【自己紹介】社畜系お笑い作家の自己紹介〜はじめてのnote〜
はじめに:私って誰?
どうも、社畜系お笑い作家の(仮名)田中です。
※本名は田中ではありません。佐藤でも鈴木でもありません。
三本書いて自己紹介をしていないことに気付きました(滝汗)。
残業続きの日々の中で「せめて笑って過ごしたい」という切実な願いから、社会人あるあるをネタにした考察記事を書き始めました。
まさに「笑う門には福来る」を実践する、自己啓発型お笑い作家(自称)
です。
経歴:いかにして社畜作家になったのか
元々は普通のサラリーマンでした。いや、今も普通のサラリーマンです。
朝は満員電車に揺られ、夜は終電間際まで働く、ごく普通の社畜です。
業種はIT系のシステムなんちゃらで、常にデスマ状態。
ただ、人より少しだけ「おかしいな」と思うことを言語化するのが得意で、会社の飲み会では「田中、お前面白いな」と言われることも。
...これが私の転落の始まりでした(違う)。
執筆スタイル:真面目に不真面目
「真面目に不真面目なことを考える」というのが私のモットーです。
例えば、「どこでもドア」があったら社畜の生活はどう変わるのか?
「もしもボックス」で願いを叶えたら会社生活はどうなるのか?そんな素朴な疑問を、メリット・デメリットを洗い出しながら真剣に考察します。
なぜこんなことを?それは、現実逃避も真面目にやれば立派な生産活動だと信じているからです(言い訳)。
創作の源泉:日々の社畜生活
ネタの源泉は、全て実体験です。
終電間際の独り言
満員電車での妄想
上司の説教中の脳内シミュレーション
残業中の異次元体験
月曜の朝の実存的危機
等々...。全ては私の社畜生活から生まれています。
目指すもの:笑いで救う社畜魂
「忙しい」「疲れた」「もう無理」
そんな言葉が飛び交う現代のオフィス。
せめて、私の記事を読んで「あるある」と笑ってもらえたら。
それだけで、私の残業も報われる気がします(残業代は別でほしい)。
今後の展望:理想は「元・社畜作家」
いつか「元・社畜作家」と名乗ることが夢です。
でも、そうなったら「社畜あるある」が書けなくなるジレンマ。
まさに「転職したら負け」説を地で行く人生。
最後に:読者の皆様へ
読者の皆様、特に社畜の皆様。
私の記事を読んで、少しでも笑顔になっていただけたら嬉しいです。
そして、上司の目を盗んで記事を読むのはほどほどに。
私の記事のせいで怒られても責任は取れません(震え)。
連絡先:
note:ココです、ココ!
X:@yusa_note
※DMは基本的に終電後にしか返信できません。
※休日は「電車が遅延して」返信が遅れることがあります
(家でゴロゴロしてるだけ)。
今は過去の残業中、イライラ解消で書き溜めてきた物を放出中!
ストックが無くなったら毎日更新を目指していますが、
残業が多い日は更新が遅れることも。
その時は「残業が多くて更新できない記事」を書くという、
謎の自己解決を図ります。
今後とも、社畜系お笑い作家・(仮名)田中をよろしくお願いいたします。
追伸:本当に田中ではありませんm(_ _*)m
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「普段は社畜あるある考察で皆様の心を癒やしているつもりですが...『これ面白いから投げ銭したい!』って思ったり、『こんなアホが世の中で働いてるんだから頑張ろう』って1μ(ミクロン)でも思ったら、『チップくれでもいいんだよ♡』って思う田中(仮)です」