ラヴィット!2025/3/18放送のOP内容めちゃくちゃ面白くて笑った!
ラヴィット!って面白いよね!でも、私が紹介するのはもう一度TVerで見てみたいと思える内容。
ラヴィット!は総合的に面白いけど、忖度なしに言わせてもらうと、たまに面白くない回もある。つまり、TVerで見返す価値もない。
でも、たまに神回と呼ばれるときがある。それは人に「この回だけは見たほうが得するよ、見ないと損するよ」的な感じで勧められるだけの価値があるのだ。
神回とは劣るかもしれないが、個人的にはOPの半分以上の内容でめちゃくちゃ面白くて笑ってしまった回はもう一度TVerで見たくなる。
今回はOPを見てみて面白かったので、個人的主観となるけど、どこがどう面白かったのか紹介する。(見てみたいと思えたらTVerで見てね)
3/18火曜日のOP放送内容
いつもの通り、演者の紹介が終わったあと、今回は以下の2本がOPの柱となっている。
どんな内容なのかサラッと紹介つつ、面白かったポイントを紹介していこう!
❤️愛してるゲーム❤️
簡単に説明すると、1対1で相手と向き合って一方が「愛している」と言って、もう一方が「え?」と聞き返すかうなずくかして、「愛している」の言葉で満足したら次に人にバトンタッチ。
この時に笑ってしまうとOUT!
今回は2回笑ってしまったら超苦いラッピー茶!
思わず笑ってしまったポイントはいくつかあるが、中でも個人的に笑ってしまったのが、舘様が山添に対して「カン」と名前で呼んだところ。
「カン」のイントネーションがスチールやアルミなどの空き缶の「カン」だったことで、山添が思わず吹き出して失笑…

あとは、山添が田村アナに対して「まこ~」と少し小さくなるような声で呼びかけて、田村アナが振り向かず「え?」と聞き返して、結果的に山添が自爆して笑う。
自爆してラッピー茶を飲んだところがこのコーナーで一番笑いました(^▽^)
逆ババ抜き・センター分け対決
センター分けは別として、逆ババ抜きとは通常のババ抜きならジョーカーを引かずに上がるトランプのゲームだが、逆ババ抜きの場合はジョーカーを最後まで持っていた人が勝ち!
今回はどうなったか。
まず、史上最速でテレビ放送の中では「ババ抜き」を最速で勝ち上がった小森隼、でも逆ババ抜きなんだよね。
最初から1枚しか持っていなくて、原田フニャオから7を引いて揃ってしまい、最速OUT!最速ビリビリ椅子の餌食に…
痛いよね。もし自分がそうなってしまったら、叫ぶよ!「ああ~」ってね。
中盤はさほど面白いとは思わなかったので割愛するが、終盤は思った展開になった。
やっぱりこうなったか。

逆ババ抜き第1回大会で残った2人。「センター分け」対決が始まったきっかけでもある。
2人の「銀河」に対する掛け合いは数回続き、ジョーカーを取り合った。その辺はまだTVerで見られる場合は、そっちを見たほうが早いので割愛する。
結果的に最後には山添が勝利したが、その時についた称号がコレだ。
【銀河を超えた生きとし生けるもの全ての中の一番求められし誰よりも頂点のセンター分け】
長っ!
まあ、逆ババ抜きは最後に残った2人がどれだけジョーカーを引き続け、白熱したコメントを入れながらジョーカーを取り合うのか、この部分が一番面白かった!
ざっと、こんな感じかな。
毎回ラヴィット!についてnoteで書くわけではないが、面白いと思ったものを形に残す感じでこれからも書いていこうと思う。
今回は以上!
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