見出し画像

電話の相手の態度


─────────

エピソード

1987年:24歳
相談したいことがあって、
ある人に電話した。

会話が長くなったと感じた時、
電話の向こうから、かすかだが、
口にくわえたタバコを
口から離す音(口を開ける音)、
煙を吐き出す音。

(真剣に相談しているのに、
 タバコを吸いながら?
 私は「粗末に扱われてる」

その印象の通り、電話の相手とは、
疎遠になった。


分析/HSPの長所

このエピソードは、
『HSPの長所』
です。
『自分を粗末に扱う人』をいち早く
見抜くからです。


Please continue to…
─────────


Please return to . . .
─────────


いいなと思ったら応援しよう!

もうひとつの《1リットルの涙》 よろしければ、サポートをお願いいたします。