聞くだけでも効果はあります。
お寺で読経の声が聞こえたり、神社でお祓いの祝詞の声が聞こえてきたりするかもしれませんが、完全ではないですが確実に効果があると思ってもらって良いです。
ただ通常行う者としては意識上の操作によってお経、真言、祝詞の効果の方向性、つまり誰にかけるのかを設定するわけで、かけられている人ほど効果が出ることは少ないと思います。
ですのでこの理論を利用すれば、横着な人だと

・真言を唱える自分の声を録音する
・それをただ聞き流す

というようにすれば唱えなくても半永久的に自動で効果が出てくることがわかりますね。
今はデジタルな時代なので文明の利器は使うと良いと思います。

真言はいつ唱えるのがベストなのか?

真言を唱える時間は特に決まっていません。
私も起きてすぐというときもありますし、夜寝る前に急に思いついて唱えることもあります。
ただし理想的には

・祝詞だと早朝
・真言だと毎日決まった時間

に唱えるのが効果が出やすいともいわれます。
ただし繰り返しになりますが自由な時間に唱えれば十分だと思います。
気が向いたときに唱えるのが個人的には効果も出やすいように思いますね。

陰陽師も真言を唱えるのか?

陰陽師も真言を唱えることがあるのかとも質問されることもありますが、通常圧倒的に多いのは祝詞となります。
ただし真言も唱えることもあり、その場合は九字真言(臨兵闘者皆陣烈在前)が多いといえます。
聞いたことのある人もいるかと思いますが、これは結界を張る目的の真言です。
真言というよりも修験道でよく使われるので、密教というよりも修験道の影響でといったほうが良いのかもしれませんね。
この九字真言には重大な秘密があり、その秘密を知れば普通に唱えるよりも数倍の効果を出す方法もあります。

真言を一般人が唱えるのは危険?

たまに真言を唱えるのは危険なんですか?と聞かれることもありますが、なぜそのような考えになるのか非常に疑問ですね。

・一般人が真言を唱えるのは危険?
・真言自体が危険?

というような系統の質問なのですが、両方とももちろん答えはノーです。
唱えれば唱えるほど人生は良くなっていきます。
特に出家などしていなくても堂々と唱えてください♪

真言は宇宙とつながる言葉?

密教では真言とは唱えることで宇宙の真理に触れ、自らが宇宙と一体化するものだという思想があります。
最終的には悟りにいたるというのが真言の真の目的といえますが、その前にいくつか真言には効果や目的もあると思いますね。

・目的実現までの時間を早める効果
・自らの能力を開発する効果
・そして願望実現を確実に実現する場を設定する効果

それぞれ特定の真言にはこのような効果があるといえます。
少なくても私は師によってそう教わりました。
よく引き寄せをしている人がいますがたいていは何も実現しないわけですが、その理由の1つが現実化の場が用意できていないことにあります。
つまり何もせずにダメな自分のまま引き寄せをしているので何も変わらないというわけですね。
しかしもし神仏に変身したり、あるいは神仏に自分の空間を浄めてもらってから行えればどうでしょうか?
その引き寄せしようとした事象に対して、未来に神仏が入ることを意味します。
私はこうして願望実現の確率を大幅に上げなさいと指導されてきました。
何でも叶う自分を用意し、それを体験し、その上で最終的に宇宙の真理に触れるというのが人間の進化の道筋なのかもしれませんねぇ。

真言によって好転反応は起きるのか?

しばしば質問されることに真言には好転反応があるのかということですね。
結論からいえば好転反応などありません。
また効果も正直にいえば今から伝授する方法を実践してもらえれば即時に出ます。
ここ非常に重要です。
特にスピ系の人に多いのが

・人生好転の前には悪いことが起きる
・それは好転反応である
・効果が出てくるのは数か月後あるいは1年後

というような主張ですが、すべて嘘ですね。
本物には即時の効果があり、そして好転反応などはありません。
ただいきなりすべてが良くなるだけです。
少し考えてみると小学生でもわかるはずですが、病気に薬をぶちこむと苦しい思いをして健康になるわけですが、これは対象が物質である肉体だからです。
しかし運命は肉体でなく物質でもなく、ただのエネルギーです。
質量も少ないので反作用が起きないわけで、当然に好転反応などはないわけです。
スピ系は苦しいでしょうとまず同情しているふりをし、金銭を取ることが目的の流派もあるので詐欺にはよくよく注意してください。
即座に気持ちが変わる、行動が変わるなどがなければ効果はないものということなのです。

真言は手印を結ぶと効果が上がるのか?

密教では三密という概念があります。

・口密
・意密
・身密

という3つを同時に行うことで真言の効果が上がるというメソッドです。
口に真言を唱え、イメージし、手印を結ぶということで三密です。
このメソッドのポイントは集中して真言を唱えようということですが、晩年の空海が述べた六密については下の記事ですでに公開しましたね。

手印を結ぶと真言の効果が上がるということでなく、集中するので効果が上がるというのが真相です。
別に手印でなくても別の作業に適正があればそれで十分に効果が上がるでしょう。

真言による不思議体験

ビジネスでは交渉することも必要となりますが、時に非常に厳しい交渉もありますね。
最初から絶対に無理だろうというような交渉ですが、不思議体験としてはこのような交渉を成功させる真言も実は存在します。
簡単にいえば交渉相手を仏と設定し、仏なので交渉でノーと言わせないような手法なのですが、これもいずれ興味のある人がいればリリースしても良いのかもしれませんねぇ。
交渉相手に多大な負担をかけるので悪用厳禁といったところですが、交渉後になぜ承知してくれたのですかと質問すると、なぜか断れない心情になったと教えてくれました。
真言も秘儀になると非常に面白い不思議体験を経験させてくれるものもありますね。

最強の真言を伝授します!

ではいよいよ本題に入りましょう。
今回はこれだけは知っておいてほしいという真言を4つ公開します。
その前に真言の効果を効率良く発揮する方法もここで伝授します。
引き寄せをしている人がなぜ引き寄せに通常失敗するのかもこの内容と関係するためです。
世に数多くの真言はありますが、最低これだけ唱えれば大きな落とし穴にははまらないという趣旨で紹介します。

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