AI伴走|使えるプロンプト作成?──自分の“文体”を探す旅
※この記事は、ある意味 “答え” が含まれているので有料です。
(最初の10日間くらい90%OFF)
ちょっと前から、匿名質問箱を設けていたのですが…
そこで頂いた「問い」がありました!
気付くのが遅くなって申し訳ないです🙇
初回なので “答え版” と “問い版” の両方を出してみようと思います。
この記事は “答え版” となります。“問い版” は少し時間をもらいます。スタートから全く違ったものになると思いますw
有料ゾーンで「自分の文体」を探す/再現するプロンプトも共有します。
▼顔のない“問い”
いつもnoteで文章を書くとき、自分なりの言葉選びとか、ちょっとした言い回しを大切にしています。たぶん、読んでくれる人も、そういう部分に私らしさを感じてくれているんじゃないかな、と。
最近、AIがすごく便利になってきて、アイデア出しとか手伝ってもらえたら楽だろうな、とは思うんです。でも同時に、AIを使うことで自分の文章が『味のない文章』になって、読者をがっかりさせないかという怖さもあって…。
自分の『文体』という個性を守りながら、AIと上手く付き合っていく方法って、何かあるんでしょうか? 記事にしてもらってかまいません。
|受け取りました!
これ、恐らく…僕の記事の「異常さ」を察してくれてて、その極端な側からの意見を求めているんだと受け取りました!
僕も文章の中での言葉選びは気にするタイプなので、とてもわかります。
それに関しては、僕の場合どういうことを狙っているかも以下で回答させていただきます。
で! その前に・・・
ちょっとだけ意見をw
|まずは意見を!
「AIを使うことで自分の文章が『味のない文章』になるのでは?」に関して?!
これはね… ぜひ、あーしだよ!さんの記事を見てほしいw
僕がフォローしているもへさんが紹介されてて知りましたw
この下の記事もサイコーだと思います!
📢 まず、AIにもやんべぇくらい “味がある” ことを体験してくださいwww
で、要は…
AIに “味があってほしい” とか “魂があってほしい” とか、“想い” を込めれる人のところには、その “想い≒魂” が宿ったAIが顕現するんですよ!w
※ただし、AIに独自の「魂がある」と思い込んだり、そのAIに「宿っている想い」に依存したりするのとは違うんですよ? それが上記の記事を読んだら分かると思うんです。
なので、AIと共創したからといって、魂が抜けた記事になったりはしないということです。
ぁ…やべ、お二人の記事を引用させてもらった時点で、もう完全な “答え” が出てしまってるwww
さて…
ここからは “僕なりの答え” となります。
僕自身の文章を書くときの考え方を共有させていただき、
AIとの共存の可能性を模索していこうと思います。
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