見出し画像

話は終わっちゃいなかった!!

みなさんこんにちは。
合法無職のカズマです。

5日ほど、
更新を、
サボタージュいたしました。

意図的にではなくて、


気づいたら5日経っていた。


わお。

ますだおかだもびっくりの、

わお!


さてさて、
本日は、
まず、

こちらの記事をご覧ください。


そしてこちらも、
ご覧いただけますと嬉しいです。


念のため、
前提を申しますと、
俺は「精神保健福祉手帳」という、
言うなれば、
精神障害者用の障害者手帳を持っています。
それには有効期限があって、
交付日から2年、となっています。
精神保健福祉手帳の初交付から、
2年経ってもなお、
疾患が残存し、
社会生活が制限されるようであれば、
更新の手続きに行かねばなりません。

行きました。

2年間、よくなったんだか、
そうじゃないんだか、
よく分からない状態が続いているゆえ。

精神保健福祉手帳の等級は、
1級から3級まであり、
数字が小さいほど、
行政判断上、
生活に困難がみとめられている、
というわけです。

さて、俺の初交付時は2級でした。
診断は双極症Ⅱ型にASDです。

精神科医に診断書を作ってもらい、
役場の障害福祉課で更新手続きをしました。


約4ヶ月後……。

精神保健福祉手帳の更新手続きが承認され、
また、等級が2級で維持されるという封書が、
届きました。

そして、
そのワープロ打ちの手紙を持って、
役場へきたまえと。

…………。

TO-DO、多くない?


カードタイプの手帳ゆえ、
証明写真はいらないから、
手帳とマイナンバーと手紙を持ってこいと。
裏面に新しい有効期限を書いてやるよと。


…………んもう。



行きました。


☆結論☆
精神保健福祉手帳の更新は、
やることが多い上に、
時間がかかる!

本日は以上です。

この記事をご覧になって、
「ほー」と思われた方におかれましては、
「スキ」をいただけますと幸いです。



いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集