「18歳以上向け」に分類された記事
前回の記事で,「「科学」と言う言葉に騙されないように」と言う記事のリンクを貼り付けた際,奇妙なことに気付きました。
この記事ではなく,その次に書いた記事
が,ナント,「18歳以上向け」に分類されていました。
投稿時はそんな表示は無く,いつ分類されたのかも不明です。
記事を開くと

と表示されるけれど,記事を読み直してみても「18歳以上向け」となる要素が全く見つかりません。
もし,記事を見て,どの部分が引っかかったのか,わかる人がいたら教えてください。
この記事の20日後に投稿した「都知事が誘致したい国連・WHO」という記事は,StopWorldControlの記事を翻訳しただけですが,公開の翌日には,noteから警告文が届いてR指定され,文中の図が強制削除されました。
(その経緯は↓の記事に)
後日,「都知事が誘致したい国連・WHO」は削除しました。
(R指定の記事を書くヤバい奴と思われてるのもちょっと,ねぇ)
不思議なのはここから。
「都知事が誘致したい国連・WHO」の2年前,2023年5月に公開した
は,「都知事が誘致したい国連・WHO」の前半部分だけ記事にしていて,それでも結構悍ましい内容なので【閲覧注意】としているのですが,一切年齢制限されていないんですよ。
以下の記事も「国連とWHOが進める小児性愛合法化」以上に突っ込んだ内容ですが年齢制限有りません。
ん~。
国連,WHO,小児性愛という文言はセーフみたいだけど,まさか及川幸久氏の動画リンクが原因とか・・・
でなければ,判定しているAIがポンコツなだけということですかねぇ。
今更,noteにに18歳以上向け分類の解除を求めるつもりもなく,それより,今後,どのような記事や文言でR指定や18歳以上向け分類されるかを観察していこうと思います。
それと,少し前に記事が自動翻訳されて英文でも読めるようになるという案内があり,私の記事も英訳されているのか調べてみると,250以上の記事の中で英語で公開されているのは
「四捨増加を統計分析-ヤバい異常事態」
「日本人の誇りを取り戻せ⑧/インド」
の2つだけでした。
人口動態統計の記事は当初,誤った医療情報と認識されていたはずですし,「日本人の誇りを取り戻せ」シリーズは12本もあるのにインドだけって・・・
陰謀論が選ばれるとは思っていませんが,ビュー,♥が多いものや,日本人以外にも受けそうな記事なら他に多数ありますし,どうしてこの2つなのか,こちらも基準が全く分かりません。
やはり,noteに対する質問箱が必要ですね。
まぁ,答えないと思いますけど。
