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2025年オアハカの死者の日がやってくる!まだ間に合う!!いつ訪問するのがお得?一部有料アドバイス。

こちらは、2025年オアハカ死者の日向けの記事です。
また、2026年の死者の日前に有益な情報掲載します!そちらをご購入ください。お楽しみに♪

さて、メキシコ独立記念日もすぎ。
次は世界的にも注文されているオアハカの死者の日です!!!
実際、観光ハイシーズンとして訪問者数が一番多くなるのが
10月30日~11月1日あたり。
大抵は11月2日にアウトする人が多い印象です。

オアハカの死者の日は日本でも大人気ですが。
その人気は、墓地見学や死者の日のパレードなどです。
写真で去年の様子をご紹介します。
この時はまだマイクロフォーサーズで撮影していました。

カメラボディは
OMSYSTEM OM-5
レンズは明るい単焦点レンズを使用。
M.ZUIKO DIGITAL ED 20mm F1.4 PRO
M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8
M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8
フラッシュなし。
そんなに高くないF1.8レンズでこんなに綺麗に撮影できます。まさに神!
F1.4の方は中古で5万位しましたけど。こちらも神でした。

墓地見学は個人でも行けますが夜に移動しますし、蝋燭がいっぱい飾られている墓地はオアハカ市内から車がないと訪問しずらい場所にあります。

市内でも何か所か夜の蝋燭がともった墓地の見学をできる場所はあります。
ちなみに、オアハカにある墓地全部が蝋燭をともしているのか?っていうとそれはまた別の話です。

蝋燭を灯してない墓地もあります。
なんかもう墓地に電球があって普通に明るかったりとか…場所によって色々です。

で、一番問題なのが!オアハカに行きたい人とホテルの空きが比例してない!!この時期のホテルは98%が埋まっているので…まずホテルを予約するのがめっちゃ大変です。今だともう遅いくらい。

あっても1泊5万越えとか。三泊したら15万か(遠い目)それかもうオアハカ市内から離れたエアビーとか?(それでも通常より高い)
一番、ハードルが高いのがホテル予約だと思います。

死者の日だけの光景…市内ではたくさんの死者の日メイクの露店が並び、サンプル画像から選んでメイクしてもらえます。

ぶっちゃけ言うと…このメイクサンプル通りになるかどうかはまた別問題なので、素敵な死者の日メイクがしたい!人はメイクしてくれる人の力量をじっくり観察しましょう…とは言え、イベント関係も目白押しなので吟味する時間さえもない場合もあります。
自分でやってしまう!という方法もあります。路上ではたくさんの髪飾りや死者の日メイクグッズなんかも販売されているのでチャレンジするのもいいでしょう!

あと、オアハカと言えばオアハカの民族衣装に死者の日メイクはもう感動するくらい素敵なので、みなさんもオアハカで民族衣装など購入して現地の人になりきってみるものおすすめです!!
絶対に素敵な思いでになると思います。

お願い。日本人の方へオアハカの伝統的文化は尊重して欲しい!
数年前から、日本人グループで浴衣や袴姿で歌舞伎メイクや死者の日メイクをした承認欲求の塊みたいな輩が目撃されています。
去年は、市が主催する公式のパレードに乱入していました。
本当に辞めて欲しい。

昨今、日本でも外国人観光客による日本文化を尊重しない行為が炎上しています。メキシコで同じ事をしないでください。

オアハカの死者の日。それはメキシコの伝統を凝縮したようなとても美しい行事です。

クソみたいな承認欲求のために現地の文化や伝統を尊重しないような行為はもう辞めてください。
数年前からSNSで呼びかけてますが毎年いるというのは私たちの声は届いていないのでしょう。同じ日本人なのに。残念です。

お願いの次は…ちょっと宣伝です。←嫌な流れだな笑。
オアハカに旅行に来たい人!日本のカメラ好きの人!一度はオアハカで写真が撮ってみたい人もいらっしゃると思います。

そんな時に、現地アテンダントなどご依頼して欲しいのが
さる屋の現地有料アテンダントサービス
相談料 500ペソ(日本円換算で日本銀行口座へ振り込みでも可)

※これは現地のガイドは高くなるから自分で情報だけあれば自由に旅行したいです!という方向けです。
※情報アテンダントを利用した後に、やっぱり現地アテンダントもお願いしたいという場合は8hの現地アテンダントから値引きがあります。

実はすでに弊社では現地の工房見学をする「さるツアー」もある関係上。
「弊社で取引している工房の情報やアドバイスはできません」が
それ以外のオアハカを訪問するときに知りたい情報や行きたい村の情報、ショップ・レストラン・ホテルのアドバイス・現地の観光情報含め色々なご質問にお答えして皆さんのオアハカの旅に満足していただけるよう努めます!

2006年よりオアハカに住んでいます。取材などのコーディネートやロケハンもやってきましたので、蓄積した情報はなかなかのものだと自負しています。是非、お気軽にご相談ください。

オアハカ市内だけでなく。
オアハカ市内から車で6時間のカニャーダ地方。
シャーマンや独特な帽子とお面をつけて墓地から音楽を奏でながら一晩中、村を練り歩く死者の日だけしか観れない!ウェン・ウェントネスと呼ばれるマサテコ族の特有の死者の日の訪問なども情報あります。
この独特な伝統はメキシコシティの映像作家さんなども撮影にくるほどの人気です。

さて、ここからは個人で死者の日訪問したい!人にちょっとしたおすすめ訪問時期の有料記事となります。

2025年まだ間に合うオアハカの死者の日を楽しむ方法!!
よろしければご購入いただけますようよろしくお願いいたします。

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