🇨🇳《一念関山》
配信:U-NEXT
主演:リウ・シーシー(如意)
:リウ・ユーニン(寧遠舟)
待ちに待っていたこのドラマ。
やっと観れる。U-NEXTさん、ありがとう!(上記、コンテンツ7よりお借りしました。)
このドラマに関しては、見ながら感想ではなく、ちょこっとメモだけにして、何も考えずにドラマに集中。最後に感想にしよう💡( ᐛ )。
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ザッとあらすじ…
激動の時代、長く争い続ける安国と梧国。
安国のスパイ組織「朱衣衛」の元エース・任辛(リウ・シーシー)は、恩人の死の真相を追うため、自らの死を偽装し「任如意」と名を変えて敵国・梧国へ潜入する。
一方、梧国のスパイ組織「六道堂」を離れた元リーダー・寧遠舟(リウ・ユーニン)は、表舞台から退いて静かに暮らしていた。
そんな中、追われる身となった任如意が偶然、寧遠舟の家に逃げ込んだことで、敵同士だった2人は出会う――。 (チャッピーくんより)
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1〜3話くらいまでは、何のこっちゃかわからず。
けど、それ以上にリウ・ユーニンとリウ・シーシーが観たすぎて。大人やからね。このドラマ観る前に『逐玉』観てたんやけど、良かったんやけど、なにせほら私、熟女なんでね(自分で言うけど)大人の恋愛ってやつも観たくなるわけですよ。しっとりとね(๑ ̄Oノ ̄๑) オーッホッホ!!
17話からが良かった。
19話遠舟の如意を愛するがゆえの想い…ジィーと立ち止まりお互いを尊重したいと考える。(これこれ。気にはなるけど心配にはならない。若さでは補えない自立した大人の恋愛。)

本編集中…
25話はホントもう…良かったぁ。自分の体を氷で冷やして、如意を抱きしめて熱を下げる遠舟。いいよねぇ。この静かだけど沁みる愛。
本編集中…
ずーっと来まして、来たけども…35話しんどいシーンが続いています。六道堂の大切な腹心達が、一人、また一人と。



36話…大号泣…しかも、遠舟や如意ぢゃない。ここにきて、元禄(ユエン・ルー)に。公主に抱かれて死んだ…

本当に頑張ったんよぉー。辛かった。
37話、38話、ずーっと見てきたけれど、もうね、戦闘シーンが怒涛のようにくる。
あーっっ!嘘でしょっ!39話十三(ファン・イールン)死んだ…

でもさ…あぁー…殉死。
もうここまで来たらこの後の展開に嫌な予感しかしない…こんな事なら見なきゃよかった…と後悔する。
最終話…もうつかれてしまったワタシ…
視聴終了…
*画像、百度百科よりお借りしました、ありがとうございました。
🍀まとめ🍀
𝐡𝐚𝐩𝐩𝐲 𝐞𝐧𝐝𝐢𝐧𝐠が好きな私。これはあかん…呑気にも大人の恋愛を。と冒頭、高笑いをしているワタシがバカだった。残り5話というあたりからやってしまったかもしれんと…でも、今更、止める訳にもいかず最後まで見た。『ほらな。そうなるやん。まじかぁ〜っっ。』となったよな。ホント辛かった(ㅠ︿ㅠ)
この辛さはかつて見た韓国ドラマ『麗~花萌ゆる8人の皇子たち~』以来だった。(泣きに泣いたドラマIU主演でした。)
ホント…哀しいエンディングはイヤだなぁ…。
では( ;ᯅ; )マタネ

