屑籠|アニメーションを我が手に?!──ハイブリッド・アニメーション設計図
ちょっと前に、アニメーションを作ろうとして、挫折しましたw
☝僕が好きな “人外四天王” (りんくすさんの創作)のファンアート的な記事になっております🥰
……で、まぁ、AIを使ったアニメーション(特に動きがあるもの?)について、この時に考えたんですが、その追加のメモとプロンプトを置いておきます。
AIに「時間」を作らせるな!
それは、自分が刻むんだ。
昨今の動画生成AIの進化は目覚ましいです😅
ぶっちゃけ、それに乗っかる能力がないなって感じてます。
でも、多くのアニメファンやクリエイターは、生成された映像を見て……絶対に「違和感」を抱いていると思うんですよね?
「なんかヌルヌルしている」
「重みがない」
「水中で動いているみたい」
これって、AIが「A地点からB地点への移動」を等速かつ滑らかに補間しようとする特性(補間の呪い)を持っているからなんだろうなって。
でも、僕たちが見慣れている日本のアニメ(作画・SAKUGA)は違います!
あえてコマを抜き、時間を歪め、嘘をつくことで「物理を超えた迫力」を生み出しています。
このメモでは、AIを「素材生成エンジン」として使い倒し、人間が「編集」で魂を吹き込む、新しいアニメーション制作の設計図を置いておきます。
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