🌿 好きを育てる時間 №01
ようこそ、蠍で双子舎編集室へ。
このコーナーでは、コーヒーを片手に「好き」を育てる時間についてお話ししています。
登場するのは、
🦉 ふくちゃん編集長
🌿 蠍で双子舎代表 私
📚 しおちゃん(潜在意識の専門家)
の3人。
「好き」を育てること。
暮らしのこと。
本のこと。
創作のこと。
編集室で交わされる小さな会話が、あなたの毎日にそっと寄り添えたらうれしいです。
どうぞ、お気に入りのコーヒーや紅茶を用意して、一緒にコーヒーブレイクを楽しんでください。☕📚
☕ 第一回 編集室のコーヒーブレイク
今日のお題
「好きを育てるために、朝やっていることは?」
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🦉 ふくちゃん編集長
「代表、おはようございます!
今日は読者のみなさんから一番聞かれそうな質問です。
代表は、朝どんな時間を過ごしているんですか?」
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🌿 蠍で双子舎代表 私
「最近始めたのは、朝5分だけ本を読むことです。
たくさん読むことが目的じゃなくて、一文だけで
も心に残る言葉に出会えたらいいなと思っていま
す。読んでいると、一つの言葉から、物語や作品
が生まれることがあるんです。」
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🦉 ふくちゃん編集長
「なるほど。
代表は”たくさん読む人”というより、
**“一文を育てる人”**なんですね。」
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🌿 蠍で双子舎代表 私
「そうかもしれません。
一冊読み終えるよりも、一つの言葉を大切にしたい。
その言葉が、その日の行動につながることもあるから。」
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📚 しおちゃん(潜在意識の専門家)
「実は、それはとても続けやすい習慣なんです。
『5分だけ』
『一文だけ』
と決めることで、始めるハードルがぐっと下がります。
さらに、その一文を『今日はこんな一日にしよう』という小さな行動につなげると、日々の選択が少しずつ変わっていきます。
大切なのは、たくさん読むことではなく、心に残った一文を一日連れて歩くことなんです。」
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🦉 ふくちゃん編集長
「編集室では、そのメモを『しおりメモ』と呼ぶことにしました。」
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🌿 蠍で双子舎代表 私
「お気に入りの言葉を一つ。
そして、自分の言葉を一行だけ。
本にしおりを挟むように、一日にも”しおり”を挟む。
そんな時間になったらうれしいですね。」
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🌿 今日の一文
📖
「千里の道も一歩から。」
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💭 しおりメモ
「今日は100の質問を1ページ進める。」
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☕ 編集室からの小さな提案
📚 しおちゃんより
明日の朝は、5分だけ好きな本を開いてみませんか?
一文だけ心に残る言葉を見つけて、その言葉を一日のお守りにしてみてください。
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☕ 編集室より
みなさんは、朝どんな時間を過ごしていますか?
おすすめのモーニングルーティンや、今日の一文があれば、ぜひコメントで教えてください。
編集室のみんなで読ませていただきます📚🌿
