久しぶりにSUNOで曲を作ってみた🎶するといろんなことが変わっていた😅| AIツール AI活用 AI音楽 楽しい BGM
久しぶりにSUNOで曲を作ってみたら、思った以上にいろんなところが変わっていて、ちょっとびっくりしました😅
人って、慣れているものほど変化に気づきにくいのに、久々に触ると一気に違いが見えることがありますよね。
これは脳が予想とズレた瞬間に強く反応する性質があるからです。
いわゆる予想外の変化が、気づきとワクワクを連れてくる感じです。
あなたも久しぶりに開いたサービスやアプリで「え、変わってる」となった経験はありませんか。
もしよかったら、最後にコメントでひとことだけ教えてください。
久しぶりにSUNOで曲を作って感じたこと
実はSUNOで曲を作るのは数ヵ月ぶり。
本業で忙しくてだいぶ時間が経っちゃったね。
久しぶりにSUNOを触ったら、最初に出てきた感想はこれでした。
「思っていたより、変わってる😅」
こういう驚きって、脳が予想していた状態と実際の状態がズレたときに起きやすいんですよね。
v3.5とv4.5の違いを、体感ベースでざっくりまとめると
まずは理解パートとして、私が気になった点を整理します。
久しぶりにSUNOで曲を作るときに、「ver4.5になってる~」って思ったから。
ざっくりとまとめたので参考にしてください。
音質・ミックス
v4.5系は、全体のバランスが厚くなって完成品っぽい方向に寄った印象です。長尺でも崩れにくいのは、使う側としてありがたい変化。
ただ、人によっては少しこもる、潜った感じに聞こえることもありそうで、ここは好みが分かれます。表現、とくにボーカルの生っぽさ
v3.5は粗さがあるぶん、勢いや生っぽさが当たると刺さるタイプ。
v4.5系は整っていて、ジャンルの精度や豊かさを狙っている感じがしました。どっちが良いかというより、狙いたい雰囲気で選びたくなる差です。生成できる長さ
v3.5は初回が約4分前提で、伸ばすならExtend運用。
v4.5は最大8分まで一度で作れるので、試作の時点で完成形に近づけやすい印象です。無料枠で触る体験が変わっている
いま無料で触れるのがv4.5-all寄りの体験になっているので、久々の人ほど別物感が出やすいと思います。
私が一番感じたのは、便利になったのに戸惑う、が同時に来るところ
完成度っぽくなったのは素直にうれしい。
でも同時に、前に慣れていた手触りと違うなとも感じました。
これ、努力不足とかセンスの問題じゃなくて、基準が古いままだから起こる違和感なんですよね。
慣れていたクセが強いほど、変化の初回は戸惑いが出やすい。
だから、合わないかもと感じても、それは普通の反応だと思います。
noteで記事を書いている人ほど、試す価値はあると思った
SUNOって、ガチ制作というより、息抜きと発信ネタの両方に転びやすいのが強いです。
ちょっとした息抜きに1曲作るだけで、気分が切り替わる
触ってみて変化に気づいた点が、そのまま記事ネタになる
無料でも試せる範囲があるので、始めるハードルが低い
昔触っていた人ほど、変化点が見つけやすい
さらに、オーディオ入力機能も地味に面白いです。短い音をタネにして、その雰囲気のまま続きや曲全体に広げられる。
自作の断片を核にして世界観を固定しやすいので、ゼロから作るより迷いが減ります。
まだSUNOを体験したことがない人は、息抜きのつもりでやってみると意外と楽しめますよ。
SUNOで作った作品たち
SUNOで作った作品を置いておきます。
今回はBGMのみとしました。
久しぶりに作るのでクオリティ面についてはあまり期待しないでくださいね😅
もしよかったら、「いいなぁ~」と思える作品についてそっと教えてください。
今回は以上です。
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