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脊髄小脳変性症と自己受容とアドラー心理学

私は、脊髄小脳変性症患者本人です。

《脊髄小脳変性症》・《自己受容》について、
『アドラー心理学』の観点から考えました。
【脊髄小脳変性症患者の幸せ】とは?


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【1】ドラマ《1リットルの涙》

動画


過去記事と同じ動画を引用します。
まず、次の動画を視聴してください。


【自己受容】は難しい

とても難しい問題です。
そして、脊髄小脳変性症に限らず、
全ての病気を【受容】することが難しい。
さらに、あらゆる困難(イジメ、貧乏、災害、戦争など)を【受容】するのは、誰にとっても難しい😢😢😢


【2】アドラー心理学の《自己受容》とは?

Google の検索結果

そのまま、貼り付けます。──────────────
自己受容(自分を認める):
できない自分を卑下するのではなく、
ありのままの自分を受け入れることです。
「変えられないもの」に注目せず、
「変えられるもの」をどう変えるかに注力します。
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「変えられないもの」とは?

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