GOAT 2026 Summer号と、今日買った本。
本屋を覗いて、無事に買うことができました。
GOAT 2026 Summer号。
GOATといえば、わたしの頭の中では真っ先にNumber_iのデビュー曲を思い浮かべるのですが今回はそれではなく。笑
これです。

木曜に本屋覗いたけどその時はまだ並んでなくて。
昨日入荷だったのかな?
無事に買うことができました。✌
GOATについて簡単に説明するとこんな感じ。👇️
紙への偏愛を詰め込み、赤字覚悟の510円で文芸界を揺るがす、今一番売れている怪物雑誌
この物価高の時代に510円というお安さは本当にありがたいです🙏
なんと言っても紙の感触を体感できるのがたまりません。
おまけにめっちゃ分厚い。
大ボリュームで読みごたえも抜群です!
あまり意識してなかったけど特殊仕様の紙を使ってて独特な手触りだったり色使いだったりするのでそこが面白いポイントだと思います。
そういえば、わたしがよくみているYouTubeの「ほんタメ」がGOATの編集部に潜入した回でも紙にこだわっているお話はしていた気がする。
GOATの編集部に潜入してて、編集部のこだわりとかを熱く熱く語っているので一見の価値ありです。
もともとわたしは文芸誌はあまり読まないのですが、GOATというタイトルや1つの特集テーマに対するこだわりとそれに合った豪華な作家陣、編集部の心意気が気に入っていて毎号チェックするようにしてます。
(ここだけの話、チェックはしているけど積んでいます……のでまずは最新号を読むとこからはじめようかと)
今回の特集は「食」らしい。
わたしが普段の読書で読む中では食にフォーカスしているものがありません。わりと無縁なジャンル。
ただたまに猛烈に美味しいごはんの本が読みたくなる。
食に関する本がなにか読みたい。
そう思って本屋を探し歩く。
でも自分が食の何を求めているのかわからない。
読みたい本が分からない。
結局、しっくりくるものがなくて買わずに帰る。
そんなことをよく繰り返していました。
今回のGOATの特集はきっといい機会な気がします。
これを機に「食に関する本が読みたーい」とわたしにたまに訪れる欲求を解消しようと思います。
ちなみに、GOAT以外にこちらの本も買いました。

前から棚にあって気になってました。
お食事系チェーン店にまつわるエッセイなのかな。
何か評判を聞いたわけではなく、ふと目にとまりました。
せめて雰囲気だけでもどんな感じの本か知りたかったのですがシュリンクかかってて読めなかった。
どきどきのお試し買い。
どんな内容なのか読むのが楽しみです。
(宣伝)これはNumber_iのデビュー曲GOAT
そして今回わたしが買った本たちはこちら。
Kindle版だと510円じゃない・・・だと
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