【後日談】創作大賞2026に参加して得たものや感じたことをそのまま綴ります
今回、創作大賞2026に参加してみて得たものや感じたことをそのまま綴ります。
まず、結論としてやり切った感がありました。
前回の創作大賞2025に応募しましたが、残念ながら期間内に小説を投稿しきることができなかったのです。
前回の反省点を踏まえ、今回は少し余裕を持って投稿することにしました。
最初は「本当に小説投稿を無事に終えることができるのか」と不安に思っていました。
でも、事前準備と投稿期間に余裕を持たせることなどを意識した結果として、無事に期間内に投稿し終えることができたのです。
実際に、ネタとか世界観とか予想しなかった部分に時間を取られてしまい、もし、余裕を持って投稿しなかったら、また去年と同じように投稿し終えることができなかったでしょう。
また、小説家になってみたい願望は前からあって、率直に言えば会社員時代からありました。
でも、なかなかそういう機会に恵まれず、今に至っているのですが、noteの創作大賞2026を通して、小説家デビューを果たしました。
今回は短編での応募となりますが、一応小説家になるという夢が叶いました。
そういう意味でも、やり切った感がありました。
こちらが私が投稿した小説です。
もし、興味がありましたら、第1話だけでもかまいませんので、読んでみてください。
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