魂に寄り添う〜11月の便り③〜
「音の響きが、未来の輪郭を描き出す」
こんばんは。
11月も後半になり、朝の空気が
きゅっと冷たくなってきましたね。
季節がゆっくり動いているのを
感じます。
最近、明晰夢の中で、また“銀の人”が出てきました。
何も語らないのに、こちらの内側を
そっと整えてくれるような、
そんな静かな存在です。
今月は、ずっと“音”がテーマでした。
①では、動く前に自分の“音”を
整える話を。
②では、角度を変えることで
響き方が変わる話を。
そして今回の③では、その響きが
ようやく “形” に触れはじめる——
そんなタイミングに来ています。
最近、「内側の思いと外の世界が
つながって動き出した」
そう感じる方も増えているはずです。
私もちょうど、5月から発信の軸を
深い方へ切り替え、
本質に触れたい、さらに深掘りをしたい方とは個別で向き合う形にしてから──
自分の中の“焦点”が自然に合ってきた感覚があります。
11月後半は、そのピントが
さらに「くっきり」してくる時間のようです。
💌 魂に気づく小さな便り
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