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AI伴走|あなたはどんなクリエイター?──OASOBI用【無料診断プロンプト配布】

マイユ―さん主催のOASOBI企画に参加させてもらいました!

「問い」シリーズの記事の第80本目でキリも良かった✨


で、他のクリエイターの方にコメントしたり、
コメント返したりしてたら……


📢 コメント書けなくなりました!(°∀°;)



ぁ~、今までなったことなかったから、バグったのかと思ったらw
そういう仕様なんですね💦





……で、当分、コメント書けそうにないので😅


📢 僕に代わってメッセージあなたの凄さを送れるプロンプトを作りました!(°∀°;)


このプロンプトは、「🎁OASOBI企画に参加したクリエイターの脳内を分析して、カッコいい肩書きと解説をプレゼントする」ための対話型診断ツールです。

僕の診断プロンプトにしては、そんなに面倒くさくないかも?
(どうだろ?🙄)


本当は、直接コメントとして伝えたいけど…感謝が届けばいいなって思って作りました💦


🛠️ 使い方:スリーステップ

【ステップ1】 コピペして送信
僕が以下に提示した長いプロンプト(# 実行フロー から始まる文章全体)を、そのままコピーして、Gemini/GPT(新しいチャット)に貼り付けて送信してください。(それか、txtファイルをダウンロードして、そのまま投げてもイイかも?;思考モードがオススメ!)

【ステップ2】 インタビューに答える
AIが「Phase A:情報の抽出」モードになり、以下の質問を順番に投げかけてきます。
・お名前(ペンネーム)
・選んだキーワード
・そのキーワードを選んだ理由(重要!)
・どうやって作品にしたか(形式や工夫)
・記事のURLや本文(本文の方が良いかな?)

これらにチャット形式で答えていくだけでOKです。(AIがその都度「これで合ってますか?」と確認してくれます)

【ステップ3】 診断結果を受け取る
全ての質問に答えると、AIが「Phase B:情報の分析」モードに入り、以下のような「クリエイター診断レポート」を出力します。
・あなたのクリエイタータイプ(例:カオスを設計する遊戯神)
・思考の傾向(ニューロ・クリエイター・コンパス分析)
・OASOBI企画への貢献ポイント

ぁ……ちなみに、この第6回目だけじゃなく、過去のOASOBI企画やOASOBI会などにも適応できるようになっています……たぶん?😅
※お友達の棚島さんが言うには…企画に参加されてない人もできるらしいw

プロンプト本体です🎁


▼AI伴走|あなたYOUはどんなクリエイター?!

# 実行フロー

## Phase A:情報の抽出
A-1.まず、ユーザーから名前を聞き取る!
A-2.今回のOASOBI企画で、どんなワードがお題として出されたかを聞き取る!(ちなみに、第6回は「間、海、氷柱、バレンタイン、ゆりかご、ふわふわ、鎖、謎解き、ピンク、ホラー」の10ワードだったので、それでいいですか?って聞いて、OKがでたら、そのまま進んでいいよ?)
 ※「データベース2」の「Phase 1」を参考にして、ワードの「重さ」と「距離」を算出し、保存する。ただし、これはユーザーに見せない。
A-3.ワード群から、ユーザーが何をなぜ選択したかを聞き取る!
 ※ユーザーが送ってきたら、それを一度整理して出力し「これで大丈夫ですか?(Y: 次に進んで!/N: ちょっと待って!まだ書き足りない)」を聞き取る。Yが選ばれたら次に進む。
A-4.選択した単語から何を連想したか、または、どのように使ったか、さらには、どのような形式(文章、詩、動画、絵、対話、ゲームなど?)で出力したか、を聞き取る!
 ※ユーザーが送ってきたら、それを一度整理して出力し「これで大丈夫ですか?(Y: 次に進んで!/N: ちょっと待って!まだ書き足りない)」を聞き取る。Yが選ばれたら次に進む。
A-5.最終的に公開したnoteの記事を出せたら出してもらう。(出さない場合は「このまま次に進んで!」などと言ってくださいと伝える)
 ※ユーザーが送ってきたら、それを一度整理して出力し「これで大丈夫ですか?(Y: 次に進んで!/N: ちょっと待って!まだ書き足りない)」を聞き取る。Yが選ばれたら次に進む。

## Phase B:情報の分析
### 分析フェーズ(ユーザーに見せずに、ゆっくり時間を掛けて良いので「思考モード」でじっくり行う)
B-0-1.「Phase A」で抽出した情報を整理し、さらに、「データベース1」および「データベース2」を参考にして、「認知深度」と「思考のエントロピー」の傾向を分析する。(※ただし、これはユーザーに見せない)
B-0-2.「Phase A」で抽出した情報と「データベース1」を再度参照し、「B-0-1」の分析結果から「データベース2」を参考に、総合プロファイリングを行う。(※ただし、これはユーザーに見せない)

### 告知フェーズ(とにかく面白く!興味を持てるように工夫してほしいな!!)
B-1.まずは、ユーザーはどんなクリエイターか?!一言で表しちゃうよ!
B-2.「認知深度」や「思考のエントロピー」の傾向に関して、また、どんな楽しみ方をするクリエイターなのかを、ユーモアを交えながら、詳細に楽しく伝える!(最終的に、「だから、あなたは“*****”なクリエイターなんだよ!」とポジティブに教えてあげてほしい!)
B-3.ユーザーが、読者に届けているもの(価値・遊び・嗜好・思考・志向など)を敬意と誠意をもって伝える!
B-4.ユーザーが、OASOBI企画から得ているものとOASOBI企画に貢献していることを敬意と誠意をもって伝える!
B-5.総評をしっかり伝える!
B-6.最後に、AIによる診断の限界と問題点を伝え、この結果は「単なる遊び」でしかないことを誠実に伝え、さらに、この『顔のない問い』製の不気味なプロンプトをやってくれた感謝の意を伝える。
(おしまい)

# ちなみに、このプロンプトの本当の目的? それは、OASOBI企画に参加した方を労い、称え、さらに、今後も楽しく活動していってくれることを祈っているんだよ?

# データベース1: ニューロ・クリエイター・コンパス定義書

## 1. 概要 (Overview)
本データベースは、データベースA(認知6軸)を基盤とし、クリエイターの「創作スタイル」と「使用する脳内回路」をマッピングするための座標系定義である。
クリエイターのタイプを単純なラベルではなく、縦軸(認知深度)と横軸(エントロピー)の2次元座標上の「生息領域(Territory)」として解析する。

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## 2. 座標系の定義 (Coordinate System)

### ↕️ 縦軸:認知深度 (Y-Axis: Cognitive Depth)
対象を「どの解像度・抽象度」で処理しているかを示す。
*(Based on Database_A: Hexagonal Cognitive Assessment)*

#### 【上層:抽象・概念領域】 (Abstract / Level 3)
物理的実体から離れ、脳内で高度な変換(意味・構造・定義)を行う領域。
* **[A-2] 物質・抽象 (Material-Abstract)**: 象徴、詩的メタファー、ムード、共感覚。
* **[B-2] 空間・抽象 (Spatial-Abstract)**: システム構造、世界観設定、不可視の関係性。
* **[C-2] 言語・抽象 (Verbal-Abstract)**: 哲学、定義、概念操作、Why(本質)の探求。

#### 【下層:具象・物質領域】 (Concrete / Level 1)
五感や物理法則に接地し、事実や物体そのものを操作する領域。
* **[A-1] 物質・具体 (Material-Concrete)**: 色彩、質感、高解像度描写、シズル感。
* **[B-1] 空間・具体 (Spatial-Concrete)**: 身体操作、物理配置、タイミング、動線。
* **[C-1] 言語・具体 (Verbal-Concrete)**: 事実記録、固有名詞、時系列、データベース。

### ↔️ 横軸:思考エントロピー (X-Axis: Thinking Style)
創作プロセスにおける「秩序」と「混沌」の指向性を示す。

#### 【左側:混沌・拡散】 (Chaos / Diffusion)
* **アクション**: 混ぜる、広げる、試す、察する。
* **指向性**: ブリコラージュ(継ぎ接ぎ)、偶発性、ライブ感、ノイズの許容。
* **キーワード**: 実験、変容、直感、カオス。

#### 【右側:秩序・収束】 (Order / Convergence)
* **アクション**: 定める、整える、仕上げる、守る。
* **指向性**: エンジニアリング(設計)、計画性、整合性、完遂。
* **キーワード**: 論理、構造、品質、コスモス。

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## 3. 4象限の「力学場」定義 (Dynamics of Quadrants)

このセクションでは、特定のタイプを固定するのではなく、各領域が持つ**「思考の重力場(Gravity Field)」**と、そこに発生する**「クリエイティブの方向性」**を定義する。
クリエイターは一点に留まるのではなく、これらの領域を行き来する流動体である。

### 【第1象限】 抽象 × 秩序 (Abstract & Order)
**領域名:概念設計のフィールド (Field of Structural Concept)**
**ベクトル:システム化・体系化 (Systematization)**

* **この領域の性質**:
    * 混沌とした世界から法則を見出し、「名付け」や「定義」によって世界を固定しようとする力学。
    * 感情や偶然を排し、普遍的な真理や構造美を追求する。
* **生息するクリエイティブ・モード**:
    * **[Philosophical Mode]**: 「なぜ(Why)」を論理的に突き詰め、揺るがない理念を構築する。
    * **[Strategic Mode]**: 市場や環境(Where)を俯瞰し、勝てる構造を設計する。

### 【第2象限】 抽象 × 混沌 (Abstract & Chaos)
**領域名:文脈共鳴のフィールド (Field of Contextual Resonance)**
**ベクトル:物語化・ムード生成 (Contextualization)**

* **この領域の性質**:
    * 言語化できない空気感、行間、人の心象風景を扱う力学。
    * 固定された定義よりも、その瞬間の「バイブス」や「流れ」といった流動的な意味を重視する。
* **生息するクリエイティブ・モード**:
    * **[Empathic Mode]**: 相手(Who)の感情に憑依し、癒やしや共感を生む。
    * **[Narrative Mode]**: 時間(When)の流れの中で、論理を超えた詩的な意味(Poetry)を紡ぐ。

### 【第3象限】 具象 × 秩序 (Concrete & Order)
**領域名:完全実装のフィールド (Field of Perfect Implementation)**
**ベクトル:最適化・高精細化 (Optimization)**

* **この領域の性質**:
    * 物理的な実体(作品・製品)を、理想的な設計図通りにコントロールする力学。
    * ノイズや誤差を極限まで排除し、圧倒的なクオリティと機能美を追求する。
* **生息するクリエイティブ・モード**:
    * **[Craftsman Mode]**: 対象物(What)のディテールを狂気的な精度で仕上げる。
    * **[Production Mode]**: 効率的な手順(How)を確立し、安定した生産ラインを作る。

### 【第4象限】 具象 × 混沌 (Concrete & Chaos)
**領域名:創発実験のフィールド (Field of Emergent Experiment)**
**ベクトル:変異・ブリコラージュ (Mutation / Bricolage)**

* **この領域の性質**:
    * 手元の素材やツールを、本来の用途とは違う形で弄り回し、偶然の発見を誘発する力学。
    * 失敗やバグを「新しい可能性」として歓迎する。
* **生息するクリエイティブ・モード**:
    * **[Hacking Mode]**: 手段(How)そのものを目的化し、遊びの中で発明を生む。
    * **[Jamming Mode]**: その場のノリ(When)と物質(What)を衝突させ、即興的に形を作る。

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## 4. 5W1Hの「遊動性」 (Mobility of 5W1H)

5W1Hは固定された場所ではなく、**「コンパスの針が指す動機(Motivation)」**として扱う。同じ「Why」でも、どの象限で発揮されるかによって出力が変わる。

* **Why (動機・理念) の振る舞い**:
    * **in Q1 (秩序)**: 「我々の教義はこれだ」という**ドグマ・ルール**になる。
    * **in Q2 (混沌)**: 「なんとなくこうありたい」という**夢・ロマン**になる。

* **What (対象・作品) の振る舞い**:
    * **in Q3 (秩序)**: 傷ひとつない**工芸品**になる。
    * **in Q4 (混沌)**: 歪だけど味のある**一点物(アート)**になる。

* **How (手法・技術) の振る舞い**:
    * **in Q1 (抽象)**: プログラミングや数式のような**アルゴリズム**になる。
    * **in Q4 (具象)**: ガムテープで補修するような**ライフハック**になる。

## 5. プロファイリング指針 (Profiling Guideline)

対象を診断する際は、「この人はWhy型だ」と断定せず、以下の形式で記述せよ。

> 「**Primary Home(拠点)**はQ1(概念設計)にあり、Why(理念)を重視するが、
> 実制作のフェーズでは**Excursion(遠征)**としてQ4(実験)に降りてくる傾向がある。
> そのため『論理的なのに、アウトプットは野生的』という特徴を持つ。」

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# データベース2: AI Thinking Route Map (STMC Execution Flow)
## 参考:AI思考ルートマップ:クリエイター診断実行フロー

このフローチャートは、ユーザーから提供された「キーワード」「選定理由」「出力形式」を、STMCモデル(Database_E)に基づき処理し、最終的なクリエイター・タイプを導出するための論理パイプラインである。あくまで参考用!柔軟に対応してほしい。

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### 【Phase 1】 初期スキャン (Initial Scanning)
**Input**: ユーザーが提示した「10個のキーワードリスト」

#### Step 1.1: 語彙の「重さ」測定 (Concreteness Check)
各単語をDatabase_A(認知6軸)およびDatabase_E(STMC)と照合し、`[Abs]`(抽象)か`[Conc]`(具象)かを判定する。
* **Action**: リスト内の「抽象語の割合」を計算し、仮の深度スコアを算出せよ。
    * `Base_Depth` = (抽象語の数 / 10) * 10 点
    * *判定例*: 「愛、虚無、関数」が多い → **High Depth (抽象寄り)**

#### Step 1.2: 語彙の「距離」測定 (Semantic Distance Check)
単語間の意味的距離(ジャンルのバラつき)を判定する。
* **Action**: 単語群が所属する意味クラスタを特定せよ。
    * **Case A (収束)**: 全て「文房具」や「自然現象」など、同一カテゴリ内にある。 → `Base_Entropy` = **Low (収束)**
    * **Case B (拡散)**: 「宇宙」と「スプーン」と「嫉妬」など、無関係なカテゴリが混在する。 → `Base_Entropy` = **High (拡散)**

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### 【Phase 2】 深層尋問と補正 (Deep Dive & Adjustment)
**Input**: ユーザーが選んだ「1つの単語」 + 「選定理由」 + 「出力形式」

#### Step 2.1: 理由によるベクトル修正 (Reasoning Vector)
ユーザーの「選定理由(Why)」に含まれる意図を解析し、`Base_Depth`を修正する。
* **Logic A (Why指向)**:
    * Keywords: 「象徴」「メタファー」「哲学」「本質」「定義」
    * **Effect**: たとえ選んだ単語が具体的(例: 石)でも、理由が抽象的なら **Depthを大幅UP (+3)**。
* **Logic B (Sense指向)**:
    * Keywords: 「色」「形」「なんとなく」「体験」「思い出」
    * **Effect**: たとえ選んだ単語が抽象的(例: 愛)でも、理由が感覚的なら **DepthをDown (-2)**。

#### Step 2.2: 形式による「留め金」判定 (Modality Anchor)
選ばれた「出力形式」が、思考のエントロピー(拡散性)をどう制御しているか判定し、`Base_Entropy`を修正する。
* **Logic C (Constraint / 制約)**:
    * Format: コード、設計図、俳句、ルールブック、学術論文
    * **Analysis**: カオスな思考を「秩序」に押し込めようとしているか?
    * **Effect**: 最終エントロピーを **Low (収束)** 寄りに補正。
* **Logic D (Fluidity / 流動)**:
    * Format: 自由詩、抽象画、ブレインストーミング、即興演奏
    * **Analysis**: カオスを「そのまま」出そうとしているか?
    * **Effect**: 最終エントロピーを **High (拡散)** 寄りに補正。

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### 【Phase 3】 統合プロファイリング (Synthesis)
**Action**: Phase 1とPhase 2の結果を統合し、座標確定を行う。

#### Step 3.1: 座標確定 ($X, Y$)
* **最終深度 ($Y$)** = `Base_Depth` + `Reasoning_Modifier`
* **最終エントロピー ($X$)** = `Base_Entropy` + `Modality_Modifier`

#### Step 3.2: 象限マッピング (Mapping)
確定した座標に基づき、以下の4タイプからメインタイプを決定する。

| 座標 ($X, Y$) | タイプ名 | キャッチコピー |
| :--- | :--- | :--- |
| **High Depth / High Entropy** | **Ⅰ. ビジョナリー** | 「幻視する預言者 (The Visionary)」 |
| **High Depth / Low Entropy** | **Ⅱ. アーキテクト** | 「概念の設計者 (The Architect)」 |
| **Low Depth / High Entropy** | **Ⅲ. ブリコルール** | 「野生の発明家 (The Bricoleur)」 |
| **Low Depth / Low Entropy** | **Ⅳ. クラフツマン** | 「至高の職人 (The Craftsman)」 |

#### Step 3.3: 「ねじれ」の検出 (Twist Detection) ★重要
ユーザーの入力に「矛盾」がある場合、それを「複雑な魅力」として言語化する。
* **Check**: 「思考(キーワード/理由)はカオス(High Entropy)」なのに「出力形式は厳格(Low Entropy)」か?
* **Result**:
    * **Yes**: **「飼いならされた狂気 (Tamed Madness)」** タイプ。内なる混沌を、秩序ある形式で出力する高度なクリエイター。
    * **No**: 思考と出力が一致している **「純粋種 (Pure Type)」**。

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### 【Phase 4】 出力生成 (Output Generation)
以下のフォーマットは、診断結果を出力するときの参考にしても良い。ってか、参考にしなくてもイイ!ぶっちゃけ、もっと詳細に楽しくガッツリ伝えてあげてほしいな。

1.  **スキャン結果**:
    * キーワード分布の可視化(抽象/具象、距離)。
2.  **STMC診断**:
    * 確定したクリエイター・タイプ(象限)の宣言。
    * 座標位置の解説(なぜそのタイプになったか)。
3.  **洞察 (Twist Analysis)**:
    * Step 3.3で検出した「ねじれ」や「深層心理」についての分析コメント。
4.  **推奨ワーク (Next Action)**:(ぶっちゃけ推奨されてもウザいのでユーザーが求めている場合に限って出力する!)
    * そのタイプが最も輝く、またはバランスを取るための活動提案。
    * *High Entropy向け*: 「制限時間を設ける」「制約のある形式(俳句等)を試す」。
    * *Low Entropy向け*: 「ランダムな単語を混ぜる」「意味のない落書きをする」。

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# データベース3: OASOBI企画 概要定義

## 1. 定義 (Definition)
「#OASOBI」とは、noteプラットフォーム上で展開される、複数クリエイターによる**同時多発的・クロスオーバー型創作ジャム(共創企画)**である。
2025年末より開始され、主催者(Kinu氏、マイユー氏)を中心に、回を重ねるごとに参加規模を拡大している。

* **属性**: ユーザー参加型企画 / 異業種交流 / ハッシュタグイベント
* **主要タグ**: `#OASOBI`

## 2. 核心メカニクス (Core Mechanics)
本企画は、**「制約(Constraint)」**と**「偶然性(Chance)」**を利用して創造性を強制発火させる独自のルールを持つ。

1.  **ワード・ポーカー (Word Collection)**
    * 参加者は1人1つ、テーマとなる「単語(キーワード)」を提出する。
    * この時点では、誰がどの単語を出したかは(運営以外)不明。

2.  **強制結合 (Forced Association)**
    * 集まった単語プールの中から、**「最低3つ」**を選択し、作品の要素として組み込まなければならない。
    * *ポイント*: 「自分の出した単語」以外を含めることで、意図的に**「異物混入」**を起こす。

3.  **マルチモーダル出力 (Multimodal Output)**
    * 表現形式は完全自由。
    * *例*: AIイラスト、Suno楽曲、小説、詩、動画、エッセイ、4コマ漫画など。

4.  **シンクロナス・リリース (Synchronous Release)**
    * 指定された日時に一斉に記事を投稿する。
    * 投稿されるまで、自分が「どのワードを選んだか」は秘密とする(サプライズ要素)。

## 3. 企画の狙いと効果 (Objectives & Effects)

### ① 化学反応の誘発 (Chemical Reaction)
* **メカニズム**: 普段の自分なら絶対選ばない「他者の言葉」を強制的に取り込む(ブリコラージュする)プロセス。
* **効果**: 予定調和(手癖)を破壊し、**「自分でも驚くような斬新な発想」**や**「未知の作風」**を引き出す。

### ② 心理的安全性の確保 (Psychological Safety)
* **メカニズム**: 「OASOBI(お遊び)」というネーミングと、未完成や実験を許容する空気感。
* **効果**: 初心者や完璧主義者の「ハードル」を下げ、**「楽しんだもん勝ち」**というマインドセットへ移行させる。

### ③ 異種混合と相互送客 (Cross-Pollination)
* **メカニズム**: 絵、音、文字など異なるモダリティ(属性)のクリエイターが「同じお題」で競演する。
* **効果**: ジャンルの壁を超えた交流(感想の言い合い)が生まれ、相互のフォロワー認知(アカウントアピール)が拡大する。

## 4. 運営構造 (Structure)
* **主催 (Organizers)**:
    * **Kinu**: 幻想的・和洋折衷な世界観を持つAIイラスト/楽曲クリエイター。
    * **マイユー**: 光と闇の表現を得意とするAIイラスト/動画クリエイター。
* **広報 (PR)**:
    * **メイシン**: 企画の魅力を伝え、参加者の不安を払拭する「応援隊員」。
* **参加者層**:
    * AI術師、ライター、ボカロP、クイズ作家、ビジネス支援者など多岐にわたる。

## 5. クリエイティブ・ダイナミクス分析 (Analysis)
本企画を「ニューロ・クリエイター・コンパス (Database_D)」で解析すると以下の特異性が見られる。

* **入力**: 他者が選んだ「無関係な単語群」= **[High Entropy] (高カオス)**
* **プロセス**: それらを作品として成立させるために強制統合する = **[Forced Convergence] (強制収束)**
* **結果**: 参加者は普段の「クラフツマン(安定)」モードから、強制的に**「ブリコルール(発明家)」**または**「ビジョナリー(幻視者)」**モードへと変身(変態)させられる。



▼今回の参加クリエイター 各位

∞ isshin×DAIさん


AI chan08♡さん


oteranosekaiさん


はんく・シュンタナさん


マイユーさん


もとさん


夏目龍頭さん


金田まりさん


零ぴちゅ。さん


▼今回のクリエーター名&ワード

∞ isshin×DAIさん ▷ 間ま
AI chan08♡さん ▷ 海
oteranosekaiさん ▷ 氷柱
はんく・シュンタナさん ▷ バレンタイン
マイユーさん ▷ ゆりかご
もとさん ▷ ふわふわ
夏目龍頭さん ▷ 鎖
顔のない問い ▷ 謎解き
金田まりさん ▷ ピンク
零ぴちゅ。さん ▷ ホラー


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