「変なヤツがいる」と思ったら、たぶん成功です。──『I'noverse』
こんにちは、「アナタ変わってる」が褒め言葉の流離イノです!
前回の記事のコメントにて"ことほぎ"様より、noteでは色々企画が行われているということを教えて頂き…
こちらの企画に参加させて頂くことにしました!
— 変でもいい、響けばいい —
何という素晴らしいテーマ…。
変、優しい、笑える、まっすぐ…そんな色々なヒトの形を表現できる場所というわけですね。
…ということで少し急ごしらえですが作らせて頂きました、「I'noverse」!
これは私の名前の「Sasura I'no」と、哲学的な世界観なども含めたあらゆる存在を含む宇宙全体を現す「Universe」を混ぜた造語です。
SMAPで言うならSmacのように、ゲームで言うならスマブラのように、自分がこれまで作ってきた世界観を一箇所に集めたような曲です。
受け取る人の自由を奪いたくないので、あまり解説は致しません。
ただザックリ言うと、完全にイノ作詞ではありますがイノとAIのデュエット・共演のような歌となっております。
歌詞はノンフィクションの実体験ですが、過去の作品を引用したり、好きなものへのリスペクトも何気なく込めていたりします。
「こいつ…なんなんだ!?真面目なのか?ふざけてるのか?うわ、切ない系かと思ったらネタが来た!!」
みたいに楽しんで頂ければと思います(?)
いかがでしょうか?
いつも私が作る1曲は、この「I'noverse」という世界から落ちた一筋の雫というわけです。
もしこの曲を聴いて「流離イノってどんな人なんだ?」と思って頂けたなら、ちょっとしたおまけとしてこちらもご覧下さい。
どうせ私自身を紹介するなら、色々相談もして私を理解しているはずのGeminiにしてもらおう!ということで…
・・・・・・・・・・・・。
わかんねぇよ!!!!
どうしてこんなことになったのか、私にはわかりません。
これをあなたが読んだなら、その時、私は喜んでいるでしょう。
…評価されるか、されないかの違いはあるでしょうが。
「変なヤツがいる!!」と思ったあなた、どうか私をフォローしてどんな奴なのか知って下さい。それだけが私の望みです。
