SUGIZOが選ぶ真矢の名演奏「光の風と」
〜映画「花束」から
おはようございます☀️
今朝は、スギゾーさんの選ぶ、
真矢さん最高のドラム演奏について、記事を書きます。
ソースはラジオ、舞台挨拶で聞いたお話になります。
今年に入っても各地で上映が続いている、映画「花束」。
舞台挨拶をみてきたのは、一年前のこと。
スギゾーが参画しているから知り得た作品だった。
『花束』トークイベント
ヒューマントラストシネマ渋谷
2025/3/13(木) 20:04~舞台挨拶

SAKI (テーマソング作詞・歌唱)
ブローハン聡 (出演)
児童養護施設が舞台となっているが、ところどころ幻想的なシーンがあり、未来への希望が感じられた。
サントラも聴いている。
静かな曲が多く、お昼寝したいときにかけたりもしている。
テーマソングは、新進ボーカリストのSAKIちゃんが歌っている。
SAKIちゃんは、スギゾーの娘さんと仲が良いらしい。
かわいい声をしている。
歌入れの際、スギゾーのディレクションが千本ノックのようだったとも言っていた。
昨夜は、ふた月ぶりにFMヨコハマ「Rebellmusik」でスギゾーの声を聞いたが、そこでもこの曲が紹介されていた。
スギゾーが言うには「光の風と」は、真矢の演奏の中でも「最高峰」にあたるという。
実際に聴いてみていただきたい。
映画「花束」
サヘル・ローズ監督の初映画。
児童養護施設で育った8人の若者たちが、実体験をカメラの前で語り、表現する。ドキュメンタリーとフィクションを融合し、彼らの過去・記憶・希望を映し出す実験的作品。
SUGIZOが音楽担当、岩井俊二がエグゼクティブプロデューサーとして参加。
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毎回すみません🤭

