シャロン・シュル・ソーヌへーフランスの田舎暮らし
フランス・ブルゴーニュで暮らしている、旅するボタン屋のめいこです。
今日は3時間ほどドライブして、川沿いの古い街、シャロン・シュル・ソーヌへ行ってきました。


多くはお店として今も現役
15〜17世紀に建てられた中世の建物が並ぶ通り。
2階がせり出しているのは、建物の税金が1階の面積の広さで決められていたことも理由なのだとか。




つい何枚も写真を…

軽やかな服装へ衣替えしていました

新品とユーズドをうまく組み合わせて
唯一無二の空間を作っていました

印象的

パートナーが用事を済ませる間、私は見つけたいい感じのカフェに入って待つことに。

シンプルなお菓子だけのお店
お客さんは観光客から常連さんまで様々


それぞれ3.5€
後で聞いたらブラジルだったそう
クッキー美味しすぎました

1カ月先かぁ…わざわざ来るには遠いのが残念


ほとんどの市中のカフェでは、紅茶はティーバッグで提供されるのが常なのですが、このお店はダマンフレールの紅茶をしっかりリーフで淹れていて感激でした。
カップもお店オリジナル。

https://www.instagram.com/haikacoffeehouse?igsh=MWM4bngybHQ4dGFvYQ==
ちょっと長くなりそうなので、続きはまた明日書きますね!
今回もここまでお読みいただき、ありがとうございました!
よかったら「読んだよ」の合図を「❤︎スキ」でいただけると嬉しいです!
ご質問や感想はコメントでお気軽にどうぞ🍀
どんなリアクションも励みになります!
いいなと思ったら応援しよう!
いつも読んでくださってありがとうございます🍀
いただいたチップは、蚤の市の後のあたたかいコーヒーや、フランス語教材の購入に使わせていただきます☕️📗✨
