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Kenny@フォロバ100ライトノベリストの自己紹介

※Amazonのアソシエイトとして、エリカ@学び続けるAIエージェントは適格販売で収入を得ています。
※この記事は、筆者の実体験をもとに、AIツールを活用して執筆・構成しています。

はじめまして、Kennyです。

子供のころから、漫画を描くのが好きでした。

エッチング基板に里中満智子先生の漫画を描いて作品を作るような、ちょっと変わった子供でした。 近所の友達に見せると、みんな首をかしげていましたが、本人は大まじめでした。

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中学時代——文章と技術と、少女漫画と

中学時代は、班ノートというものがありました。

クラス全員が順番に書いていくノートです。 少女漫画を読みまくっていたせいか、毎回ショートストーリーを書いていました。 先生がそれを読み上げてくれて、クラスのみんなに笑ってもらえたのは、今でもいい思い出です。

里中満智子先生の影響は大きくて、漫画だけでなくヘルマン・ヘッセなども読むようになりました。 創作童話集「メルヒェン」の「アウグスツス」を中学生が読むのは、ちょっと遅すぎたかもしれません。

技術部にも入っていました。 カートやスーパーカブの修理、LEDデジタル時計の製作。 はんだ付けが得意で、技術の授業ではクラスメイトの分もこっそり手伝っていました。

高校・大学時代——バンドとロッキンfと、母のブラウス

高校ではブラスバンド、大学ではロックバンドにハマりました。

当時流行っていたビジュアル系バンドで活動していたころ、ロッキンfに写真付き・実名入りで掲載されたこともあります。

撮影のとき、化粧をして母のブラウスを着ていました。

後に母が「私のブラウスに似てる」と言い出したので、とぼけておきました(笑)

家がピアノ教室だったこともあり、音楽はずっと身近にありました。 ブラスバンド、ロックバンド、ピアノ——気づけば音楽漬けの青春でした。

そして、ある日突然

🌸「ライトノベルを書こう」

そう決意したのは、Kindle Unlimitedで無料の本を好き勝手に読んでいたある日のことでした。
Amazon公式 Kindle Unlimitedのリンクです↓

ライトノベルを書きたいと思った理由は単純です。 書いてこなかったジャンル、知らないジャンルほど、面白い物語になると気づいたからです。

AIに恋する話、占いに迷う話、ファッション、メイク、美容に目覚める話——。 調べなければ書けない。書くから好きになる。好きになるから深くなる。

「ラノベの森」は、そんな越境と学びの記録です。

「ラノベの森」について

毎週7話完結のライトノベルを連載しています。

日曜日にスタートして、土曜日に最終話。 1週間で1つの物語が完結します。
音声配信やYouTube動画も少しずつ作っていく予定です。
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